声にならないヒミツの記号をみんな隠して笑っていた傷つきたくない傷つけない ギリギリだけど真実は密度を上げて不意に打ち上げられたりするそしてボクタチは別の次元へ 旅立つ 小さくて甘酸っぱい 挫折を抱きしめたら思い切り深呼吸出来たあの季節へ ダイヴしようよ! アオくユレている ココロ揺れてる キミがいた景色この部屋にある扉は いつも開かれてるナニゲなく観えて カケガエなくて 切なくなるけどキミに逢えたこの場所