あなたでよかった 好きになった人が出会えた奇跡が 夢の扉開けた恋のシンフォニー 奏でてゆくの with you 夕暮れの図書館 隣に座っていいかなおしゃべりしたいけど 待ってるねもう少し ポケットが膨らむ想い 紅茶色に染めていつもの帰り道 まだね手もつなげないの あー このままどこかに連れてってほしいな名前のない場所 未来図を描きに行こう あなたでよかった 好きになった人がそのままのワタシ ぎゅって受けとめて
木陰に咲いている小さな花のように気づいてよって思う 不安な気持ちにも 約束のない午後 今日は何してるかないつもそばにいたい 言えない日溜まり 描くあなたの夢 そっと教えてほしいの本を読んでも書いていないでしょふたりだけの物語 だから逢いたいだけ逢いたい晴れの日も雨の日も信じてるって言葉はウソつけないよ恋してると怖くて小鳥みたく弱くて手のひらから誰かがそっとシアワセの種さらってゆきそう 何度もメールして返事
甘いため息がフワリ雲に変わるの大きな綿菓子みたい 風に溶けてく日だまりみたいな優しいその微笑み四葉のクローバーがそっと揺れた 君の横顔 誰よりそばでずっとずっと見つめたいよあきれないでね つないだ手を離さないで心でぎゅっとして染まる頬を笑わないで幸せ 触れたよ チェックのブラウスに三つ編みで待ち合わせいつもと違う私 気付いてほしい 背伸びをしたら君に届くの?君がいればそれだけでいい胸があついよ ハート型のク
ソーダ水の中 はしゃいでる思い出たちにSay Good-by 新しい季節が始まるそんな予感するの あなたに つまずいて 優しさに触れたこの胸に暖めたい ほら そよ風のささやき微笑みに包まれて私は強くなれるから今 夢が舞う大空どこまでも見つめてる笑顔の花束 ありがとう 通り雨 街に咲いた傘どこかに忘れたみたい 待ち続けるより 駆け抜けて未来を迎えに行こうかな 運命の出会いを信じて大切に抱きしめたい ほら 泡雲のいた