自由は最大級のtreasure意味のない事なんてmisswake me now 感情論とwalk along退屈な時間 not satisfied 見えたんだ光り出す世界の果て見えない翼で飛べるよ、きっと叶えて 願い 動き出す指差した方へ黒い海は浄化されとめどなく溢れ出してく譲れない想いを届けてよ 遠くまで カオイロ伺うeverydayとりあえずのレスポンス weekendhurry up そんなんじゃ It
One Step 踏んで橋をかけよう二人の未来へ 苦手だった人ゴミも鼻歌で通い慣れた道程さえ眩しすぎて 明日もし君がいなくなったら目の前が真っ暗になってしまうよ鮮やかに色づいた brand new world 続くようにキスをしよう 僕と One Step 踏んで橋をかけよう二人の未来へと他の誰かじゃ嫌なんですきっとずっと 僕はずっと君に出会うための瞬間を待っていたんです 春の風がそよぐ音に合わせながら星空のミラーボ
音もなく散るのは 枯葉なのか夢かこの道を 紅く染めるひび割れた願いに 傷ついた心は帰る場所 失くしたまま ちぎる 希望の花びら蒼い 闇の中で 踊るよ 三日月の輝きを抱きしめて真夜中の迷路 迷い込めば追いかける 探してる 星のように夢がひとつ 光りだす 哀しみと 浅い眠りの中 名前を呼ぶ声がどこからか 聞こえてくるそれは幻でも 温かな感触この胸に 残していた 風よ どうか連れ去って今は 後悔など いらない 叶
ノートの隅にふざけて描いた あの頃の小さな落書きが今じゃこの心の真ん中で 大切な道しるべだね 歩けば歩く程めぐり逢う かけがえの無い人との日々を写真の中の笑顔で綴る まだ旅の途中 空を渡るひこうき雲 あんな風にいられたならもうきっと迷わない 自分が決めた道を 消えない言葉 あの優しさが いつも背中を押してくれた“間違えても やり直そう” 読み返す Heart Letterどんな時でも どんな場所でも ひとり
眠れないこんな日は 蒼の世界に包まれて真っ白なドレスのような 月灯りに恋した ゆっくりと揺れる波 泳ぐのはナズナの花ひとひらに想い乗せて 君の事考えていた オリオンを見つけたのに 隣に居ないのさっきまで一緒にいたのに誘いきれなかったいくじなし 飛び立った想いが夜空を駆け巡って君のかけらまた探してる好きがこんなに辛いものだって初めて分かったの夢に見た2人が星座を見つけ合って気づいて欲しいな この気持ちに臆
You can dance, If you want あの場所へ 軽やかなステップでYou can fly, If you want 風が呼ぶ さぁ その手を広げてごらんよ(If you can sing 何処までも If
なぜだか立ち止って ため息こぼれるとき暖かさ求めてる 君に会いたいような 気分 いつでも変わらなくて どこでも変わらなくて同じだけ幸せを くれる君 最初のキスで 心はデリシャス素晴らしい ハーモニーほら 聞こえだして包まれてゆく 大好き 君が 大好き そう何度でも言えるよいつでも いつも いつでも もう365日でも君を想う気持ちが 明日へ向かう勇気大好き 君が 大好き 世界は広いけれどいつでも どんな 
春と夏の隙間には 街を包んでいつも目にする日常 色を変えてしまうように思えた 泣きやみそうな空 雲の隙間光り出す 眩しい季節へと 予感届けよう 心に想い描く 最高の明日を映すように きらめきながら 降りそそぐ雨に開いた手のひらから こぼれ落ちることのないように 振り向いて駆け出す笑顔で ポケットの中一枚 残るメモには何年前に書かれた 地図に示されてる 未来目指した あれはあの頃の 僕らの残像だねと 窓の外
