Hello, my friend! How are you doing?元気ですか? 僕は元気さ!僕達の前に顔を見せて僕らは繋がってるよ Hello, my friend! How are you doing?元気ですか? 元気ですか?昔(いつか)みたいに語り合おう僕達は繋がってるよ 悲しい雨に 打たれてるなら迷わずに僕らを頼ってほしいもうどうしようもない事があるなら僕達が此処でこの歌を歌う Hello, my
ありもしないものばかりをきっと僕は探してた君の手にふれた時気づいたんだ ほんとのこと 幸せはふたりが信じあった心からきっと生まれる 誰にも渡さないよもうすぐ光が見えてくるさこの世界で僕はひとり君のために生きている 星のない夜もあるけどそれがすべてではないしいままでに見た空もひとつになる 朝へ向かう ことばに頼らない感じあえる心からきっとはじまる 誰にも渡さないよもうすぐ明日が見えてくるさこの世界で僕はいつも
故郷の景色頭で想像して あの花が咲いたとかあの子何才とか思うでも気づいてみた時には 本当の気持ちが空に映し出されてた 使い方間違った絵文字でくれたメール慣れない手つきで打つ姿 浮かべてバカにする 心落ち着かせたら ソファーで眠ってしまった昨日のまま止まった画面 少し潤う瞳 どんなに見栄張ったって どんなに大人ぶったって弱いのは僕の方だから 見えなくても繋がっているんだ それでもあなたは僕を知りたがる全てを
ほら今日は大切な日曜 Let’s stand up! Sunday… Sha la la la 山積みになった出来事 俯いた部屋 鳴らない携帯 嫌になるよ…こんなレンズだから 広がる視界 バラバラな僕 定まんないよ きっとこの胸はずっと先の事見すぎているのかな?閉じた瞳とか飾った洋服を脱ぎ捨て 気がつけば明日は 止まった感情解き放って 荷物は明日へと投げてさ見え透いた嘘付いて 忘れる事だって必
朝 目が覚めて顔を洗って 歯を磨いて君を想って…始まりが思い出せず 日常化された僕の恋… 穴の開いたセーター首を通して 指で隠して急いで家を出た同じ様な毎日に 通り過ぎていた季節 深呼吸してもまだ足りなくて 探したけれど答えはない…幼い頃の記憶で 好きと言えればいいけど… 届かない願いでも口ずさんだメロディー意味もなく転がった小さな恋の音 I’m lovin’ youただ見つめてた デ
LaLaLa 愛を唄うLaLaLaLa 廻る宇宙で見上げた 空模様はキレイな 悲しみのカラフル 僕らが 抱えてる 理想はどのルートも たどり着けない どうやって求めればいい?どうやって感じればいい?どうやったら傷つかない?どうやったら争わない? ほらね 予告もなく 訪ねる 空虚な問いここは 理屈じゃ飾れない 世界だからさ 醒めない 夢見ている 様に曖昧な 居場所のままで 一つだから奪い合ってたくさんあれば譲
遠巻に見てる切り札を捨てるぞぶりだけを見せる傍観者 一瞬の出来事月だって今夜空から滑り落ちた まぶたで蓋して思考を封鎖して心の赴くままに声を聞いて Catch me いますぐにCatch me ためらわずにCatch me なにもかもCatch me どうなってもいい 「奇跡」を信じる?心が動じる何度もあるってことじゃないあなたに触れたいその衝動を 押さえきれずに滑り落ちた Catch me まっすぐ見てCatch m
心をえぐるknifeのようにただ孤独ばかり深いどんなに君を抱きしめようとなぜこんなに愛だけが涸(か)れてく ほんとは誰かのために生まれてきたわけじゃないガラスに映った褪(さ)めた目が光を堕とした 手にするものなにもかも壊れやすく影がない信じてみるほど傷つくのはわかってる 君はあまりに汚(けが)れもなしに僕を受け入れてくれるきっとそこに埋められる夢もあるのに 涙をえぐるknifeのようにまた優しさまで怖れこ
君を思い出した レンズの中 写る長い髪あれからどれくらい経っただろう このフィルムは色あせない時を重ねて知る フェンスの中 曇る空模様君から貰った時間だけがコマ送りの様に止まっていたセピアの色に染まる 君を写した この写真はモノクロームの心まで写していた 君を感じていた 広い部屋に残る 置き手紙あれからどれくらい見返しただろう あのフォルムはまだ消えない何も恐れないで 自分のことだけを考えてた二人で
気の利いたことなど 言えない僕をただ精一杯でも 読みとってくれた 君がいるから 傷ついた世界でも美しく 生きたいと願った As you 同じさ僕も 怖いのは 誰にも開けないドアのように未来が二人をさえぎっても信じて欲しい この愛終わりのない fantasy 悲しい映画 君は腹を立ててそのくせもう一度 観て泣いてたまるですべてが 決められている筋書きは 変えられないよ With you 心にそう 決めたんだ 何もでき
