君と合わす目と目こっそり触れ合うその手と手次会うスケジュールは Check OK??気づくさどんな小さな SOS君は僕の太陽 君のずっとそばに居たいの真夜中には下がる体温でも心は常にタンクトップそれでもいいくらいポカポカしててそれは君以外出来っこなくてもういいかい?昔みたいにあの秘密基地で待ってるぜ泥だらけ駆け回り夕方へ走り出し傷だらけの笑顔でキスをする 夢を叶えるまで この街には“またね”僕ら雨のち晴れ
II’ll be there for youI swear I will never make same mistakes again君を二度と悲しませないとそうここに約束するよ辿り着く場所そこは僕らだけの“TERRITORY” 口を開けば蔑み思う程僕達は弱くないって自分に言い聞かせるばかり誰か僕に声をかけてくれ泣いていたって叫んでいたって何も変わらない事なんてわかってんだって何回目だっけ?繰り返す日常のループ
夏の太陽が僕の体温と君への愛の温度を上げる今すぐ君という大海原にダイブして溺れたい 白い砂浜と青い海に水着のお姉さん達なんてもう目に入らない位に君はたまらなく綺麗さ 波打ち際で子供みたいにはしゃぐ君の笑顔は太陽日焼けする前に僕は君にのぼせてしまいそう どうか神様この愛だけは僕からさらっていかないでよこの時が永遠にだなんて馬鹿みたいに願うよ Yeah Yeah Yeah Yeah…照らすよこの夏を 夢な
Flow… 安全な所は No whereでも慣れたもんだ東京愛も嘘だらけの紛いもんもう壊れそうだ 足りない Rock’n’roll 不安定な心錆びついた愛を爪で梳かして乾いた瞳の奥で息をするのも飽きたの Tokyo Skip Skip Skip過去を Swim Swim Swim後戻りが出来ないのなら不安を早送りにして想像上の人生くたばるまで裏切られてくのならI don’t
夕焼け掠れた声「会いたい」と呟いた馬鹿な自分にハッとして口元を余る右手で塞いだ 左手指の隙間秋風が吹き抜けた君が居ない事教えてくれるには充分すぎる位に 「僕は君のことなんて すぐに忘れてしまうだろう」「僕は君のことなんて もうなんとも思っちゃいないよ」「僕は君の笑顔とか もう見たいなんて思わないよ」「僕は君の涙とか もう見るのもうんざりなんだよ」 時を重ねただけただそれだけのふたりだったんだよ 「さよなら
I’m totally into you. babyWords can’t explain what a wonderful person you areだからこのメロディで君にそっと触れて 君の言葉ひとつで喜んで落ち込んで忙しくて自分とやらを君の中に置いてきたみたいだ Every time
右手にキャリーケース左手にボロボロの夢を転がした賑わう交差点行き交う笑顔が心を痛めた君を羨ましく思えば思うほどちっぽけな自分を嫌いになってく 何度見失った?自分の夢、何度疑った?ダメなんじゃないかと涙の代わりに笑顔を浮かべたそれでも自分を諦めたくないとボロボロの夢手に取って「ごめんな」 騙されたり、嘘ついたり手に入れては、失ったり夢を掴むのは簡単じゃないけど優しかったり、褒められたり君がそばで、笑って
冬の香りが君の面影運んでく小さなベンチ腰掛けた2人少し離れた君と僕の距離を縮める様に降り出した粉雪 「寒いね」と差し出す君の手を握らず立ち上がればすすり泣く君の声が溶けてゆく 「さよなら」愛しき人君は僕よりも良い人が見つかるから「もう泣かないで」って泣きながら 手を振った 輝く街嘘つきなため息白く濁って空に溶けて落ちてく涙色に染まってゆく君と過ごしたこの街が雪色に染まるのを 待っている 「さよなら」愛しき
歩き出した足跡だけが 私を追いかけてる繋いだ手の温もり 冷たくなっていく振り返ればあなたの心は すぐそこにあるのに少しの強がりが 足を進めていく 今なら今なら まだ間に合うから引き止めても良いんだよ 私を私を あなたのぶきっちょな笑い方が 私の笑顔のお手本だったあなたの癖も好きな物全部 私にうつったってのにどうしようもなく握った手の平が あなたを忘れないようにとあなたを思って泣いてしまえば 「弱いやつ
どれだけ今日が不安で不安定な夜でも泣けるだけ泣いたら 明日はハレルヤ あーあ今日もまた憂鬱な始まりどうにかなんないかねなんて 自分に愚痴吐き出しインスタグラムで「リア充してます」ってその感じ「羨ましくなんかねーよ」って本音と強がりが入り混じり だって1番幸せになんのは 俺だってわかってるなぁそうだろう? 誰にも負けないもん 君ももってんだろう? どれだけ今日が不安で不安定な夜でも泣けるだけ泣いたら 明日
きっと届かない想いも全部わかっていて僕の嘘もきっと全部気づいてる 冷たくて優しい不器用な愛は興味ないフリして笑っている 1つ飛ばしに座る君を眺め思う今日は君とどんな話出来るかな 嬉しくて嬉しくて君の顔も見れなくてぼやけた君の輪郭がこんなにも幸せだなんて愛しくて愛しくてもうこれ以上何もいらないよ君が僕の目を見て笑ってくれたから 多分全部君が僕の物になれば小さい喜びも気付けないんだろう手に入れた物をすぐ壊して