こころ揺らす花の香りに躓いて 君を求め僕は奈落へ落ちてゆく 息もできず愛の実体を求めてた 歯車揺れてる海の中に溺れてパズルの様な君を解けずただ迷子になった 幸福にさえ傷ついた弱虫には 生きてく価値ないと、そんな僕が知ったのは藪の中にあふれたジンテーゼ 君が見せた こころ乱す歌の香りに誘われて 愛を求めひとり奈落へ暮れ残る 歯車溶けてく君の中で溺れて迷路の様な愛を解けずまた迷子になった 幸福からも逃げ出した弱虫には 
あの日偶然に出会った時はまだ知らなかったね君じゃなきゃダメと 思い合えるような二人になると ケンカしたり、抱きあったりたくさんの季節を過ごしたお互いの気持ち わかりあって強い絆育った 私が歩いてたこの道が君へと繋がっていて良かった二人笑いあえる時間これからももっと増やそうね君が隣にいてくれること毎日が奇跡だと思ってる寄り添う幸せ感じてる聴いて祝福の鐘が響く これまで歩いた 私だけの道を振り返ってみる家族
あたたかさに触れた その時ほっと ほどける心 感じたの 胸がきゅっとなる 幸せな香りずっとこの日を 待ち続けていた 込み上げる 嬉しい気持ちもう少しこのままで 満たされてたい ああ、いつか 出会えると信じてた温もりを 大切にしたい今ねえ、もしも なくなってしまう時がくるなら…噛み締めなくちゃ後悔とかしたくはないから まっすぐに見つめよう はじめて出会った あの時のことを心の奥で覚えてる 喜ぶ笑顔が 伝わって
何度も同じ過ち 繰り返して誤魔化し笑いなにも変わらないのね 穢れきった思考回路 いくつもの夢を運んではああまた 暗闇落とす 裏切ったその口 逸らした眼差しすべて忘れているんでしょう?なんてくすんだ正義 果たせない甘い言葉・約束で縛りつけて手に入れた光 どんな色に見えてるの?どれだけ上手に嘘をついても全て透けて見えてる私の心はあげないわ 堅く閉ざした扉を 開く鍵はそう1つ純粋に放つ光… 隠された真実 あの日奪わ
元気にしていたかい?久しぶりだね 少し変わったかな?なんでもいいんだよ君と交わす言葉は お守りさ 嬉しい 楽しい 会いたい気持ちを上手にほら 声にできたらもっと もっと 繋がってる僕ら感じられるから 空に歌え離れていても いつか帰る場所があるねさみしいとき 涙ながそうその温度も覚えていてラララ…すぐに会おうね 落ち込んだときは 君のとびきりの笑顔 思い出す話したくなったら 君が笑いそうなこと 考える ただ
はしゃいでる自分に 少し驚いてるいつまででも続けられる 君とするおしゃべりコロコロ変わってく 見飽きない表情を残したくて まぶたの裏に 焼き付けていく 同じような毎日に 楽しさが隠れてた新しい感動ぜんぶ 君と見たいな 不思議ねひとつひとつが大切になる そのすべてを覚えてたい止まらない大好きの気持ち 日ごとに大きくなるのらしくないよね でもほんとなの今日も明日も感じたい世界が広がる音色が きこえてくる君
どうしたの涙があふれて 月の明かりに青く揺れるわけはまだ話さなくていいよ そばにいるね 繋いだ手の温度 じっとただ確かめてる不器用な笑顔 でも優しくて so, let it go飾らないそのままの きみでいてほしい切なさや不安な夜におそわれる日もあるけどたとえば 孤独を感じても 怯えないでいて同じさみしさを抱きしめながらきみもぼくも生きてる 空が青白く染まってく もうすぐ夜があけていくね歩き出すきみの明日への