抱き締めて そうKissをして今だけは二人きり 夢の中へ溶けていく Ah 溶けていくMy dream, my love ワタシノココロ 解かれていない催眠術いつものように会いに行く止まらないもう I need you意味などない関係を結んで満足してる戯れのスタイル Oh 間違えたら NO 知っているのに夜の香りが惑わすのかな? Oh 抱き締めて そうKissをして今だけは二人きり 夢の中へ溶けていく Ah 溶けていくMy
僕はただ ありきたりなことだけをしていたいんだそれだけで 幸せに届くような気がしていたから忘れ物が多いのは 君のこと考えてるせい過去の日々思い出して 未来の日々作っていけたら… 時を重ねれば 近づいてくはずがあてをなくしてる 君の事探してる こんなにも近くで笑ってくれても遠くに感じてしまう言葉では伝わらないその気持ち 感じることができずに今 君の隣でうつむいた僕に気づいてくれないんだねだからこそ君のこ
街の中に紛れ込んで見つけられない何処にいるの? 呼ぶ声だけこだましてる誰もがみんな隠している素顔がある間違い探ししている日々にさよならしたい Broken heart 鼓動 歪んだテンポ刻んだPeople without a heart あんたについていけない僕達が住む世界は 人と人が背を向けるアルファベットで書いたら qp 正反対 気休めならそっとしといて触らないで人目についた優しさなんか欲しくはない誰かが言っ
沈黙破る君からのメッセージを受け取り僕は ぼんやりとしている冷たい記憶 頭の中フラッシュバックして君に映った 僕型ロボット Wanna say something,Please hear me out.“I will cherish you.”うんざりとかしてるよ ここにめぐる僕のメロディーどんな言葉 君は欲しいの?愛を探し 回るメリーゴーランドこの声が 響くように 閉鎖的社会 現代人の中にも奇人出没 「みんな早く逃げ
深く布団に潜っていても たまに寝れない夜がある昨日はたくさん眠ったのに 明日は朝が早いのに 閉じない瞳また開いて 見返してみた昔のmail暗闇の灯る一つの光が 教えてくれたmemory 膨らんでゆく感情が 僕を眠りにつかせない間違えた落書きも 明日の僕を癒す景色となる 普段では思い出せ無い小さな記憶を頭の中に呼び戻してくれた One Night 何も変えられない淡く切ない想い出感じた今 何か寂しい 深く布団に潜
雨の日に交わした誓いの約束も今となっては乾いた言葉 時効なんて無いのに部屋の隅に置いた飾りのアンティークも時間を戻せばいつかの傷跡 慰め合える一人の友達 空を飛ぶやり方を教わったって 僕に出来ないんじゃ意味ないや飛べるまで飛べるまできっと高く飛べるまで 足掻いてみようかな Starting Days 今始まる僕の新たなストーリーEndless Road もう終わらない 果てのない道歩こうと決めた心のどこか
傷付けて始まった愛のストーリー無神経な言葉で君を壊した 知らなかったあの頃 君の気持ちでも今は君の事もっともっと知りたいんだ 偶然が二人を呼んだ 横顔光るこの場所へ新しい風が僕に恋を教えた 始めて人を好きになって 始めて心奪われた君の全てが愛しくて だから何もできない心の中襲う後悔が今も僕を縛りつけてる 生まれた感情の裏側に あの日見た涙の面影が重なった瞬間何より怖くて 触れ合った指先は温もりを逃した 永遠
笑顔の数だけ幸せが来る 昔聞いた事がある気がする異次元みたいにタイムスリップして 常夏のビーチへと御招待? 時間は切なさを纏い消えるけど 寝坊した朝は自分しかいないの晴天を運ぶ風は くだらない嘘を使う Cry 泣きたい時いつでも Smile 笑っていられたらそう 打ちひしがれていた 僕の思い出は飛んで行(ゆ)くのに よく見てみたら治ってた傷も この前までは泣いて喚いてた太陽みたいに光を照らして 周りのみん
同じ時間(とき)の中過ごした日々 転んで泣いてた日は思い出に君と築いて来た全てが この両手に詰まってるの 暖かい風に寄せられた 同じ景色の中 君と僕最初に交わした言葉は? 憶えてないなんて嘘ついたり 限られた年月を 溢れそうな思い出でもちゃんとこの胸にしまってあるよ 大切に 大切に 飾られたセリフなんかじゃ 僕は伝えられない心のまま伝えたかったのに うまくしゃべれず俯いている春の風が吹く午後 また今度なん
ふしだらな僕が描いた夢は 遙か遠くに感じるこんな環境じゃ仕方ないねと 散らかった部屋にもたれる 捜し物が見つからなくても 明日は見えなくてもいい今見えている視界の中で 大事なものを探そう 明日から どんな日が 待ってても 思い出そう So 今日一日が 満足であればいいんだと 呟いてみる立ち止まった世界で 見えた町並みはいつもより 輝いて見えた 天気予報が外れた朝は 愚痴をこぼしているけど抱えたギターで奏で
