プゥップゥー プゥップゥプゥップゥープゥー プゥプゥップゥプゥー プゥップゥー プゥップゥプゥップゥープゥー プゥプゥップゥプゥー プゥー プゥー プゥー プゥー プゥープゥー プゥプゥップゥプゥップゥプゥー プゥップゥー プゥップゥプゥップゥープゥー プゥプゥップゥプゥー プゥップゥー プゥップゥプゥップゥープゥー プゥプゥップゥプゥー プゥー プゥー プゥー プゥー プゥープゥー プゥプゥップゥプゥップ
アクビを我慢しちゃだめアクビを我慢しちゃだめアクビは退屈のしるしなんかではないよ 起こせアクション アクション 新しい世界だアクション アクション 外へ飛びだせ ハクション大魔王ハクション大魔王ハクション大魔王ハクショーン (サティス) ハクショーン(サティス) ハクショーン
すべてを握りしめて 僕はどこへ行く君よ なぜに泣いているの優しげな言葉はいつだって胸の奥ではずっと光ってるんだぜ声が聞こえたのは あの河のほとりの方忘れはしないよ あなたとのぬくもりという名のケモノ道 涙流れて 愛が生まれる愛が生まれて 五月雨になる いつも僕らだけ いつも損してるいつも騙されてる そんな気がしていたの僕はあなたの事を ずっと愛してるなら僕はあなたの事を 失うわけはないだろう すべてをな
週末の 予定はどうだ 今年も始まるぞ週末の 天気見て 荷物を決めないと適当じゃ 困るんだ 決めないと へい みんな元気か 台風は過ぎ去ったどかーんと花火を 今夜も打ち上げろあいまいじゃ だめなんだ 決めないと ライジングサン ライジングサン 何を探そうライジングサン ライジングサン 誰に出会おう 週末は 眠れないぜ 年一の そういう日だぜ砂ぼこりにまみれて 太陽を待ちながら歌う体力を使うんだ 決めないと
なんも言わない なんもしてない そればかりで右上がりで 昼下がりで 今日もSUNNYで! かけぬけ 君に会いにいこう マイルートで マイ速度で 風任せで雨上がりで 虹がかりで 今日もSUNNYで! 花のような 君に会いにいこう太陽のような 君に会いにいこう からっぽだ ガス欠だ みんなすっからかんだぜんぜんいいんじゃない どうにかなんじゃない8ビートは満タンだ 盛り上がって 転がって断然ECOじゃない生ま
ナイトは 青の闇で 一秒刻みで 形を変えゆく恋とは 嵐の海で 流木のみで 伸ばした手と手つなぐ はなれ つなぎ はなれ またつなぐ 波のように揺られながら 灯をともしたら朝が来てもずっと 消えたりしないだろう ベイビー マイベイビー 嵐のような口づけでこの身を 粉に 愛を 君に 肌を くねらせて 波のように揺られながら 灯をともしたら朝が来てもずっと 萎えたりしないだろう ベイビー マイベイビー 嵐のよう
レッドグリーン ホワイトグリーン レッドレッドホワイトレッドグリーン ホワイトグリーン レッドレッドホワイトレッドグリーン ホワイトグリーン レッドレッドホワイトレッドグリーン ホワイトグリーン レッドレッドホワイト 今夜はこれが三原色 世界にあふれる Holy Christmas Time レッドグリーン ホワイトグリーン レッドレッドホワイトレッドレッド ホワイトグリーン グリーンホワイトレッドホワイト
さっきの角やっぱり左? (さっきの角やっぱり左す)どっちの側から見て左? (こっちの側から見て左す)そっちのこっちってどっちだ?? (そっちから見たらこっちっす)さっきってどのくらい前のさっきなんだ??? あそこのビル越えたら右ね? (あそこのビル越えたら右っす)あそこの薄茶色のビルね? (あそこの薄黄色のビルっす)薄黄色のビルってどっちだ?? (OTグラサンかけてるから)あそこってどのあたりのあそ
モグラはがんがんこの地球を休まず進むひたすらがしがし掘り進んで海を渡ってそしてふと手を休めては星をながめている 僕らもがんがん この地球で負けずに進みモグラががしがしするみたいに両手を回すまだまだ全然知らない はるかなとこの海を見たい星を見たいゼンマイ巻いてぐるぐる巻いて ほら も少し上げてけ まだまだ見えないよどこにも見えないよ考えてしまうよだから手を動かし続けよう見ようよ だから 誰も見てないよ誰も
たとえばタンバリン 鼓動のリズム君と会う前の 赤い月の時 たとえばマンドリン 君のささやき抱きしめる前の 白い月の時 悪いのは君で 悪いのは僕悪いのは月さ 月のせいさ Baby 星影で 明日もまた会おうまたここで会えるさ 月が見えたら星影でBaby いつでもまた会おう何度でもKissしよう もし会えたら ユラユラと揺れる ほらクラクラしてる 最後はアイボリー 夜明けの景色手を振る間際の 暗い月の時 悪いのは君
