浮かれた 熱の中に幾度と過ぎる陽の眠り目覚めた時に胸は 何を見て踊るのか 何処へ戻ると 約束したの?繰り返した 遠い記憶には還れない 願いよ ひと時の喜びに永遠を描いて救いは無いと 沈みゆく者が哭いたならまやかしじゃない温もりを 思い出して 一つでいられないと不安が生み出す役割恋心にも似てる 自分への迷い道 差し伸べた手を すり抜けてゆくひと雫に触れた瞬間 君を感じるの? 僕らは 小さな命の緋を強く赫して伝
ジリジリ鳴って けだるい一日の始まり目を閉じたってもう 眠れない ジーンズのポケットにぎゅっと飴玉を押し込むマフラーに顔うずめドア開けるしかないよ さぁいこうよ don’t cry baby一瞬のネガティブとポジティブを両手に息切らして 今日の電車へと飛び乗るのよ窓にさす まばゆい朝陽に目を細めたなら 泣いてられない弱虫なハートは瞬間でknockout ポニーテールなびかせて 人混みを歩く他人の声
忘れないで この想いはボクらが信じた 愛ノ共鳴(うた) 抱き締めた夜には 欠けた月が啼く繰り返す罪には 躊躇いの月が満ちる 溶ける いくつもの心が キミを縛るなら墜ちてゆく決意が 許されるまで愛なの、と 信じたい 微かな声 手繰りよせて交錯わる 闇の調べ繋いでゆく この想いはボクらが夢見た 刻ノ謳(ときのうた) 奪われた夜には 甘い芳香りたつ寄り添えた夜には 紅い泪が溢ちる 揺れる 愚かな生き様を 月光は嗤
朝に目覚め 雨の音聞いていた君の香り すくい集めて静かすぎる 一人の部屋 ぬれて光る道も寂しく どんな曲も 雨の詩に聴こえるため息を おいて 扉に向かい緑色に ふと気付いて 立ち止まった あの日々の思い出 こどうで溢れた 初めて出逢った日静かな夜に メロディーを奏でたの私の明日をてらしてく 雨の歩道 こんにちは ありがとう 言葉も少しふえて笑ったり 悩んで 日々が過ぎてく君が名前よんでくれて 感じていた
朝一番のランニング軽く汗をかいたら熱いシャワーを浴びて恋するモードにチェンジ バスルームの曇りガラス指でハート書いたらそっとあなたの名前真ん中に書いて照れちゃう… 新しいシャツと短めのスカートほんのりグロス あなた気づいてくれるかな 毎日がRendez-vous(ランデヴー)だけどあなたうわの空寂しさと恋心強く抱きしめて切なさとRendez-vous(ランデヴー)そうよ これは片思い今はまだ夢見るだけあ
雨上がりの光が ウィンクしてるドキドキしたい人 この指止まれちょっぴり背伸びの靴 いたずら風が「いつもと違うね」と 口笛吹いた 手を伸ばしたら未来に届きそう芽生え始めた季節は何色? FUN! FUN! FUN!夢を迎えに行こう信じる気持ち 宝物だよときめきのドアを開ける魔法の呪文 教えて 切り過ぎた前髪を 気にしていたらチャンスは一度きり 見逃しちゃうよライバルのあの娘(こ)には 負けられないのハートのエネ
Wake it up!胸のドアひらいて 一日の始まりに誰かと微笑みあえたら足取りも弾む待ちきれないとばかり飛びこんだ無垢な光に目を細めてみる スムーズな乗り換えや信号待ちゼロにいい気分そんな自分 単純でいい Wake it up!過去からぬけ出して重い瞳を開けば景色は変わるよ 信じて Believe yourself同じ事起きてもきっと感じること変わるさぁ胸を張って一歩を踏みだそう Relight Delight ビジ
