もしも願いが叶うならって急いだ駅のホーム月並みのスピードで消えゆく灯りをただ見ていたんだ こんな日々でも忘れたくないんだと忙しい心君と過ごすこれからの事に汗をかいて 半袖は早いと笑った 恋堕ちるあの時言えなかった愛しさは今も変わらないなこんなに永遠だってことどうして君に言わなかったの抱きしめて触れた髪静かに泣いていたんだろう最後にはこんなに幸せなことがあったって怖くなるな君がいたことも 氷の溶けたグラスで
もしも願いが叶うならって急ぐ駅のホーム月並みのスピードで消えていく灯りを追い越す こんな日々を忘れたくないんだと 忙しい心に君と過ごすこれからの事に 汗をかいて 半袖はまだ気が早いと笑った 恋堕ちるあの時に言えなかった愛しさはこんなに永久だってもっとそばで君に教えたい抱きついて触れた髪泣きそうな最後までこんなに幸せなことがあるって怖くなるな 氷の溶けたグラスで ソーダを飲み続けた君の言葉の端にある 距離を
URAHARA temptation Boy あなたの視線さっきから気づいてるなにを 想像してるの? ほら もっと見てもいいから釘づけにしてあげる わたしだけあなたの 瞳に さぁ映して バカにしないで 甘くみないでマリオネットなんてなりたくなくて自分だけの 秘めたプライド盾にしながら 弱さ隠してんの ただの遊び なんていらないわ他の子でも追っかけとけばいいじゃんいつか出会う たった一人の愛する人に 全て捧げ
秋が終われば冬が来る ほんとに早いわ夏休みには二人して サイパンへ行ったわ日焼けした肌まだ黒い 楽しい思い出来年も又サイパンへ 泳ぎに行きたいわ あなたは優しい人ね 私を抱きよせてずっとこのままいようと KISSをした 私がオバさんになっても 泳ぎに連れてくの?派手な水着はとてもムリよ 若い子には負けるわ私がオバさんになっても 本当に変わらない?とても心配だわ あなたが 若い子が好きだから そんな話はバ
壊れた愛と嘘が罪になって終わりたったひとつを願って追いかけても逃げる月を見ていた渇いて響く 悩む背中に熱を隠し手にとれない物語の上ヒドイ話を息が詰まる話を冷めきった頭でずっと眺めてきた そばにいると誓いあったこの二人に 壊れた愛と嘘が罪になって終わりたったひとつを願って追いかけても逃げる月 苦い味 ため息簡単に過ぎるはずじゃない日々たった現在を信じきって最高に歪ませるあたしの足音渇いて響く あたためた思い
リアルスパイス 言っちゃおうかな若くなくたって 許されたいし一生好きだって言ってくれたけど一生だって 無限じゃないし だいたい がんばるしかない人生MIDNIGHT ひとり乗り越えたらないない! が急に ありかも?! なんてステキ的普通がイェーイ いい感じ ときめいたのにスルーで好きになりたい人を 好きと言い聞かせてる私は私が好き だからバイバイおねがい DESTINY 計画を邪魔しないで まず 私を女と
なんでもできるってなんにもないのと似てるねって言われてなんにも言えない私のなんでもない一日がどんなにかけがえのないかわかって生きてるつもりだよそれじゃだめなの?君はいつもよくわからない話でとても楽しそう君になりたい 君になりたい 君になりたい 君の真似するだけで かっこよくいられた生きるのも簡単で つまらなくなってたなんとなく褒められて 変えられなくなった髪型も 性格も 認められるって怖い 全然平気ス
おしゃれしてカフェに行った写真あげても実はちょっとホームシック気味の毎日東京の暮らしはそんなえらいのか 自信or自慢 そんな私尻目に地元から 結婚、出産の報告 なんかうらやましい私だってちゃんとしたいわ恋! 愛! 人並みに コンビニにならんでいるお惣菜見て お母さんの手料理を思い出している実家行くと絶対出る愛しい煮物 栄転or逃亡夢追って後にした 今頃もう真っ暗闇のふるさと待ってて またがんばる 私
人生に行き詰まった私を無視しないで!!こんな時こそ側にいてくっついて離れないでかまって仮眠させてください!あと5分で本気出す あと5分で… 歯をくいしばれ!晴れ!Have a nice 歯! はぁ?ってかなんで私まじこんな目?目ってかユメ?光るものあったっしょ気づかないなんて 気づかせたくなるこんな私でもって口では言うけど目目鼻口歯鼻口歯誰にもグッとくる歯鼻口歯ねえねえ 話したいことだらけ暗くなったりとかは
恋する女にしか 出来ない顔を友達がしていた 可愛い限りだった唇噛んで 過ごした いつものメイクが必要無いみたいに 赤くなる寸前だった こんなヤキモチも笑いとばしたああ そろそろ 憧れの一人暮らしかな チャーミング勝負世代てゆうかチューインガム程のんきじゃないけどなんかちょっといいところなんだかんだ美しい絶対 幸せだって ねぇ教えて勇敢になると誓うわ 流行りの映画を見た まぁまぁときめいた欲しかった服買え
