柔い肌の下、鋼鉄の血が流れてる誰にも知られず、ぬくもりを探す 偶然か、運命か、どっちでもいいあなたにまた触れたい Overdrive 「信ジル or 信ジナイ」悩む時間は無い前に進む以外、道は無い 残る胸の痛みも、不器用なプライドも抱えて走る Overdrive間違っても、心は挫けたりしないDive or Die視界塞ぐ壁を壊せOverdrive 柔い肌の下、鋼鉄の血が流れてる真実(ホント)の自分が、声もなく叫ぶ 歯痒
たった一つのメッセージちょっと、それで清算済んだとか思ってんの?理由まだまだ足りてないでしょ Ah 約束、そんな簡単に散らさないでよ私だけ必死に守ってバカみたいじゃない、ねぇ お気に入りの靴思いっきり飛ばしたら電波の銃 ぶっ放す マジでOh No, Oh NoこんなのありえないOh No, Oh No許せるワケないでしょ ふざけるのも それくらいにして真実(ホント)を見せてよOh No, Oh No まずはやさしく、だけど鋭く
その翼に私を乗せていま 悲しみの向こうへ Save me, save me You’re LuciferNever, never let me be aloneSave me, save me
-All out-蠢く街に崩れるものは-What’s true?-借り物の光なのかそれとも その生き様?知る術など どこにもないさ遠くで漁るは 夢の残骸か 明ける空に目を細め薄く貼りつく月を剥がすがいい「覗き込んだ深淵も またあなたを見ている」 -Louse up-摩天楼は逆さへと聳(そび)え-Keep in mind-隙を見せたら落とされる有象無象の欲望が湧いては消え また湧いて消え終わりの見えな
Wherever I’m in this timeIt’s not enough to get up clearlyWhy don’t you tell
I’ve been walking for a long timeMy endless journey Find precious journeyMy endless journey 苔むした断崖に 枝葉を広げた樹太陽に焼かれ 雨に身を削がれ それでも生きてゆく刻まれた年輪をまとい続けてく時が許すまで 生きとし生けるすべて出逢うたびカルマがまた重なる Promised me生まれ変わるその日まで壊せない約束一握りの灰と化
Fly Away… Truth 思い知ったの百人百色のパターンBlues 私だったら夢見なくちゃ生きられない 君は言うけど名刺と数字が大事じゃあ 胸の芯まで“ときめき”って栄養届く? 最近じゃそうとう空が狭くなった信号にばっかやたらとね ひっかかる好きに膨らませらんないバルーン Fly awayそれでも世の中捨てたもんじゃないさI can fly awayいつか有名ミュージシャンノーベル賞作家Fly away描く虹はどんな
せ~の いちにっさんはい! ほい! いよーーーーっ ぽん!ハッハッハッハッハッハッハイヤハッハッハッハッハッハッ う~ さぁさぁさぁこれよりご覧いただきますのはカブキ者たちの栄枯盛衰時代は常に日進凡歩聞いてってよ老若男女一見は勧善懲悪悪者どもを一刀両断「でもホントにそれだけで楽しいの?」もうなんだって蒟蒻問答 ハッハッハッハッハッハッハイヤハッハッハッハッいよーーーーっ ぽん! どこからともなく現れてすぐ
First kissから始まる ふたりの恋のHistoryこの運命に魔法かけた 君が突然現れた 月がふたつ消えない空 ありえないコトだよねはじめてだよ! こんな気持ちやけにココが心地よくなってゆく もし君が… 躓いて落ち込んでも僕がギュッと! 君をずっと! 抱きしめてあげる Sweet kissまだ覚めない あの日出逢えたStoryほら 君の魔法かけて 願いはきっと叶うからFirst kissから始まる ふたりの恋の
