珈琲を淹れながら窓越し降る雪を見てますリビングにはあなたがいるそれだけで今日も記念日 私らしく描いた明日はどんな彩でしょうか?突然よぎる気掛かりにため息をついた 頼りなく…肩にもたれる午後支えているからぬくもりさえ希望につながる心配いらない 時につらく険しい日々をこの右手で変えて行く頃そばで視守ってくれる人ひとりじゃない生まれた意味また知る度に誰もみんな強くなるからいつの日か純白の雪のように世界中をまぶ