果て無く高くって 私を誘う青空どこへでも 行けそうだ隠しきれない ハイボルテージ 街路樹 濡れた葉あぁ真昼のイルミネイションショウウィンドウに映る私のフェイスライン ライトアップ Never more 嘘はつけないだってね こんなにナチュラルな私に 出逢えたんだ心が叫びそうなくらいに当り前なもの 何一つないのよ 寄り道したって後悔しないから覚悟を決めるよ 深呼吸をしたならHey! Hello One Day. こわ
つめたい吐息 夜が運びゆくまたたいて ふと消えてった 星達のデュエット君がいた日を 目を閉じおもうよ肩ならべゆけば聞こえた 風のセレナーデ 仰ぎ見た夏の空 ふわりたゆたう雲の群れ紅の秋にも冬の寒さにも きらりと君の笑顔 会いたいんだ会いたいんだ ふくらんでゆく思い蕾がそっと 花咲かせる時君に会えるね ハクモクレンの木の下であの日凛と咲くましろな花と 君に出会ったんだ 大切なもの達を なくしてしまうくらいな
キラキラ描かれる一日 ふわりと口ずさむメロディー ほほえみの色に染めてお気に入りの靴を鳴らせば きっといい事待っているはず この街のどこかで輝いてる 真新しい世界見つけようふわふわ三毛猫も ほら歌ってるよ いとしい時間はそばにある カフェカーテンのいつもの店 気の置けない仲間たちと甘いお茶で 恋のお話 毎日のどこかに隠されてる 大好きな空間見つけようキラキラに輝く場所でいつも そう 大切なぬくもりと過ごそ
携帯置き忘れたり あのコと喧嘩をしたりそうとうツイテない日もあるんだけど 美味しいご飯を食べて ふざけた仲間と過ごすそんなことで僕ら また明日がんばれるさ Good luck for you, for you!! for happinessBig kiss for you, for you!! for
夢さえ奪われた まだ幼き日にあなたの瞳(め)のなかに ただ奇跡をみた 分けあう 命の灯 忘れ得る 訳もなく記憶の彼方へ 手を伸ばしてる こころ還る あの日の場所へふたりを乗せて 想いはめぐるやがて 果てなき 宇宙(そら)の御胸に平和の唄を 奏でながら もしもその瞳(め) 守れるのなら愛の名のもと 正にも悪にもなる汚れなき 明日を照らす 真実が僕(ここ)にあるなら… 戦火の瞬きに 閉ざされた世界
眠りたいほど 眠れない夜 たくさんの人 溢れだす声遠ざかってく 見えざる者へ 無邪気に無邪気に 手を振った 行く宛ての無いまま 旅は続くよ大きな船に乗れ 帆を高く上げ 星を探そう 僕らがいつか 辿り着く場所まぶしい景色に 二人が居て夢中なほどに 駆け抜けた日々あの時間だけは 色褪せないshiny green, and shiny day 気まぐれな空通りすがりの風 解き放とう 雨が静かに 降り出した頃 淡い痛み
星空を飛び越えて 君に触れたい 見つめてた 笑う足音とひるがえす背中 憧れ溶ける ねぇ、恋をしているんです涙が落ちるのは君が Ah-眩しくて 星空を飛び越えて 君に触れたい目が回りそうなのこの手の中落ちてきてYou are a Shooting Star!輝きは 私だけの瞳で 眺めてた 遠く近い距離は溜息の日々を 勇気に変えた ねぇ、君が見ている世界私が寄り添える場所は Ah-ありますか? 星空をすり抜けて 君に会い
わたしの中に潜む-PRISONER-永遠に愛の名のもとにGive you all that you needYou’re my starlight 歴史の狭間に 癒えぬ痛みを隠して人間(ひと)は哀しいほど 忘れる生き物 誰が為に 羽根を広げ刹那の果て 命を捧ぐのか 昨日よりも 大人びてる綺麗なその横顔が 孤独に揺れる あなたの中に潜む-PRISONER-消えない刻印(しるし)を背負い護るべき 正義の為に 嘆