世界が僕らに「サヨナラ」を奏でるこの星から旅立つ その日まで 夢の話を聞かせてよ 今だけの気まぐれなものでも巡る季節は残酷で 悲しいことばかり増えていく【きみとあいたい きみにあえない】みんな同じ 終わらない物語 世界は僕らに「サヨナラ」を求めるこの星から旅立つ その日まで走った二人 涙で滲む夜の街を砂時計倒して 明日(あした)を遠ざけた わかっていたよ初めから 失ったものなんてなかった弱い自分を裏切っ
教室へと 手を振ったらいいのかもねしないけどサクラ吹いた風はおんなじ香り あの春の日 ノート書いて 頑張った気になって後はぼんやりしてたっけ伸びた髪 伸びた背 小さくなるカバン 思い出がクルクルと回る心にしまって歩き出すわかってる でも空を見上げたら時の流れ 止めたくなるの止まらないってね 知っていても もう着ないと思えば なんか寂しい制服に文句ばっかり言ってたよ寒いし 可愛くないし 体育館の ほこりっぽ
チラチラ横目で見ないで求めているのは いつもと一緒ご機嫌取りは疲れるし気が利かないのも問題でしょ?ボーッとよそ見してないで聞こえないフリじゃ騙されないたまにはもうちょっとスマートにキメて! 大人になればラクになるはずとママが言ってた言葉はウソだったどうして…こんなに… ツ・ラ・イ!!ぐるぐる回ってる脳内のclash beatねぇ 素直な感情に目をそらさないで大丈夫だよと跪(ひざまず)いて白馬へ誘う王子が
lala…君のとなり わたしの場所たよりない君だけど そばにいてあげる またそんな顔して どうしたの? 話をきくよ元気でないなら おなかいっぱい ごはんを食べよう あたたかい場所 やわらかなところ今日はとくべつに お気に入りを 教えてあげるね 君のひざの上は ポカポカして お陽さまみたいかなしいときはよんで すぐに行くわ 笑顔みせてたよりない君だから そばにいてあげる 「かぞく」って知ってる?
ようこそ ノックはいらないさあ扉をひらいて その目で確かめてずっとキミを待っていたよそう絶対楽しい思い出つくれそうさ 新しい世界が見たくて 自分を信じて踏み出して大きくなった腕で掴んだ たくさんの宝石のような景色見せよう 今 キミと出会えたこと ありがとうが溢れてくるんだ楽しいこと嬉しいこと はんぶんこに分けましょうそう 悲しい出来事もエールを飛ばし続けてるから涙ふいてよ いつだってキミは笑顔でいて ポ
拝啓みなさま。好きな言葉を聞いて、歌詞にしたので歌います。 一緒に語ろう好きなものは好きと伝えたい自由に 気ままに いつもどおりいこう!あるがままの僕らこれから一生懸命 一歩前進! 頑張って 頑張るよ希望は前に進むなせばなる 人生なんとかなる気楽に行こう頑張って 頑張るよ努力は裏切らない精一杯 仕事が終わったら明日はおやすみ~ ごはん食べに行こう!全身全霊 ラーメン食べたいあ~おなかいっぱい 同じ時間は二度
悲しみで滲んだ 記憶をすり抜け迎えた Brand new wind止まない雨はない 微笑み咲かせて強がりの傘はもう捨てよう 飾り立てた夢を眺めてないでがむしゃらに駆け抜けろ雲の隙間から 青空が見えた 今こそ始まりの時なんだ僕らの未来は 僕らに在るからこの手で掴み取れ 迷わずにありったけの愛で 陽はまた昇るよHello Hello 閉じ込めてたのは 自分という理想(かたち)さらけ出してこう痛みを知るたび 優しく
心はまるで地球(ほし)廻り巡るように 沈んでもまた昇る光 青白く染まった新たな今日に「嘘」「絶望」さあ、拭え It’ll be dawn soon. 風を受け 空翔る 純白のvision(はね)…見てるの 賑やかな夜にはそっと押し殺す涙、声さあ、誇れ It’ll be dawn soon. 目を細め 手を伸ばす 太陽はgoddess…焦がる 意味のない物に意味を付けた 幼き日のローブクタクタな夢
