何気なく見上げた青い空の雲が風にゆれ誰かの姿に見えてくる青空が変った青空が変ったの何気なく見上げた青空が変った 花のような二人が愛することを知るその時から風は恋の唄を歌うあの日から恋したあの日から恋したの花のような二人があの日から恋した 風が吹いて恋はどこかへ消えてゆく花のような二人の涙は風の中花のように終わった花のように終わったの風が吹いて恋は花のように終わった花のように終わった
Ah 落葉舞う校庭で 肩を寄せ語り合った夢は 今も忘れずにいるけどAh 好きだった あの歌もあの人も想い出に変わって 秋の空に溶けた かなわぬ恋に 流されて眠れぬ夜も 過ごしたけど 気持ちは いつでも微笑を 泣き虫にさよなら誰でも恋をして 大人になるのよ Ah 金色に輝いた 少女達おしゃべりをしながら お互いの恋の行方をAh 教室の片隅で占って窓辺ではいくつも ため息を落とした 小さな胸を踊らせて初めての
しあわせな rooster 誰にもあげちゃだめね気まぐれな rumour 誰かれ気にかけていっそはにかんでるよりもきっと夢中にさせるだから酔わせてほしいのmake me satisfy and feel so fineyou’re so beautiful and shiny, love やくそくよ
海辺の街で 立ち止まればしっぼの折れた仔猫が おしゃべりポカポカ揺れる 陽炎の中ここにおいで 白い雲が流れてく 君を見つけた 海岸通り打ち寄せる波の音が 耳元でささやくしゃれた言葉もいらないほどなくしかけた夢さえ もう一度好きになれる 春を待つ風の中で 光集め気がついたらポケットにいっぱい きれいだな 海辺の街の おとぎ話君が落とした涙の 魔法で恋のかけらを 拾いながら砂だらけの足をなでた 白い波 唄を忘
鴨川流る 京はふるさと春は花灯路(はなとうろ)の東山でした 祇園囃子が響く夏にも送り火に揺られて永遠(とわ)にあなたは眠る 二人で歩いた小路(こみち)や石畳月夜にまぎれて隠れた恋の街 “都や御所”の紅葉染まりて歌人が愛でたは秋の南禅寺 嵐山にて雪も恋しや南天の実のような赤い紅をさすわ 帰らぬ人への想い出溢る場所幾千年もの涙の別れ道 華やぐ夜の彩りや河原町ともサヨウナラ 二人で歩いた小路は濡れていた月夜にまぎれて
丘のホテルの 赤い灯も胸のあかりも 消えるころみなと小雨が 降るようにふしも悲しい 口笛が恋の街角露地の細道 流れ行く いつかまた逢う 指切りで笑いながらに 別れたが白い小指の いとしさが忘れられない さびしさを歌に歌って祈るこころの いじらしさ 夜のグラスの 酒よりももゆる紅色 色さえた恋の花ゆえ 口づけて君に捧げた 薔薇の花ドラの響きにゆれて悲しや 夢とちる
この世に神様が 本当にいるならあなたに抱かれて 私は死にたいああ湖に 小舟がただひとつやさしくやさしく くちづけしてねくり返すくり返す さざ波のように あなたが私を きらいになったら静かに静かに いなくなってほしいああ湖に 小舟がただひとつ別れを思うと 涙があふれるくり返すくり返す さざ波のように どんなに遠くに 離れていたってあなたのふるさとは 私ひとりなのああ湖に 小舟がただひとついつでもいつでも
きれいな月が 海を照らしたたずむ影は 砂にうかびあなたの熱い くちづけがつめたい頬に よみがえるの夏の想い出が 恋しくてただひとりだけで 来てみたのよ冬の浜辺は 淋しくて寄せる波だけが 騒いでた 夜の渚に 鳴く鳥が私の影を かすめて行くはるか彼方の灯が私の胸を ゆするのよ夏の想い出 恋しくてただひとりだけで 来てみたのよ冬の浜辺は
今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる早く起きてね バスが来るでしょうお茶さえ飲まないで とび出してゆくのね体に毒よ いつもそうなのああ あなたと別れた今でもああ 私はあなたと生きているのいつの日も 生きてるの もう別れてしまった 二人なのに遠くはなれてしまった 二人なのに私はあなたとしか 生きられないそれだけが 私のよろこびそれだけが 私の幸せなの 今たそがれの街 あなたは歩いてるどこへ急ぐの