会いたい気持ちを キズナに変えて君に届けにゆきましょう 素直になるって 難しいことだよね強がるたびに どうして 切なさキュンとなる 伝えたいことが 沢山あるのになァ他愛のない言葉ばかり 溢れだして止まらない 「ダイスキ。」ただひと言なのにどうして言えないんだろう Do you do you feel me? ふたつの未来に 約束をしようくすり指の赤いリボン ぎゅっとぎゅうっと 結ぶように君へと駆けてく 恋するシュー
白い季節が今 あなたにあつくなる前髪がゆれて のぞく口元たかなる胸は どこまでも脈をうつあの子と笑う あなた遠くなるの ひとつの影 追いかけてみてもこの手の中 雪のように溶けるきっといつかは 風になびくその髪をかきあげて微笑んで私に 白い雲はそっと 紅ににじんで初めてあなたを 感じたあの日たかなる鼓動 ひたすらに波をうつ届きそうもない 近くにいるあなた ふたつの影 長くのびてゆき手と手がふと つながって
うつくしいわほら 世界は広い私は知らぬままひとりきり生きてる気がして小さくて 真夜中の海みたいな気持ち気付いたの見つめたなら受け入れましょう生まれたばかりの二人 傷を負うたび そんな顔をしないでだいじょうぶ 確かな愛はあるからそして願うとしたらたったひとりのあなたを潤すだけの力があればいい それでいい I’M HERE 少女のころ見たおとぎ話のお姫さまのように特別になりたいわけじゃないただ、ただ…
川沿いを歩くと思う あなたと吹かれた春の風目を閉じて語りかけてみる 「あの町、かわりはないですか」 自転車おして前を行く あなたのくつひも いつもほどけそうで… 次の角を右に行けば桜並木が 小川にそって広がっている「一緒に見よう」そう言えずに 口をむすんだ風のゆく先 あなたを見つめ そっと近づいた 初めての恋の予感は あなたが走ってゆく姿一瞬でストップモーション 心の蕾が咲きました 放課後一人 静けさに包
サヨナラは決して失うためじゃないきっと大切な思い出を拾うためさ 浮かべた面影を悲しみが覆うならその涙でゆっくりと洗い流せばいい ほら 何度も何度も泣いて 泣き疲れるほどに泣き続けて共に過ごした季節のすべてが鮮やかな色を取り戻すまで そしていくつもいくつも超えた長い夜の向こうにはあの日と同じ優しい顔が君に微笑んでくれる サヨナラは決して避けては通れないだから大切な思い出に変わるんだよ 浮かべた温もりを寂しさ
まどろみの夜明けにふと浮かぶいつも見る 夢なの現実なの…? あなたは すぐそこ 手を伸ばしたら届きそう 届かない 森の奥へ走ってく 過去も 今も 明日も どこまでも どうしてあの時 目の前から消えたのよ?今日だって夢見た 悔しいけれど胸がざわめいて このひたいも唇もあつく熱を帯びてる手で 触れてみるの 愛だの 夢だの 掴もうとしても届きそう 届かない 楽園へ そう、行きたくて どこに あるの…? 過去も今も明日
抱えきれない 記憶を手にして加速してく 残酷なイデア 歪むメロディ 虚構の果てに掴むものは いつでもアンフェア 遥か地平の向こう 黄金の月のように汚れさえも知らないままに 迷子になりましょう ダレカ ダレカ コタエテホシイ在りし世界の闇に飲まれて僕は 僕は 何処へいくのか生まれた意味は 其処にあるのか 揺れる 揺れる 導かれてく無垢な祈りは 夢のマテリアル許したまえ 無償の愛を永久に枯れない 祈りのうたを
この大空いっぱいに 天使が梯子をおろすももいろの波間から 君に光がさして 今日までの 来た道を 振り向きうつむく横顔 小さな手強く握って 今誓うよ君の目に潤んだ しずく拭うと *よりみち*という名前の 花が君を包むなら僕がその花束で かんむり編んであげる そうだよ恐がらず 歌ってごらんよもう一度 手の平を二つ結んで 生まれた勇気を信じてる一緒なら あすへ届くよ 涙の海にさよならしたら ほら 三日月がきれいだよ
