行き先はヘブン 未だ荒野の街で探してる夜分 トムソーヤの気分でスマホで洞窟照らして やりとりは既読 でも電波は制限中街のハイビジョン 眩しさにたちすくむ夜はあけてないわ パスワードの山タピオカのようだネ 快速急行銀河で放てビート行先は大体ハズレないわ探すの今夜も光に紛れて 大捜査の末に見つかる猫動機なんて衝動、測れないYOただのぞむの あなたの支配だけ たりないよビートさらに、街は停滞中あぁまいモヒート ド
変わらないことつまんないさわりだけでいい? なわけないざっくり言うとじゃ、わかんない昨日より明日じゃない? 獲得するポイントを 購入するよデータを無責任気味コメントを 拡散するよ罵詈雑言送信するよメールを 投稿するのフォトをインスタ映えってなによ? I Don’t Know 気持ちEーことしたくない?苦しいことしたくない!正しいのかわかんないみんな踊れば怖くない オートマティック便利そう オーシ
やめないでダダダンスビート溺れて[DontStop Beat]冷めないワギャギャラクッティク なリズム[DontStop Beat]」 互いにみとれあい惰性にして性愛文化なんていえないまるで喜劇よバックステージ 代替案はのめないコスパなんていらないアウトレットなど集めても駄目 互い違いのライフ見せ合って陰部見せつけてるふりしてこぼれそうなのに見張りあうのどうして?どうして? DoDoどうして? 加害者になれない逆
南西に風 なんてもんじゃないし歴史になし 空前絶後のことらしいなんてことあるかな? ラジオに通信 気象予報士話しひっきりなし 最大級のものらしいなんてのがくるんだ 誤報ばかり 誤報ばかり 誤報ばかりなんてことないかな? 晴れ間なし 晴れ間なし 晴れ間なしなんてのがくるんだ 風は吹く一瞬で 傘は舞い飛びだした模様が舞い 吹き飛ばす一瞬で 屋根も橋も車も区別なく一瞬で 議事堂もふきとばす風はたち 風はたち水はまし
秘密 それは二人の乱気流機密性の高いグランブリュット秘密 歪んだ日々に舞う自由だれもわからないじゃない 夢とうつつの隙間から僕はシャドウをキメてすべて忘れてジルバから僕らは闇に消えていくいく 秘密 答えられないランデヴーいびつ 誰も知らぬ君の影秘密 すべて忘れて舞う自由今夜も離れないTonight 声がこぼれる仕草から僕はシャドウをキメてなにか流れる仕組みから君の高度をあげていくいく 呼べば応える二人なら
連れてって 連れてって連れてって 連れてって茜色のあの場所に 連れてって 連れてってふたりは イケるわ辿り着けるあの場所に てくてくとふたり歩く同じ景色なの SOSあくせくとただ働く繰り返しばかり殺生death チクタクと鳴り続ける時の輪と世界は止まんないトクトクとやや早まる私のハートはいつか止まるわ どうすればいいのかと脳みそで考えた 連れてって 連れてって連れてって 連れてって青い海のある場所に 連れてっ
あぁもう繋いでた手はないなぁだんだん変わってくもんだなぁ普段考えないなにかを思い出すこともあるよな 忘れちゃうかな ないかな、ああそれしか見えないくらいだったな だったな ああ 眩しすぎた夏の日々だったら だったら あぁ球状にして空に ポンとほおり投げて 悲しいこと忘れたいことないことにするのもどうかな伝えにくい事なんかは胸にしまっちゃうもんだな 伝えたいことあったんだあ 君にあったな言いにくいけどあっ
光が差し込む いつか見た景色声が聞こえる 手を振ってください肌寒い朝に 暖かい寝息思い出す日々は もう海岸の果てに 船が横切る いつの日か遠くへやがて忘れる あなたのきまぐれ鳥の鳴く朝に 花は咲くまっさらに髪の毛をさわって 祝福の空へ 二人の日々に朝が来る 変わらないでください静かに時は流れてる ゆらゆら舟のように 陽が高くなる できるだけ前へ夕暮れになる 君を待つ部屋で思い出す過去に 繰り返す季節にま
もう行かないで そばにいて窓のそばで腕を組んで雪のような星が降るわ素敵ね もう愛せないと言うのなら友だちでもかまわないわ強がってもふるえるのよ声が… ああ時の河を渡る船にオールはない 流されてく横たわった髪に胸に降りつもるわ星の破片 もう一瞬で燃えつきてあとは灰になってもいいわがままだと叱らないで今は… ああ時の河を渡る船にオールはない 流されてくやさしい眼で見つめ返す二人きりの星降る町 行かないで そばに
時過ぎゆき 夢だったようねこんなもんになぜ 夢中ーだったんだろそれさえも謎 ガラスは曇り雪になってら くりかえしだね まわる時間は思い出とよぶか 日常とよぶか変わらない日々 諸刃の刀さ雪積もってら それで なんとなくうたたねしたんだあの街の雨は冷たいんだそれで 意識は夢のなかにいってそこで会った 夢であった猫 それは昼下がり夏の幻 手にはマタタビ あくびしている夢であった猫 暑い昼下がり忘れるまばたき 
Kiss!目をそらさないで 指を離さないで何も邪魔しないで ああ、もういいかな 何も考えたくないんだこれが妄想を超えたリアリティってやつなんだココロは伝わった? まつ毛がひっかかる間合いだこれはもうそうとう修羅場 朱に染まった赤くなるんだ 徒然なるままに 流れ行くように行為しよう徒然なるままにI Can FLY… Kiss!Kiss! Kiss!Kiss! 恋する乙女の目にも涙Kiss!Kiss! K