そっと闇に響く 春を待ちわびる声にゆっくりと目覚めゆく めぐりめぐる季節の詩 水面照らした月影に 淡く浮かぶ桜花微かほころぶ紅に 胸躍らせ手を伸べる そよぐ風に思いを乗せて 遥か天に祈りを捧ぐ 東風は西へ駆け抜け 花びら舞い降りて 月華をまとい奏でる はらはらと麗しく 蕾が解けるひらめく花衣 諸行無常の煌き あふれ出す薄紅に 包み込まれ夢見月儚く色付く この世界で踊れ ふっと吐息漏れて 秘めた憂い彩ってし
静かな雨音が続いて 世界を映す夜窓にはキラキラひとしずくの光が流れる もう少しで あと少しで 雲が消えて広がる夜空風に揺れるつぼみ 重なる想い ほら朝が来るよ 何かが変わる季節 新しい一日を描いて輝く光のカケラ 散りばめられた世界はなぜこんなに眩しいんだろう 花みたいに 今日までの足跡を眺めて ふと立ち止まる朝空には七色の虹がいま 希望を描いて それがとても なぜかとても 切ないけど嬉しくなるの足元に揺れ
迷い込む夢の中に 耳元で蝶の羽音が毎日を染める日常 押し出される 息苦しさに 歩道橋 向こう側で 微笑みと 歩き出したね気付かない振りしているの? 今ではもう 知るすべもない 去り際 胸元キラリ光る アクセが忘れられなくて朝日に包まれた 記憶を刻んだ ボクらが距離をとって 未来は変わったのだろうただ 言えることは いつの日か 笑いあえるはず ビル影に蜃気楼が 落ちてゆく足音の群れ繰り返す着信音に 現実に 
初めて見つけた時 儚く壊れそうなくらいほんの小さな願い やがて大きく育っていったの 些細な事にくじけ 落ち込む夜もあったけど 流れゆく日常に 負けないでと 支えられたから その笑顔に… 心の中に咲いた 愛おしく育んだ 溢れるこの想い届けたい雨に濡れた街を 日差しが包むように大切な人に贈りたい 花を 誰の胸の中にも 色とりどりの花が咲く 「大丈夫」そう言える 強い心で 勇気をあげたい この願いを… 果てなく広が
分かるつもりでいたの 広い世界のモラル今日の行方 追えるだけの 手ほどきも受けたわ だけど予測不可能な この想いに名前をつけられない私がいる マニュアルじゃあ ダメね 溶けてしまうボーダーライン 朱と青の夕間暮れいつの間にかキミが 心の中と外まで 分からなくさせた トワイライトに消えないでいて 私の全部見つめててきっとこれから 起こるすべてが 恋のきっかけでしょう作り笑いじゃ隠し切れない 涙や夢も連れて
真っ逆さま落ちてゆくコイゴコロって迷路の中 歩き出そう ヒントなんてなくていいあなただけを目指してゆくの いつだって いたずら好き天使の矢 胸の奥に刺さったのは偶然? それともふたり 運命? I LOVE YOU. を詰め込むから 受け止めて Are You O.K.?無防備なその心を 狙い撃ち BANG! BANG! Your Heart 何度目だっけ? 行き止まり泣き出しそうな空の色を見上げたとき あなたの声聴こえたの自
一滴の涙に 詰め込んだ想いはやがて消える 波間に漂う物語 ただそばに居たくて それだけで良かった無くした物さえも ずっと 悔やみはしない いつかこの胸に 響く言葉が 2人の運命を 真実へと変えると青く溶けてゆく 海の底から 願いを込めて瞳を閉じる 巡り会った瞬間 恋に落ちていたの叶うはずがない事 わかってたけれども さよならを決めては 無理をして笑ったあなたの前でなら きっと 素直になれた 誰も気付かない 