君にかかる白くて霞んだもやもやは僕の中の不安や夢が詰まってる その向こう側には どんな君がいるの?恐怖で震わせた 君の指は触れることもできずに ただ眺めてばかりこんな環境には うんざりだ 背伸びして映った君の視線目があって微笑む 僕と僕の鼓動そんな事今では笑えるよとあの頃の僕が 今の僕らをずっと 幸せで包んでた 何をしても障害はいつも付いてくる目を凝らしてないとぶつかってしまう もしも君が涙 流したそんな
今も思い出すんだ あの日感じた感情たちを今も思い出すんだ 失う物が大切だと 何度も電話してた つなぐ回路は壊れてるのに受話器耳に当てたまま 星のない空見ていた メロディーコールはもっともな事言ってるでも結局それは 悲しい歌 恋が終わる理由を 思い出したくない今の僕にはきっと そんなの必要ないこと恋の後にはこんな 悪魔の仕打ちで伝えたい言葉も 腐って消えるのを待つ そして思い耽るんだ なんで今があるのかを今
気づけばまた探しているんだ いつからか理想と不安が重なってもう答えを出すのはやめようと 歩くフリをした どんな風に見られているのかと 辺りを探し回り見つけた鏡に映る自分のことを 見ないフリした 何でも出来ると 信じてた頃も今となれば誰かに見られた様な視線感じて また今日も怯えるだろう こんなに飾っても何も変わらない見つけられないように隠しているんだ 誰にも言えない秘密があるからKeep a secret Mak
あの日咲いた名前知らない花は ここに咲いているよ思い出と同じ目線に立てば 彩って映った 当たり前に過ぎてく毎日が 僕の日常となり君の為の心の中の言葉も 素直に出てこない そばにいて 誰よりも近くにいてそばにいて 君の隣にいたくて 君が描く不器用な不安も 感じていたけれど僕の想う都合のいい夢で 全部消そうとしていた ここに咲く綺麗な花は 僕が思う理想の仮定で心を求めた声は 延ばしても届かない 遙か遠くに咲く
他人の才能羨んで 見つめた瞳は 何でこんなに冷たいんだろうそうやって育った 僕の体の中から 溢れる声は満足を知らない 憶測だけど人は 負けず嫌いだろう だからいつも勝ち負けを付ける残酷なレースに残され 旅立つ人々 憧れてたら疲れてしまう 冷静な素振りで笑って見せても心はほんの少しも満たされてない 壊れそうな程の 愛情を隠して 本当は誰より 遠くを見ている目の前過ぎてく 輝きを見送り 自分の居場所に 誇り
1人でいても 解決できない ことがあるから君に言うんだ心の声をなくした言葉に 君はとっくに気づいてたんだね 間違えのない 言葉並べられた テーブルの上ふてくされてたこんな自分が惨めに思い 飛び出した部屋に溜息感じた いつかの僕なら 気づいていたけれど今の僕はまだ わからずにただ空を見てる あなたが僕にくれた 小さなこの痛みが今でも心の中に ずっと残っている 雨が降っても 傘もささずに 歩いてみたら見つけた
音のない午前0時 君は肩落として泣いていた遠い明日に 飲み込まれそうだよ 雨の止まない季節 届かない理想は少しの間だけ 忘れたっていいから 虹色の未来はきっと すぐに訪れるはずさ恐れずに目の前のドアにそっと手を伸ばしてみよう涙は置いて行こう 虹色の空へ 誰だって弱いんだ いつも矛盾だらけさ大切な人さえも 傷つけてしまうんだ 無理に笑わなくたって 今は大丈夫さ雲の透き間から射した 光が導くから 答えなんてなく
明日の景色が見えている 僕の心は疲れていた指先隠った温もりは もうずっとずっと冷たいんだ君の見えないこの部屋からさえ 届けたい声は行き場を失う 消えて無くなるように 呟いているのなら今にでもすぐにでも逃げてしまいたい 傷つくことさえない 君の姿を今閉じた瞳でまた 思い出してしまう 忘れかけた頃に訪れる 君の優しさが邪魔してくる好きであることの口実は そうずっとずっと「君のせい」気づいていたんだあの日あの
仕事も恋愛も上手くいかなくて そんな時に限って今日もついてない小さな事で落ち込む僕はいつもより 晴れた空を見ても浮かない顔 聞き慣れたメロディーが僕を呼んで君からのメッセージ「今日どこか行こう?」初めて着るジャケット細いジーンズで 電車に乗り今日は少しいい天気 くだらないことも 君となら笑えるんだありふれた日々も 色づいて見えるんだ 大切な時間を過ごして 気付けば素直に笑ってた時間を忘れた僕らはこんな一
人生は一度きりだって あせって空回ってLow&Slow たまにはいっか フル回転揺れるスピーカー メロディもリズムもOVER心だけニュートラルで 落ちた涙の後は水玉模様少しやめにしよっか この曲終わるまで So Wonderful Days どんな悲しみの日でもGo Wonderful Days そう思うっきゃないね 右手には夢を握ってる ほら磨けば光る石左手の腕時計刻んでるよ Brandnew Days 今