愛はカーニバル 空と海のフェスタ楽園は あなたの腕の中泣いちゃうくらいな 幸せこのまま永遠に残るような キスをして サマータイム 探してた奇跡みたいな 出逢いはあなたと会った その瞬間 叶ったの逃げた恋も 間違いのキスもしたけど神様 I’m really sorry 許してくれますか? 火照る体 酔わせてモヒート大胆に なりたいの Maneiro! Ola! la! It’s summer
あぁ また予定調和であぁ また何となく終わるあぁ また無駄にするのなら(ただ踊れ Fallin’ FALL) ちょいと センチメンタル気取るBoys&Girls黄昏とか 早すぎんじゃないの?夏が最強って 決めないで(wanna be もっと遊んでBassline) 天高く 馬肥ゆるんだし山も真っ赤に 染まるわけだし地味に過ごすなんてもったいないよ(wanna be もっと夢中にDanci
あなたへの想いこんなにこんなに抱えきれないくらい溢れる想い 出会ってからもう10年近いのにあなたの顔、見飽きたことがない あなたの声 大好きなのにさ時々聴こえない耳を塞ぐのは 弱虫なわたしごめんね 星の数ほどのわがままをあなたが綺麗と言ってくれたからわたしは夜を好きになれたよ少しだけ大人になれたよ あなたへの想いこんなにこんなにありがとうで埋め尽くされてる 出会ってからもう何回思ったろう言葉にしてちゃんと言
こわいものなんかなくて、寂しさもへっちゃらで、いちばん強かった私、もう、会えないね。ずっと。さよならだね。 語り合うほどの経験はまだないでしょう?明日(あした)の思い出をふたりで作りたいの。 制服姿、夕方。「戻りたいね」とこぼすあなた。帰りたくないよ。あぁ、私は、あなたのいない思春期なんか。 弱いところばっかりで、すごくひとりよがりで、いちばん隠したい私、もう、嘘はつけないよ。ぜんぜん大丈夫じゃない。ぜ
孤高の花が ほら咲いてるまっすぐに ただ正直にここで私は 今咲いてる止まらない 止められない 思えば、涙まじりの人生雨の川が道をぬかるませ気づけば、太陽のライトを浴び渇いたステージを踏みしめた 流れに 衝動に明日をまかせ生きてきた軸はない 代わりにこだわりひとつ持ってるわ 相反した願い期待 無関心そんな過去とあの未来この声で今むすぶとき 広い世界に あぁ咲いてるたったひとり ただ実直に最高の未来 追いかけ
さぁ 新しいページ 綴り始めた自分ストーリーパッ 瞬く間に過ぎる毎日ジェットコースターみたいで 目が回りそうになる 手探りで進んでいく道 まだおぼつかないだけど その一歩で変えていける さぁ!前を向いて駆け上がる 未来が遠くたって1つ1つ越えていく自分だけの Stairways前を歩く 誰かと比べるよりも自分を信じて進めようこのストーリー 続いていくStairway To My Dream そう 新しい朝日 抜
このままじゃダメって分かっても愛を確かめ合える限られた時間は幸せであなたの中にただ溺れて叶わない永遠をまた求めてしまいそうになるよ 恋のルールを破ってあなたのココロ奪うなんてできるわけないけど誰よりもあなたに愛されたい「今度はいつ会えるの?」そんな事さえ聞けないから部屋でひとり抱きしめるのあなたと増やした あまいメロディー ずっと二人の あまいメロディーあまいメロディー 誰にも言えないメモリー遅すぎた
「抱きしめたい」と指を折り吐息を数えてみたり一番大切なこと「君がすき」 LOVE×2 名前呼ぶたび君想うたびいてもたってもいられないそれをあなたのせいにできちゃうほど強くないから あなたが笑う数だけその手に触れ合うだけで君を想う強さを(いつも知るから) 君を彩る全ての数を数えていくたび一番大切なこと「君がすき」 LOVE×2 月の満ち欠け風のお知らせ明日を照らすヒカリに 涙の行方その一粒だって見逃さないで 失って
何百回 壁に当たっても乗り越えんだ見上げた空の先 目がけもっと もっと 殻を破ってツバサなんてなくても 飛べる!!夢を叶えることが そんな簡単じゃないことぐらい分かってるけど何度 だって 地面を蹴って 羽ばたいてみせる!! あとどれだけ あとどれだけ?こんな汗じゃまだ足りなくてまた汚れた シャツ達と想いばかりが増えてゆく 他の道を選んでたらこんなに辛くないのかな…零れ落ちた 悔し涙うつむき 隠したんだ
なんたって自分が資本なの人生なんて見栄張ったって実際スグにバレちゃうような“らしさ”じゃ意味がないじゃん ストイックに カッコつけても無理がたたってカラダ壊すし流行とか 追いかけても追いつく前に飽きたりするし まぁ 何はともあれ大切なのはまぁ 兎にも角にも健康なんでまぁ つまづく時もまぁ たまにあるけどまぁ 自分に ウソつきたくないし 今までどおりでいっか♪ かわいくなくったっていいじゃん24時間 完璧だ
