オレンジ色の太陽 – 城島茂(TOKIO)

ころんでも汚れても シャツは洗えばキレイになるよ
Oh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛び出そう

羊を数えても 寝れない夜なの? Your Nights
瞳はBlue せつなくなる
水たまりよけずに 飛びこえてごらんよ Your heart
瞳はShine ドキドキする

いつから君は 本当に笑っていないの?
いつから君は 素直に泣いていないの?
いつから君は ため息 覚えたの?
いつかはみんな器用に大人になってくけど…

ころんでも汚れても シャツは洗えばキレイになるよ
そう やる前にあきらめていちゃ 何も変わらなくて

ありのまま かざらない 無邪気な子供の笑顔のように
Oh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛びだそう

後ろ向き歩いて 道に迷う夜には Your Heart
思い出して 独りじゃない

いったい僕は 何が出来るだろう
いったい君に 何が出来るだろう
それでも人は 傷み抱えながら
いつかはみんな器用な大人になってくけど

泣かないで 大丈夫 シャツは洗えばキレイになるよ
Oh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛びだそう

出会いと別れ くり返すたび
人は何か忘れてく
遠回りしても 立ち止まっても
君だけは…

ころんでも汚れても シャツは洗えばキレイになるよ
そう やる前にあきらめていちゃ 何も変わらないネ
ありがとう サヨウナラ 昨日までの悲しみに向けて
Oh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛びだそう

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