リフレインするように響いてるきみが呟く言葉のメロディそよ風がピルエットで遊んで瞼なでていくよ 導かれるように 必然かのようにその煌めきに触れたくて出逢えた喜び 届かないもどかしさ全てが愛おしい ずっと一緒に 笑ってくれますかふと空見上げたときどうしてるかなって思ってしまうよ胸のリズムが ああ…自分じゃないみたいだ 曖昧な表現じゃ伝わらないだけどひとことじゃ表せないたとえば満天の星空でも足りない気がしてる