遠く 思うものは胸に熱い 記憶よ不意の 暗い兆し振り払うように 指先へと漲る 力をしならせながらあの的を狙い 弧を描け 限りなく征けよただ立ち向かえばいい勝ち目なくとも 覆せるさこの矢は 外さない高鳴る風よ 黒き弓よ運命さえも 射(う)て 戦火の紅い色は何を思い 揺らめく?時代 越えて届く伝説の意味か 夢でいつか響いた 終わりのない勝ち鬨よ流れる星さえ 射ち落とせ 限りなく征けよただ突き進めばいい敵など す
不意打ちの静寂に包まれ鼓膜まで破れてしまいそうでも 今 世界が動く音がしたでしょう?あなたを弄ぶ音があでやかに落ちゆく あなたの血潮私に刃向かうつもり? 泣いてもいいのよ 声をあげて命乞いなら何度でも聞きましょう表も裏もすべて 偶然が決める私には 失うものなどないそのほうが もっと大胆にやれるわI’ve got you 暴れだす感傷をなだめて切っ先へ封じ込める熱情 攻撃こそ愛の裏返しなの痛がる そ
この胸に満ちてゆけ気高き共鳴の True force— Look into your inner light — I must be gone and die,
夜明け前の闇の中に きらめく星を探してる僕を包む深い霧が 冷たく視界を奪うよ 足元もつれてつまづいたきりここから動けない 僕の手を いま握ってくれたのは誰だろう熱い手のひらでひとりだけで歩いてた そんなはずないことさえも忘れていたよ 東の空 輝く星 見えたら夜明けはすぐだよ聞こえる声あたたかくて 枯れてた涙があふれる 暗さに怯えて 君の姿も見えなくなってた 僕のそばにずっといてくれたのは君だったどんな時だって
恋い焦がれる想いは 痛み 吸い上げ私を覆い尽くすの どれだけの涙を 隠してきたのだろう落ちてゆく雫に 映る玉兎(ぎょくと)花びらもいつかは 散りゆき空に舞う過ぎてゆく無常の 意味 教えて 三五夜の宴 終わり 人知れず寂しくて明かしてはいけない秘密 打ちあけたくなるの 触れられるほど近い君へと この手を伸ばした悲しき宿命(さだめ)よ君を護るためなら 壊れてもいい儚い想いならせめて夢を見せてよ愛しあう 夢見
落ちる前の果実のように私の中 蠢(うごめ)くリビドー気のないふりしても無駄よ君のことは すべてわかるから Does love last forever?Or is it ephemeral?You have no time to cryI’m the only
誰にも想像できないね私たちなら未来はどこまで行ける?成長期な心はきっと体を超えた! このまま無茶な夢まで届く そう、どこだって思い切って飛び込む力みんながいてくれたからね、いつでも 一緒に行くよGoin’ Goin’ Go!! 絶対で! We are so Fantastic!! 信じる仲間がいる助け合う、でも高め合うみんながいる花が舞うより華麗に咲かせます人生(ストーリー)ぶつかったっ
それでいい不連続な願望がココロをみちびくなら走りつづけてゆくだけ はじめは何も見えていない輝く意味すら分からない地中に埋もれた原石(いし)のように目を閉じ夜明けを忍んだ ヒリヒリするような思いが息を殺しながら舞い上がる 私は走りつづけてるから私だ今日も明日も止まらない時の先へそれでいい不連続な願望がココロをみちびくなら怖れなんて打ちのめして夢を、走りつづけてゆくだけ 明け方 ふと耳に入ってきたのは規則的な
割れた瓶 飛び散る甘い蜂蜜が爪先に広がって 見たこともない地図溶けて描き出すの何かが目醒めるの 胸元にナイフ隠して毒入りのグロス塗ってSweet smell flowers 纏って今日から変わりたいぬるい過去に銃口を 鏡の世界を抜け出したいのTake me higherTake me to heaven帰れなくてもいい知らない世界を見てみたいのドアノブ チェーン壊して駆け出す Magentaの朝 艶やかなリンゴフォークで刺
雨上がりの 閉じた傘の影日時計のように 地表に伸びた 70億の頭上降り注ぐ太陽よ どうか光 伝えて点と線とが 今繋がってゆく予感だけ胸を揺らす 私を見つけて 永遠のひと過去未来すべてを 分け合えるひと 濡れた花 そっとぬぐう風地平線まで旅する雲私は 今 歩き出す 手招きする 荒野の街路樹秘密の傷を いくつも見たの 生まれるずっと前にその寿命を終えた“時”が涙こぼした終わらない大地に流れる血もいつの日か愛に変