すごい流れのっかるからふりおとされずのっかってろ大切な心 手に抱いて いろんなものがくっついたら形ができてつっぱってる大切な心 プレゼント 谷間から ここから何をつかむやら一体何をさがすやら大切な心 手に抱いて ふがいない 胸の鼓動ほのめかせ 持って 生まれて手にした宝物 回って 動いて見失い消えそうになって 泣いて 笑ってこわれかけた そう 僕らだった ふがいない ドキドキ鼓動ほのめかせ ソワソワ鼓動 持って 生
吸いこんで 吸いこんでためきったら ゆっくり吐き出すためといて とめといたら疲れきって 倒れこんで 神戸 神戸は ぼくのふるさとだから昨夜のこともわかるだろう ここに住んで 出かけてって最悪の朝でもないさ 神戸 神戸は とてもいいとこだから昨夜のことも許すだろう そうだろう ここで泣いて ここで笑って最悪の朝でもないさ最悪の朝はもうないさ
伝えたい事が そりゃ僕にだってあるんだただ笑ってるけれど 伝えたい事は 言葉にしたくはないんだそしたらどうしたらいいのさ そこで目を閉じて 黙って 閃いて 気持ち込めて適当なタイトルで ギターを弾いてみました 頭の中が 見せられるなら見せるんだただ笑ってるだけで 済むのさ だから目を閉じて 気取って 間違えて 汗をかいてあやふやなハミングで 歌を歌ってみました 叫びました 誰か 誰か 見てて くれないか誰か
言葉をかわす かわりに顔を上げてすぐ目の前の 流れに体をひたす雨と波の 音だけがする言葉をかわす 必要がないのさ僕と君の あいことば手を手で さわるだけでいい やさしい雨の まあるい波の 僕らスロウな サーフィンメイトやさしい闇の 輝くラメの もっとスロウには なれないでね 僕と君の あいことば目を目で さそうだけでもいい やさしい雨の まあるい波の 僕らスロウな サーフィンメイトやさしい闇の 輝くラメ
夏の間は 窓を開けて 他の車の 間を縫う町に出かけて たばこを買うのさ 帰るついでに 君を見よう柿の木のすきまからこの車みたいに 俺の車みたいに 低くかわいた音を奏でこの車みたいで 俺は車みたいで まっすぐにだけ走れりゃいいさ柿の木と 樫の木の すきまからこの車みたいに 俺の車みたいに 今日も変わらぬ音を奏でこの車みたいで 俺は車みたいで 君の所に行けりゃいいさ
真夏のサンタの 小粋なはからいで裸のまんまの 二人寄り添うのしぶきをあげて ゆるんだサンバの リズムに合わせて生まれたまんまの 二人の理想の波をかきわけ 光を浴びた ゆらゆらとゆるりと 水の中でもっと悩み事人事 水の中の事 しぶきをあげて 光を浴びた ふわふわとふるりと 水の中でもっと体ごとありがと 水の中の事トリトン 水の中にずっと頼み事お仕事 水の泡の底
何もないな 誰もいないな 快適なスピードで道はただ延々続く 話しながら 歌いながら カレンダーも 目的地も テレビもましてやビデオなんていりませんノンノン僕ら 退屈なら それもまたグー 名曲をテープに吹き込んであの向こうの もっと向こうへ 僕らの自由を 僕らの青春を大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう 何もそんな難しい事 引き合いに出されても知りません全然 だから 気にしないぜ とにかく行こう
喋りながら走ってた 川は道を変えていた夕陽が僕の心を和ませた君はどこへ行ったのか 僕はどこにも行かなかった僕は僕を続けるよ明日からも 空にまいあがれ 幸せな日々よ風の中で君が僕を見て笑った 怒りながら歩いてた 空は顔を変えていた君が僕の心をふるわせたそこは気持ちのいいところ けして夢なんかではありません僕は僕を続けるよ明日からも 空にまいあがれ あの頃の日々よ風の中で君が僕を見た気がしたよ 大したことなど
わーってなりそな夜だ 部屋の中でもわかるぜわーってなりそな夜だぜ 部屋を飛び出しカギかけて さーてまずはどこに行こう なんもゆくあてはないぜわーってなるのを落ち着かせ 光がもれてるあたりへ だって だって 風が吹いてるぜだって だって 風が連れてきてるぜ だって だって 風が吠えてるぜだって だって 風が運んでくるはずだぜ
私が運転手で あなたが車掌なのさなんだったら二人だけで 世界を車窓からさ 暗闇でも 線路が続かなくても止まらないだろ だろ あとで泣いても 線路は続かなくても止められないだろ だろ ふらちな運転手で 不純な車掌なのさ