夜霧の中に 消えゆく人ようしろ姿が 泣いている愛してくれた あの人だから私もそっと 別れてゆくの夜霧の中に 消えゆく人よ忘れないでね この恋を いつかはきっと わかってくれるこの悲しみを あの人はその時までは ただひたすらに乙女のままで 待ってるわたしいつかはきっと わかってくれるこのまごころを あの人は みじかい恋の 思い出だけどわたしはとても
つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日夢多かりしあの頃の 思い出をたどればなつかしい友の顔が 一人一人浮かぶ重いカバンをかかえて かよったあの道秋の日の図書館の ノートとインクのにおい枯葉の散る窓辺 学生時代 讃美歌を歌いながら 清い死を夢みた何のよそおいもせずに 口数も少なく胸の中に秘めていた 恋への憧れはいつもはかなくやぶれて 一人書いた日記本棚に目をやれば あの頃読んだ小説過ぎし日よ わたしの学生時代 ロウソクの灯に
病葉(わくらば)を 今日も浮かべて街の谷 川は流れるささやかな 望み破れて哀しみに 染まる瞳に黄昏の 水のまぶしさ 思い出の 橋のたもとに錆びついた 夢のかずかずある人は 心つめたくある人は 好きで別れて吹き抜ける 風に泣いてる ともし灯も 薄い谷間をひとすじに 川は流れる人の世の 塵にまみれてなお生きる
好きなのに あの人はいない話相手は 涙だけなの幸せは オレンジ色の雲の流れに 流れて消えた私の唇に 人さし指でくちづけして あきらめた人ゴメンナサイネ あの日の事は恋の意味さえ 知らずにいたの 砂浜で 泣きまねするとやさしい声が 流れて来るの思い出は オレンジ色の雲のかなたに 浮んでいるの私の唇に 人さし指でくちづけして
いつまでも絶えることなく友だちでいよう明日の日を夢みて希望の道を 空を飛ぶ鳥のように自由に生きる今日の日はさようならまた会う日まで 信じあうよろこびを大切にしよう今日の日はさようならまた会う日までまた会う日まで
Wow, wow, wow Ah…吠えろWow, wow, wow Ah…翔べよ 鼻先をなでた風の匂いもうすぐ雨が降りそうね 急いでなだらかな坂を駆け上れば通りすがりのおじさんが挨拶 交差点を渡り 空き地を抜けて弾む心のエトランゼ The two of us お水を飲もうよ Way
人も羨むよな仲がいつも自慢のふたりだったあなたとならどこまでもゆけるつもりでいたのに突然の嵐みたいに音を立ててくずれてく涙が出ないのはなぜ 教えて欲しいだけさ あなたから目が離せない ふたりして聞くわラリー・カールトン日だまりの中で抱かれ いつしか時の徒然に思い出に酔うひまもなく心から好きよと云えたあの頃がなつかしくて 何もかも アナタがいなければ1から10までひとり言葉もないままに生きてるくりかえすのはただ
I want you to… Do what you like!! 君を涙で抱き寄せたこの胸永遠(とわ)の幸せ願い 花咲き招く明日へのこの道虹の彼方へ行こう この世に生まれた奇跡のドラマに嗚呼… 夢をアリガトウ 止まらない!! 愛!!夏 ココロに Oxygenめぐり逢う!! 恋!!君も Make
鈴なりの花を摘み吹く風に夏を知るおだやかに ああおだやかに今 ぼんやり遠くをながめてる はるかなる空の果て想い出が駆けめぐるなだらかな このなだらかな名前さえしらない坂だけど 咲く紫は旅路を彩どる 何処へと鳥は鳴き夢出ずる国をゆく世の中は ああ世の中はなぜこんなに急いてと流れてく 今宵は月が旅路を照らそうぞ 喜びが川となり悲しみは虹を呼ぶ道無きぞ この旅だけどでもこんなに上手に歩いてる 稲穂の先が いつしか垂れ
涙を誘う 夕暮れの街夏の日の想い出を噛みしめる夜空に浮かぶ水色の月あの男性の面影を映してるやさしい瞳で私を抱いてくれた最後の言葉が胸に残る I’m callin’ ハートがせつなくて 誰より愛していたのに夢を見る頃はもう二度と帰らぬ I’m fallin’悲しいこの気持ち 本当の恋に落ちたのに今頃あなたは 誰かを愛してる…I’m fe
恋人のように無邪気なランボオ今も私の胸で舞う 熱い愛撫のMagic 揺れるWonder dream遊ばれたり 替わる替わる 口元へ恋という名のTragic 雨のBasha-Street彼のいないむなしい夜がまたひとつ 燃える瞳でささやいてくれたMy Funny Lover遠いしじまの彼方へもっと抱きしめて欲しいしびれる程 その胸で言葉じゃなく 思いきり 恋人のように無邪気なランボオ時間よお願いだから Stop! 港