眠りにつく前にMy true pain 抱いて欲しい ふと手を伸ばす 指先にはらり世界がそっと 零れ落ちてく十六夜(いざよい) 今宵 私を照らした隠してる傷を 護るように そう いつか その日が来たら君にだけは 秘密を見せたいの 鼓動のように疼く痛みが私を衝き動かしてる真実生命(いのち)など惜しくはないから身体(からだ)も心臓(こころ)さえも捧げさせてよ眠らぬよう 私のMy true pain 時間を止めて 君の痛みは
一欠片の星もない巨大な迷路の真ん中で空を見上げてた 僕は何を目印に歩き出せばいいのだろう名前のない道 孤独という名の岩を積み上げた自分だけの城いっそ壊して 何もかも 失くしてもひとつだけ手のひらに残った 熱い欠片強く 強く 傷つくほどそう 握りしめて明日へ 駆け出す情熱はここにあるから 蒼い空を見上げては救いの手を求めてたひたむきな瞳 傷だらけの無力な手それでもきっと掴むため自分から伸ばして たとえ最後に諦め
暗い海の中行く宛もなく沈む涙聴こえてくるのは呼ぶ声じゃなくレクイエム 記憶の彼方止まったままの時計の針希望へと続くたった一つの扉はどこだろう見つからなくて それでも信じてる世界は四角なんかじゃない一筋 遠い光が道しるべ目の前の壁にただ立ちすくんでいないで解き放とう心の扉 その心の鍵で 誰かが呼んでる声がしたからここまで来たそろそろ自分の想いのままに進もうか 冷たい雨も激しい風も遠くのサイレンまるで他人のよ
悲しくて 苦しくて望みさえ捨てたあの日切れそうな蜘蛛の糸手繰るように もがいてた でも 心の芯に 今でも小さな火が揺れてる向かい風に消えない強さ信じたい 手を 微力な手を果てない空に差し出すまだ 何も手にしてないからだからこそどんな 未来だって手にできる可能性がある空っぽの そう 手のひらで今 空の地図を 風の羽根を夢の武器を 明日を掴もう 傷痕に 陽は昇る何もかも包むように戦いは続くのに倒れてはいられ
生まれて最初に見た空は透明で翳り一つない純粋さ あの空みたいに愛したいその胸飛び込んで子供みたいな感情で 好きなんだ 好きなんだ理由は他にない充電切れそうな魂ごと抱きしめて 逢いたくて 生きてきた私を映すその瞳に逢いたくて 震えてた悲しみ融かす声に 愛しい人 愛しい人包み込んでください痛みを知った 両手で 完璧な空を探してたパズルのピース1つ失くしたまま どうしてあなたが持ってるの?私を満たすモノ離れられなく
蝶々に生まれ変わる夢を見たのシーツに包まって目覚めたサナギ レースのカーテン透ける光小さな星だって 奇跡の道しるべ Ti auguro tanta felicita カードに聞く未来Sta tranquilla, tutto andra bene 信じられたら解ける呪縛 運命のドア 開く魔法の鍵 Stellina三日月に飛び乗って今星を灯してまだ知らない世界へまだ逢えない誰かときっと たったひとつの光 目指すのLa Vita
君がもし泣くのならその涙が果てるまで一緒に泣くだろう君がもし苦しめばこのカラダを傷つけても一緒に苦しむよ 悲しいじゃない 生きたいじゃない目映いKISSの死刑台限界じゃない 後悔のない幸せなんてない 今ここで 愛しておくれ君がいなきゃ私なんてガラクタでしょう心も手足もバラバラさ はじめから 愛しておくれ髪、頬、夢、私の全部この世界に君と二人だけになるまで 愛し抜け あの日と変わらない眼をしていた君がこの世
だから行かないで 僕のいない未来あの一瞬の想いをまだ忘れない あの日胸の奥 握りしめた言葉あの一言が明日を変えてくれたんだね 僕は夢を見てるそれは僕だけの夢かな君は空を見てるそれは君だけの空 一つだけ 一つだけ大切なもの胸にあれば長い夜も嘆きも越えられるだろう一度だけ 君とだけ交わした夢が 僕のすべてイノチを賭け 君を守りたい強く思う こんな気持ちを今 愛と呼ぼう たった一人だけ めぐり逢えたならその記憶