風の音(ね)に舞い散る いにしえのメロディはじまりの記憶は ダレカの呼ぶ声 戸惑いのその先で 沸き上がる祈りが 私で在るなら 宿命の名のもとに 奏でゆくメロディアス選ばれし僕らの 音楽は止められない君と云う存在が 強さくれるから 走り続けてゆくよ 即興のしらべに ココロを預けて沸き上がるリズムは 未来へのプレリュード 争いさえも越えて リンクする想いが 光で在るなら 集約の名のもとに 響き合うシンフォニア繋
廻り出した 眠らるカケラ逆風(かぜ)に叫び戦う輝きはここにある 尖ったほうが楽だなんて 素直に笑えず灰色(グレイ)の景色が 滲む 涙 隠した迷わないで生きるなんて 強がる背中は失う傷跡 消えない 咎(つみ)を 抱いた 閉ざされた羽ばたきは君の願いに許されてゆく 廻り出した 時のカケラ君がくれた走り出せる合図 信じて包む鼓動 伝わる意志と逆風(かぜ)に叫び戦う輝きはここにある 忘却(わす)れていた暖かさに 
思い出すね 去年の海をはだしじゃ少し 冷たかったね土曜の午後 窓際の席コーヒーカップ持ち 目を細めてみせた 出会った日からの季節指おり数え 両手をあふれ出していたの この町の風に吹かれて夕日に伸びた影 追いかけて歩く今日もまたベンチに座り振り向くあなたにね金木犀がそっとほほえんだ 寂しくなる 帰り道にはもらったメールを読み返すの星空ふと 浮かぶ横顔私の心に 花が咲いた 時々ね 忘れてしまうだけどこうして夜
しまいこんだ心のドア そっと花びらをひらくように何度もノックして むかえてくれた あなたの手紙 返事さえもだせないまま 少しずつ離れようとしてたほんとはね 苦しくて 輝きだしたあなたが ひどく眩しくて 大事な忘れものは 毎日にただ埋もれてゆくごめんね 私のこんな弱さで思い出までも こわしたくはなかったの うれしかった また会えた日変わらないあなたが立っていたの可愛くって大好きだった 笑って下がる眉まるで
どう生きてもいい生まれてそして終わるなら勝ち負けなんてない誰かを愛した一瞬が欲しい 虹の向こう側 広がるNew world期待と不安が混ざり合う世界切り裂いて 会いたいんだよ(いつの日か)まだ会ったことのない君に伝えたい 絶望と 繋がれた勇気知りたいんだよ(いつの日も)苦しみを越える意味を真実は泣きながら見えない場所にある 最初の歌を聞いたのはこんな空だった最後の歌はねえどんな旋律(メロディ)なんだろう 鍵を
「ジョゼさんは何でも知っている」 「仕事をするにはたくさんのことを覚えなくてはいけない良い仕事は全て単純な作業の堅実な積み重ね」 嗚呼…ライフルスコープで見上げた青空にぼんやり輝く≪金星≫ 「星を観るのは初めて」と小さな胸を高鳴らし哀しい女神の物語 優しい声で聴いていた 嗚呼…天体望遠鏡で見上げた星空に眩ゆく煌めく≪狩人≫ ルルル~♪ ジョゼさんにもらった大切な日記帳忘れやすい日々の『
胸に描く夢のシュプール 追いかけて弾む息を届けたいな 未来へと 街に舞う雪の華が 凄くきれい生まれたてのストーリー 扉を開けよう Winter dream Snow magic 冬が始まるよ楽しい出来事 きっとそこにあるLove and Peace Snow magic 心を合わせて届けたいときめき White melody お気に入りの白いコート 似合うかな去年よりも成長した 私でいたい 女の子はきっと「キュート」より