あの日と同じさ 雪が降っていたふたりの出会いは 運命のようね若すぎた 何もかも生きる意味さえ わからずにバカな俺さやり直せるのならば もう一度 風の噂なら 何度も聞いたわ哀しい思いをしてたのか ずっと若すぎた あの頃は出逢いの意味も わからずにバカなわたし今夜だけでもふたり 酔いしれて 白い指先も 変わっていないねあなたのぬくもり 今もやすらぐわ若すぎた 真珠だね生きるつらさと 切なさにバカなふたり明