おんな心の 裏に棲む鬼の素顔が もう隠せない可愛いおんなで いつまで待たすそれほど春は 長くない紅い命が 咲いてるうちに奪いたい!… 力づく…あんた丸ごと 奪いたい 笑顔ひとつの わたししかきっとあんたは 知らないでしょう夜更けの寒さを こらえる時の涙のからさを わかってよ愛に我慢が どうしているの今夜また!… 夢ん中…蹴出し乱して