誰かの為じゃなくていい命を燃やすように咲く 花になりたい 過去から続く 今のこの現実はおとぎ話なんかじゃない紡いできた軌跡 遠く離れた あなたがいない場所にいつか帰る大事な場所が出来たんだよ 子供から大人の狭間 絡まった因果のように巻きつく蔦が 解けそう 涙の数かぞえても 強い私なれなかった零れ落ちたあの雫も いつか糧になるならあなたのように自然に 美しく咲いてみたい私だけの彩りで 強く凛とした素顔で咲き
誰にも言えない気持ちを あなたは気付いてくれたよねあなたを好きになってゆく 胸の音がうるさくて 大人になれば なるほどに 上手に恋が出来ると思ってた何も分からず 我儘になれたらいいのにな あなたの側にいられたなら ただそれだけで良かったのに今すぐ本当は逢いたくて 今日もあなたに言えないまま 仕事もメイクの仕方も 前より上手くなってきたけど素直になる事は どうしてこんなに難しいのかな 本当の自分 隠すように
星屑が散って 朝陽に溶け込んだら夢の続きは枕に預けよう 昨日の延長? 新しい一日?とりあえず「おはよう」でリセットしよう 涙の跡ぬぐって… 頭のなか好きなもので うめよう 気持ちが高鳴る音を 心がときめく色を深く息を吸って昨日飲み込んだ言葉も 今だけは忘れて感じてみて あなただけの世界 劇的な変化も ドラマチックな事もなくたって嫌いになれないストーリー たまに愚痴もでるけど… 生まれたその瞬間から ずっと 私は私
暖かく乾いた風が 吹いてきて梢が色づく細くて折れそうだった枝 今では蕾を抱えて春を待つ 去年とは何が違うの? 繰り返す木々に問いかける重なり合う時は少しずつ変わってそれは有限のSpiral 迷っても 笑っても あしたになれば咲くでしょうそうして 未来に繋げるために花びら降り積もる ただ通り過ぎて 続いていくまたここに戻ろう 暖かな雨が降るのは 大地へと空が贈るギフト見上げて涙に混ざれば なぜだか心も潤い増
指先でそっと止めてみせた古時計の針「まだ行かなくっちゃ…」そう言ってカタカタと鳴った 止まれないんだ 夢も希望も 明日を待っている 指切りもない 僕が僕と交わすpledge漠然と笑うまだ見ぬ自分 それだけがただ陽炎のように揺らめいて 手招きしてるんだ 自慢げに作った背丈越すほどの砂の城幼きあの日永遠はないと知ったけど 壊せないんだ 時も想いも 明日に持って行く 紙切れはない 僕が僕と交わすpledge振り返
ほらまたそうやって適当な言い訳して本当のコトは気付いていないと思ってるでしょ? 私そろそろ腹ぶっちゃけちゃうよ? Don’t kid me!!経験全部 詰め込んでオレンジ色で固めたらビタミンもカロリーもまとめて飲み干せDon’t tease me!!イライラ溶かしましてサクランボでも飾りましょう♪透けて見えるわしょうもない世界がまるごと! ほらまたそうやって同じ事で悩んでる今 言えること
星屑を 纏ったビルかき分け限られた“今”を貪った気づいたら 此処までたどり着いていた 「泣かなくて えらいね」って褒められた「ひとりでも 君なら大丈夫」なんとなく 私もそんな気がしてた 浮腫んだ闇が 胸をザワつかせる早く 明けてよ不意に あの人のことが浮かぶ 優しい音 あなたの音心がほどけてしまう強くいなきゃ 強くいなきゃ抵抗してみるけど 息が止まりそうだ 過去なんて 未来次第で変わる罪なんて 美談にさえ