映画みたいな恋なんて おとぎ話と思ってたでもね、奇跡が起こりそうなの 目と目が合うたび 逸(そ)らしちゃうけど偶然じゃないこと 気がついていた いつものカフェ いつもとおなじ席で恋の時計が ねえ、動きはじめる 君に「好き。」と言われるまで あと5分間 ときめくまっすぐ逃(のが)さずに 私だけ見つめる うつむいていてもわかる微熱のように色彩(いろ)を変えて 心の花がひらいた見上げる目の前で 君があまく笑っ
からみつく暗黙と 思考回路は消滅 謎へのイントロがはじまる神経を研ぎ澄まし 冷静にときを読む 少し先が見えるよ ボクらは悩んで でも出口を見つけたい刻んだメロディを 明るい場所へと 思い切り駆け抜けて 迷いなら捨ててしまおうよ きっとある 解決の鍵答えまでもうすぐさ あきらめない心が目指す improvisationなら全開 ほどけない糸の波 不安だけ訪れる 闇へのイントロがはじまる角度変え 目を凝らす
雨の季節が終わりを告げる 予感に包まれて目覚めた同じ時間を過ごした事を 未来に語る 約束は そばにいすぎて すれ違った事もあるけれど2人で歩く 選んだ道 それは確かに続いてた もう迷わないから 2度と離さないで いつまでも同じ気持ちであの日描いた夢はそこにあるはず キミと一緒に見つけたい坂道を越えた向こう側で 待っていてくれる ずっと 去年の夏も覚えてるから 夜空彩る花火のはぐれないでと そっとつないだ 
夜の屋上は 切なさが軋む Lonely Lonely 眠らぬ都会で永久の夢 散りばめたように Round and Round 煌めく もっと もっと 空の向こう この目にはまだ届かない 星があるのにそっと手を伸ばしても 掴めそうで こんなにも世界は指をすり抜ける アスファルトの花開く 夜明けを待って うごめいた予感を胸に刻もう描いた未来のクロマ 自由自在に 現実を抜き去ってくCrossover 近づく明日に 
雲間 ぬける風 まぶしさに 予感がはじけて 会うたび 胸の中 うずまいて 恋に気づいた 吐息 抱きしめた空の色は期待 それとも 未来 おしえて つよく吹く風に いつでもあこがれていた見あげてる光の彼方 新しい物語いま広がる blue sky カケラ 重ねてはくり返す 万華鏡の空 瞳に映るのは ただひとつ きらめく想い ゆうべ夢に見た甘い言葉予想 それとも 理想 かなえて たかく飛ぶ羽根に つながる願いをかけた見
放課後の 誰も居ない教室で 1人涙流す そんな姿見かけたの声掛けられず 息をひそめてた 桜色 待ちきれずに 川沿いを歩く季節 やがて訪れる“さよなら”達とどまる人も 離れてく人も 動き出した気持ちから 目をそむけないで 進む道は1つじゃない雨上がりの街染める虹色 誰の目にも映るよそれぞれの夢 描いているね 空にかかる道はいつか 辿り着ける虹の先へ旅立ちは永遠の別れじゃないからあきらめないでいて欲しい 支
深い 深い眠りから醒めた 閉じ込めた憧れ 暁に染まる世界 世界の果てで見つめる 報われぬ情熱の残り火 愛される者だけに 訪れる明日はどれほど甘く香るのだろう その手を離すなら 目を逸らさずに 陰が消えるまで 見届けて欲しい悔いることなど 何ひとつ無い 刹那燃え尽きて今 その胸に残したい 愛という傷痕 淡い 淡い期待は砕かれ 理不尽な別れが 音もなく迫る赤い 赤い糸を手繰っても 永遠に結ばれぬ運命 憎むほど
静かに降り続く雨 気配をかき消した 開いた瞳の奥へと続くのは あんなに愛した心 繰り返すあやまちを 赦す言葉なら現実に縛られた時を 振りほどくいくつもの分かれ道 そこに 閉ざされてた迷いさえ解き放つ歌声 響いている… 優しさ愛しさにさえ 溢れる悲しみは 一片花びら舞うよぅに描かれた 二人の未来を願う 鮮やかに蘇る 記憶 ほどいてもいつまでも どこまでも 閉ざす 蜃気楼運命のきまぐれとあがく 強い心を明けてゆ
