キミを忘れない 悲しい明日が来たとしてもボクらはいつまでも止まない風キミを見つけたい あの日の記しが無くなってもボクらはどこまでも流れる水 昔探した声のように生まれ続ける波のように心重ねて その先へ あの場所へ いつかまた逢える この胸にキミがいるだから僕達は旅を続けるいつか目を閉じて思い出す時が来るだから今だけは眠ろう so long キミを抱きしめて 初めてやさしい嘘をついたさよなら言わなくちゃいけな