空を見ない渇いたひまわり媚び続けて死んだ小犬ぼくだっただから憎んだ空白が残った Uh… 違う…よく似た風に出会うたびに壊してた 自分になる坂道の途中迷い道迷い込み分からず自分さえ裏切り投げつけた言葉や想いは夢に出会い高鳴る鼓動に眩しくほどかれ踏み出した今は太陽を見上げてる 陽を集めた屋上ではきれい事を全部笑えた友達の悩みに応えどこかしらけた Uh 本当は心開いて Uh…楽になりたかった… 受けとめよう決めた