恋するのなら 瞳で語れるようなI wonder if you can be someone to believeほんの少しは素直になれるかしらLoving youLoving you おさえきれない 言葉にならないようなI wonder if you
When I was youngあの頃は ためらいがちでも心の奥でMerry Christmas to you I called your name言葉では 云えない気がして涙ながらにMerry Christmas to you願いをかなえて神様に祈るばかり I miss
夜空を見上げれば 銀色の雲が静かな風と流れてゆくから 素敵こんなおだやかな 光に包まれて愛する人のことだけを 考えていられたら人はなぜ はてなくさまよい やがて傷つけあうの言葉だけじゃ 解りあえないこともあるね小さな夢が つばさ広げ 自由にとびたつ日まで 時をこえて誰かと愛しあえるならあなたはいつの日も そばにいてくれたいついつまでも 変わらずに 寄り添っていられたら人は皆心淋しくて 胸をふるわせ
冷たい夜風に身をさらし港に立つ女が叫ぶ見えない運命にやつれ果て吐息の中にゴスペル 逢えない予感のその後で彼の事を小耳にはさむ良くない噂が駆け巡り無情のベルが鳴る Why do we do 恋人が訳もなく通り過ぎてLai La……YOKOHAMA Oh! Oh! 迷い道で出逢う二人 はだかで翔ぶ街Ah Ah Ah I want you hear me
女の仕事は朝昼夜ハイカラ世間をしみじみ憂い山の手あたりで恋におちてひとりで生きてゆけぬモガの夢今宵も並木がサラサラヒューと浜風香らせ なびくしらべよノンベェが埠頭でカンカラ・ムードお前の顔見たさのモボでした ハマの汽笛に 彼を思えばひとりでに涙がこぼれあああ 港に陽が沈む頃には外人墓地にて酔っぱらい 見染めた相手に逢えないようじゃ小鳥もかごから出られぬ思い短い一生を共に暮らそうひとり言も 眠りに変わっ
Down Town Boy アスファルトの街Up Town Girl 風のかおる日々 まっすぐな小径を この先曲がりさっと身をかわしたら もうYou got a friend Down Town Boy いたずらな Sexy SmileUp Town Girl 夢見がちな
Misty Morning ユラユラSeaside Breezing 淡いSenti-Mental ヨコハマFlying Seagull 朝の光に 暗がりも褪せてくムラサキに香るカラカラ自転車の走る音グレーの雲よ バンザイ西へと流れて港のあたりでは夜の灯りが消えてく Harbour Light もう今は SilhouetteMilky White 夢のひととき Pretty Flower 色づくLilac Colour
My Baby Shine on Meだめになりそな 好みのタイプでもチョイト Shy な性格どうしようもなく ワイセツな Sexy Eyes彼とならだいじょうぶMy Baby Shines On Me夢のようなストーリー What Can
ちょっと不思議な夜が来たよ 街のあかりが消えれば星たちがそっとおしゃべり 夢のような Tonight眠れない夜の子供たち 星くずの光の中大好きな人の胸に 頬よせて Good night はるかな空から降りてきた 風と踊りながら耳元でささやくよ まぶたを閉じてごらん ほら聞こえてくる Starlight harmony声をあわせ唄おう シャラララほら流れてゆく Starlight melodyあなたのために今 唄おう
ナイト・キャップはこれっきりこれが東京のアベレージ部屋の時計が止まっても粋な文句にゃ首ったけ夜のダンスは裏表ネオンサインに照らされて闇を奏でる恋の笛ハード・パップにおぼれてる嗚呼 流れ星駆けた空に紛れて頭に 愛しいあの男性巡り舞い上がる今宵 誰かと誰かが恋路の間に間に Callin’囁く言葉に抱かれて巻かれて Fallin’燃える目と目をからめてよろめきながらの Darlin&#