かなりヤバめのオーラ飛ばしてキュートな笑みで視線かわして 正しいとはなんだまちがいとはなんだやさしいとはなんだこぼれ落ちるのはなんだイイケド昨日の夜も明日も 超えて 綺麗綺麗になりたいわ 赤や黄、紫を塗って非礼無礼に咲きたいわ A-HA HAやばい未来は夢の中 甘い赤いクランベリーを塗って機械のようになりたくない A-HA HA やや短めのミニをゆらして理想的なボンバーゆらして 欲しいものはなんだ探し物はなんだ汚
あぁ Miss FlashBack 浮かぶのは水の流れあぁ Miss FlashBack 羽ばたく鳥の群れ I STILL YOUR HEART 限りなく街は夕凪I FEEL YOUR HEART 羽ばたけぬ人の群れ あふれだすおもい 夜にこぼれるなくしていくおもい 闇に輝く あ、ユラユラ スイミン潜りだすフィーリン虹色の夢 夜にひらくのあ、ユラユラ スイミン明滅の果て朝がくる、まだまだ目覚めないの? ah.Miss fl
淡い淡い淡い色淡い淡い淡い。。。 かたよって さまよってあきらかにメイビブルーややあって まちがえてぼんやりフィーリンGOOとりかえて みちがえてさからってメイクミーフールきになり ひきあって 淡い淡い淡い色泡い泡い泡い意図淡い淡い淡い。。。
太陽が照りつける下北に街宣車待ち合わせは空の上 夕べからモンテカルロ遠くで広末が末広がりな陽炎ダンスおもいつめた誘惑に陽水は鳴り止まない 川のそばにたたずむのはギターなくしたジョンレノン シランフリフリ 君の背中まで13歩早くも息が出来ない君のところまで13歩鼓動加速している君の背中まで13歩なぜだか手が届かないせつなくなるんです かなしくなるんですかもんれっつごーだんす 渋滞は承知の上 狭い路地に街宣車
キリストのくだりはかなり強引で薮蛇な金の流れの可否は合意でカプサイシンと核廃止の違いは曖昧でノーマルとアブノーマルの違いも曖昧で話は変わるが三蔵法師はあの国と同じでサブリミナルとテレビニュースの違いは感じない格上と格下の身分も同様で豆腐店が峠越えの方がただ明快で印象派の存在はかなり問題でゆるふわトークの陰にはかなり獰猛な アドレナリンとドーパミンも少し不明瞭で明瞭と言えば都市構想の理念も同様で永遠て
ハナレバナレとはお別れじゃなくてなんかあいまいなんだな なにかせつなくて哀しみや恋や嘘が交錯するのを人は「追憶」というのかな 悲しいときにはこの歌をきいてやさしくなれたな駆け引きも無しで僕を呼ぶ声はいつも目の前にあったよ残像が心を射す 僕は街の中に君を探してみたりよく似た人にときめいたりまた 騒いで忘れたり 僕は日々の中に 君を探してみたり椎名林檎を流したり 涙ばかりがあふれたり ぼくのうた きみのうた悲し
光と影 自分なりのクールな思考まとめるどれくらいの総辞職を人は人に求める 99%君は波にのれる Volcanic Surfer,Vocanic Surferあらゆる波にのり ゆれるVolcanic Surfer,Vocanic Surferまたたくほどと鳴く あふれるあらゆるデータを超えていくまだみぬエリアにつれていくVolcanic Surfer 表示済みの真実には人は疑問におぼれるどうせならば私の秘境 茂みの
再来の恋のような 通りすぎた恋のようなバイバイの用意のような 言葉では通じないようなそれは突然のようだ 飛びあがるイルカのようなとびかかる猫のように ビビっとくるパッション 夏のプールは光るわ 水と恋はゆれるわ南の島にいきたいわ もう超常現象swap swap 君のソウルに触れるわ 僕のホールをあげるわ夢のように広がるわ もう、ねぇ いいでしょ?swap swap 代替の恋のようだ 橙色の月の夜だ内々の想い
フォークとナイフ 豆腐店と峠超えのコラボレーション(トリトメトナリソメノ)ロックとライフ いきちがい気味なケン&メリーの高度経済成長(オーバーリアクション)(ユキズリノホールインワン)17回目のラピュタと睡眠 秤にかけてひとつねがうのなら(ハナソウヨハッパシヨーヨ)印象派がゆるふわコーデを凌駕するその瞬間のニーチェの言葉(オシエテヨ) 其のフワフワたる極意 あらゆる言葉は 世界に通じるある
閉じてゆく僕の意識の先 どこまでも広がるセカイセカイあがくのさバタフライ 途切れるブレス 時にクロールツライツライ 一面のブルー きっぱりと海 届かぬようなミライミライ訪れるライトダウン 夜の深海 足は届かないフカイフカイ 深い海へ ひとり海へ 海の中へ 波にのまれ永遠に進み 息を休め 泳いでいく 夢の中へ 夢の中へ 君に会いに 時を超えて空のように 宇宙のように 泳いでいく 深い海へ ひとり海へ 海の中
笑いあいながらズーム 歪む何かがサザン聴きながらムーヴ 向かうネ車で長い話はループ 気になるTVショウ変わりやすいのはブーム とぎれる HIGH VISION なぜか舞台はプール 奇妙なスイミングスタイル早い話がフリー 泳ぐよ夜明けまで別れ話もループ エンドレス・テレフォンタイム多分結末はディープ ひろがる HIGH VISION ハイファイに 精彩に OH ハ、ハイ、ハイハイハイ数倍に 壮大に もう、限りな