いろんなやり方があるわかってるつもりが自分のことでアタマいっぱい 余裕がなかったな ふと感じた風の匂いなつかしい気がして静かに目をとじたら思いだした 私が見たい場所はたくさんあってでも後回し 忙しくて行けないよそれじゃいつならいいのかなと考えてみたときに気づいたの きっと決めなきゃ決まらない さあ旅に出よう知らない私へと 変わりそうな街を探そう荷物持たないで買っちゃえぜんぶいま欲しいのは どんな色なんだ
あの空へと続く透明な階段がある一歩踏み出すことはいつも未知で、不安だったけど 自分を信じる ちいさな勇気繋ぎ たどり着いたよ 溢れていく時の砂は上下逆さまにしても決して戻らない 青くて苦い 果実の味を懐かしく思い出すけど 未来(まえ)にしか進めない道でしゃがみこんでしまった日も不思議と今は すべて愛おしく 焼きついているかけがえない 写真のように 流れていく景色夢中で追いかけた季節もいつしか色あせてアンティー
ねえ ほら見て緑に降り注いだ 光が綺麗あの日から夢は今もまだ 輝いてるよ なくしてたわけなんかじゃないんだよちょっと走るスピード 落としてさゆっくり景色を見たりねそれもいいかな キラリ光るものは 宝石のようでしょ輝きを私たちへと ずっと見せてくれるだから 信じてみてね一人じゃないんだとたしかにそう感じたから笑い合えば繋がる En no Ring 覚えてる?繋いだ手の熱さが 忘れられないポケットからたくさん溢
storm, I call the storm強い風は どんな明日を呼ぶんだろうstorm, I call the storm欲しい空を どんな風が吹くんだろう もう諦めてしまえ楽園の蛇のような声が聞こえてきたんだと 立ちどまるAh それは答えじゃない甘い誘惑 ありふれた誘惑 違うんだ求めるものは storm, I call the storm強い風で 強い明日を呼ぶんだろうstorm, I
瓦礫の中 小さな部屋で僕等の想いが 世界ごと照らす無限に続く 可能性たちああ はじまりの光が動きだしている 大きな夢を持ちよった昼下がり見上げた空に希望が見えた いつだって いつだってがむしゃらがいい肩を並べて 明日へと向かおうなんだって なんだって出来るはずだよ思いのままに 僕等が創り出す 未来 ぶつかる日も 多くあるけど僕の隣は 君じゃなきゃ嫌だ!加速度あげる 熱い想いでああ いつの日か抱きしめる優
もういくつかの時間 ふたりで過ごして来たね知らなかった事や いろんな顔を見てきた ああ 変わってく 空の色がまた明日を連れてくる あなたとの出会いから 喜びを知ったのはじめての今日がうまれることに 見上げた夜空は 今はちいさな星が綺麗に 瞬いているいつかはこの空 白い雪たちが舞う季節も 同じ気持ちであなたの横顔 当たり前のように見続けたいと 願うの 冷えた空気に 感じるあなたの温かさはどんな寒ささえも 優
であいはであいと言わず 静かにおとずれる気づけばきみは 大切な人へ変わってた なにげない毎日 そんな中できみの素敵なところ また見つけたよ きみからみたわたしは いつも どんなふうに映っていますか?自信はないけど 笑顔だったならいいなねえ、きみからみたわたしには どんな世界が見えてそうかな?ちょっぴり不安だけど そっと おしえてよ 両手じゃたりないほどの 記憶がふえていく大事な思い出たちほど 胸がきゅっ
明日どこ行こうかな?ネイルもランチもしたい あっそうだ!チェックしておいたCafeにも行こうかな なんて計画も…寝起きで終了…オーマイガー!もぅ15時!(さんじ) なんでかな?毎回こうなるよ?!これじゃいつまでもどこへも行けやしない!しょうがない 今日は閉店セールゴロゴロゴロ 二度三度 寝てやるぞ! 今日こそ出かけるんだ早起きちゃんと出来たしっ! あっそうだ!カメラも持ってこう今日もいい天気だ 駅についてさカ