さまよう私の心は君を探し続けているのきっと夜空の下でずっとお互いを待ってる あいまいなままに時は流れて季節をまたいで消えたなんであの時君の手を離した愛だって知ってたのに 水平線に夕陽が沈む涙腺の扉叩くのもう一度君に会えるかな?巡り巡り巡る出会いの中で 私 泣いて泣いて泣いて精一杯生きているのよつまずいても 転んでもきっと何気に明日はやってくる 咲いて咲いて咲いて心にまいた夢ひらいてこぼした涙の数だけ色とり
ブランコにゆらりゆられ君のことを見つけたよ風がそよぐ丘でそっと微笑んでほしい 午前0時 君からのメールをずっと待ってる「好きだよ。」の一言が今日も送れなかった ひとりぼっちで会えない時間は不安で涙が零れちゃうの… 君のドラマチックなメロディーここで私に聞かせてよ嬉しいこと、悲しいことも一番に教えてなんてドラマチック過ぎるかな?胸の気持ちが止まらないいつまでも君のそばで輝きたいよ、キラキラ はしゃぎまわる夏
空が夕焼けに染まって あなたを思い出しながら一人ぼっちで帰る道 切なさで胸が痛くなるよ 会いたいとつぶやく 言い出せないキモチ素直になれない私募ってゆく想い あなたの優しさに寄り添っていたい 恋心 ひらり舞って あなたの元に届いて「好き」だって伝えたいの – 恋愛遠慕 – あなたの手を振る姿が うれしくて駆け出していた変わらない笑顔と仕草 またしばらく見れないのかなぁ 友達だったころは 
ずっとずっとずっと君がスキだ 最後に決めたスリーポイントシュート試合終了のホイッスルあの日の笑顔とVサイン君がなくしちゃったとしたら はじめて手を繋いだあの日から無邪気な笑顔のまんま「心配すんな」っていいながら弱さを見せなかったりする 大丈夫…そばにいるよずっと君を信じてる 一歩ずつ進んでく勇気を繋いだ手に込めるから君じゃなきゃ君にしか出来ない明日を見つけに行こう ずっと ずっと ずっと ずっと ずっとずっ
隠したわたしの気持ちはいつしか夜空があなたへ運んでいくのかな 気付いたあなたの顔を見上げたら少し、気まずそうな横顔が見えた そんな夢やめて離れるくらいならあなたとは友達でいいの何でもない友達でいいから 出会いが少し違っていたら寄り添えていたの?あなたとわたし同じ道を、違う歩幅でいつの間にかあなたが見えない徒に過ぎ行く日々 好きな音楽も嫌いな食べ物もきっとあの人とお揃いなんだろう どんな寂しさもどんなもどかし
君がいないから恋しくて君を思い出せば愛しくてI love u×4君を迎えに行く 声に出して伝えたいのが恋声に出さずとも伝わるのが愛愛しくなるのも嫌になるのもTo be not to be? 分別もつかなくなるのが恋向き合っても尚わからないのが愛嘘ついてでも嘘じゃなくてもTo be not to be? 恋はいつか冷めるもの愛はずっと育むもの 君がいないから恋しくて君を思い出せば愛しくてTo be not to
去年の今頃なんて なんにもなくってケイタイかけまくって友達とね 映画を見た風向き変わったのは1月の終わり、神よ すべり込みのプレゼントをありがとうですよ チョコレート魂? に火をつけてくれたのはキミ、キミ キミ、キミ そこのキミ当選オメデトウ!背が高いとかなんて けっこう関係なくてそして面食いでもなくて自分てものを知らなかったです! 行列できる店で バイトしてたキミA-chichichi やけどしそう
(I Love You) 想いが届かなくて今日が終わる ただ涙が零れたひとつだけ願いが叶う魔法があるのなら君に会いたい 次のバレンタイン 改札の前で弱虫な心 きっと不安で震えてる 世界中に君は一人だけ想うだけで溶け出しそう甘い甘い愛のかけらひとつひとつ包み込んで君に届けよう “かけがえない君の光になりたい”でも言えるはずなくてまるでガラスみたい 私の心今、守ってほしい 大切なものほど簡単に壊れ後悔だけが心の中に
見えない気持ちが 見えない空を飛びあなたに届くの On the RADIO寝静まる街を遥かに見下ろしジグザグの雲間を星屑みたいに散らばってるチューナーあなたのはどれかすぐわかる夜風にまたがり ガラスをたたくわサテンのガウンで誘い出すよランデヴー仲直りしたあの日のようにうでで目覚めた夜明けのようにもう一度やさしく素直になりたいのあなたに伝える On the RADIO エレキの天使が ウェイヴの森を越えあなた
恋(いと)しさと せつなさと 心強さといつも感じている あなたへと向ってあやまちは おそれずに進むあなたを涙は見せないで 見つめていたいよ 遠い空を あの日眺めていたやりかけの青春も 経験も そのままで永遠を夢見ていたあの日を今、もう2度とくりかえさずに もどらずに生きること出来なくて あこがれてでも少しずつわか理解ってきた 戦うこと!! 悲しくて 泣きたくて 叫びたくてもあなたを 信じてる 言葉にで