曇り空の向こう側から見え隠れする明日の色は 何色に染まっていくの? 土手に咲いた桜の花びらが 見えなくなっても 次の季節 動き始めてた 出会いはいつだって 突然訪れるの 開きかけた メールがつぶやいた“始まりの予感” ときめく恋をしようよ わたし眠れなくなるくらいあなたの笑顔がまぶしすぎて 泣き出しそうよ夏の夜空を埋める 満天の星達が手をつなぎ歩く二人の夢 見せてくれる ホントになる 街を歩く恋人達 みん
誰もいない 線路道へ寝転がって 明日を聴いた 茜色の約束は 過ぎ去る季節のなかまた逢えるその日を 信じては 何度も甦るよ ほら こころの夜空 消えてく花火きらきら咲き 君描くけどいつかは ぼくら 大人になって夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 名前もない 飛行機雲ただ追い掛け 君を呼んだ “今日”というたからものに あの頃 気付けてたらそれぞれの未来を この胸に 抱きしめ笑えたかな まだ 旅立つ君へ “あり
途切れた心つないでくれる街に さぁ 願いを込めて走ろう、、、 見慣れた窓に流れる街 またここに帰ってきたね昨日を濡らした雨もやみ 景色は次の季節へ 嘘で誤魔化す事の出来ないリアル 風が呼んだ明日を奏でるそこはゴール? 始まりですらない? 帰ることの出来る場所へ 色あせた空にかかる 鮮やかな虹 進むべき道を示している長雨も花を咲かせる為の希望 私には見えてるから “サヨナラ”出会いの言葉に変える笑顔 勇気を
ぼんやり空を見てたら 風がささやいた一斉に歌う鳥達 揺れる落葉樹 誰もまだ知らないままの 夢の花は単調な日常の中 枯れないでいたよ いつだって 鳴らしてるよ 心のメロディーどこまでも遠く響かせて 風のオーケストラでモノクロの世界を彩る 生命(いのち)の音色が煌めいて強く切ない調べ 聴いて唯一無二の交響曲(シンフォニー) ぽっかり穴があいてた あの日の胸を一瞬で埋め立てたのは 小さな夢だった いつからか五車
怯えた心隠し 悩んでた 昨日まで一人きりだと もがいて 立ち上がれない 風に揺れ ただよう雲の隙間から希望の足音 つかみ取れ 明日への翼広げ 果てなく広がる空 無数の光達 走り出す 手と手をつなぎ 離さない涙が描いてゆく 世界を探し続けてた ずっと雨上がりの街はやがて 始まりへ 向かい始めた 傷つき眠る夜は 安らぎを求めてた閉じた心が 怖くて 飛び立てないよ 風に乗り 聞こえる君の言葉から勇気の架け橋 壊
白い吐息が冬の空へと溶けて消えてくあなたのいない時間の終わり 近づいてくる 駅までの坂道 息を切らして走るあなた見送ったあの日が遠くに見えるようで そばにいたくて そばにいなくて強がりばかり詰めこんだ胸 少しずつ軽くなるよ何から話をしよう あふれそうで選べないよ メールの返事途切れた夜は泣きそうだった見える星さえ違ってる距離 悔しかったよ わたしのいない場所 いない時間の中で何をあなたは感じたの? 電話じ
誰もいない 線路道へ [しずかに]寝転がって 明日を聴いた 茜色の約束は 過ぎ去る季節のなか [やさしく]また逢えるその日を 信じては 何度も甦るよ ほら こころの夜空 [あの夏] 消えてく花火 [忘れない]きらきら咲き 君描くけどいつかは [わかるよ] ぼくら 大人になって [逢えると]夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 名前もない 飛行機雲 [流れて]ただ追い掛け 君を呼んだ “今日”というたからもの