朝から電話鳴るし ネコエサエサと鳴くし選挙カーはうるさいし おとなりさんは歌うし大家さんは占うし まだ顔洗ってないし台風が来てるらしいし 宅配まだ来てないし洗濯もん乾いてないし カギさっきから見当たらないしなあ 僕のダイジェスト ストレスが 僕にダイレクト 五臓六腑が僕はサイレント 今はまだ 僕のダイナマイト このままならきっとなフンイキだ 昨日は夜が遅いし 睡魔が何度もおそうしギャラが話と違うし あの娘もやめるらしいし問題な
雨降りでも気にしない 遅れてても気にしない笑われても気にしない 知らなくても気にしない 君は仏様のよう 広野に咲く花のよう だめな僕を気にしない 遅れてても気にしないうしろまえも気にしない 定食でも気にしない 君はまるで海のよう はるかなる太平洋たたずまいは母のよう さとりきっているかのよう げにこの世はせちがらい その点で君はえらい凡人にはわかるまい その点この僕にはわかるよ 君とランチをたべよう いっし
花火の光を眺めながら 考える事ぽつりぽつり人の言葉は右から左 小さな玉をぽとりぽとりはかなく大切なひととき 花火の色は数あるが世は1かゼロかのはかりばかり何を探して西から東過ぎ行くすべてあとのまつり星がなんでも知っているんならいつも僕を見てるんなら なにさま ありさまかりそめの ひとりごと 銀河の夜は逃げはしないのに今夜の空はやけに遠く僕の光がとどかない 花火のどこがおもしろいんだろう星はたぶんそういうなあ
畑のキャビアの異名 興醒めの裏返し 君は春が来てキレイになった 去年よりもキレイになっているキレイと言うよりも できあがっている きみはなぜに大人の階段を 3つ飛ばしで駆けのぼっているのぼると言うよりも 浮き上がっている 見ればわかります 君は美しい見ればわかります 現代の迷走 君は夏が来てキレイになった 春よりもダイナマイツっているダイナマイと言うよりも 腫れ上がっている 君はすでに大人の階段を 使わない
ひとつ変えたら新しい いつも同じはわびしい最新の体勢 もう海千山千強くいくのはあさましい 後でいくのはいやしい賛成の姿勢 ぎりぎりあらわして男性の野生 たいていはしかしノーレガシィ ヒビやシミやズレや穴も 君と見るとわりとたのしいや紙と墨と筆で太い字で 書きしるすのがカギ 倍転の半生 廻転の骨のバネ最高の人生 最強のアカのツメ まばたきしちゃ 見えないよベイビー さっさっあっというまに とおざかるよハニ
あの鳥はどこへ行く 渡り鳥だ ただがんとして 闇の中を飛んでく列をくんで 大きくみせて 長い距離を飛んでく えんえんと えんえんと えんえんと行くのかえんえんと えんえんと えんえんと行くのか永遠の 永遠の 永遠のながめか永遠の 永遠の 永遠のさだめか あともどり したいけど 前のめりで飛んでく傷ついた あちこちを 治しながら飛んでいく えんえんと えんえんと 延々と行くのさえんえんと えんえんと 延々と
信じた道をまっすぐつき進む はずがだいたい道はまっすぐじゃない事が ほとんどでグランドの白線の上 信じた道をまっすぐつき進む とちゅうにふかふかソファーあったりいいにおいしたりキレイな足見えたりきょろきょろでひじかけとひざこぞうの上 たびたびのふたまたの道 きっと右 えーと左 たいてい右 実は左いつも右 ずっと左 ほんの右 相当左右左右右左左 書きかけの見とり図の上 たべかけのカレーのゆくえ いっそ右 い
君と僕の日々を つなぐ 音をもっと君と僕のあいだを およぐ 音をもっと君の音と僕の音 話しかけるテンポ表の音 裏の音 すきまの中の音 くりかえしの くりかえし体をからめ重なる 妄想 君と僕の呼吸を かわす 音をずっと君と僕の関係を 決める 音をずっと うらがえしの うらがえしひとつにとけてつながる 空想 かすかにくらいの 飴色の音色まよわせきれいな 虹色の迷路 今日はジャズ 明日はソウル 朝までリズム&ブル
絵にも画けない うつくしさ目にとびこんでくる風景 たびゆけば たびゆけば 棒に当たる 棒に当たる 今日はたまたま みちのくのみちはじめて目にする ものばかり たびゆけば たびゆけば 棒に当たる 棒に当たるゆかねば たびせねば 当たらない 当たらないぜ AH棒 長い棒 短い棒 かっこいい棒 そびえ立つ棒 頼りになる棒 たびゆけば たびゆけば 棒に当たる 棒に当たるゆかねば たびせねば 当たらない 当たらなーい
雨もまだ降って 外には用がない ひとり我が家で はりきって とりかかる 時には夜中でも いいのさ ひとり足をくんで 腕くんで ひとり 雨のおかげで 時間はたっぷり ひとり我が家で ハイになって くり返す もちろん やめても いいのさ 誰も急げって いわないし ひとり カンタンなのさ ひとりきりって おきらくなのさ ひとりきりって 愛の夢を見ても ひとり 目を開いて さがして今日もあすも泣いても笑っても 組み