ひとりぼっちだった 心の奥に飛び込んだ風 カーテンをすり抜けて 生きることの意味を 忘れかけてた曇り空の世界 光が差し込むよ 思い描く 理想の夢と違っていても 今、笑えてるなら いつもそばにいる 大切な人何気ない 日常に少し 照れるけど 今日は言えるよ「笑顔を分けてくれてありがとう」 誰かに決められた レールの上を歩く毎日から 連れ出してくれたね 見たことない 世界がほらすぐそこにも 広がっているんだ たとえ
今溢れる鼓動を 風の中で抱きしめて 過ぎ去ってゆく時間にうだうだしてる暇は NiGHT変わり続けてゆく Color ね光り輝く明日は まだまだ秘密 そして You Go掴み盗るは夢で Arrow か 悲しみと希望と現状噛み砕けず レッツ Break On Throughそれでも貴方だけは 本能のまま生きて! 今溢れる鼓動を 風の中で抱きしめて立ち止まらない 進んでく僕たちに追いつけない誰も 走り抜けてく 上は見ないで見下ろせ
声優で Change All Future 月曜日は朝10 火曜の昼ボイトレ憧れてたお仕事なれたのです ハートワク♪ 世界中のあなたへ届けよう届けたい私史上最高の声! 春香さん春香さん 想像より大変です春香さん春香さん 連呼されちゃ恥ずかしい春香さん春香さん 「ウソ!」ホントはちょっと嬉しいの春香さん春香さん あえいうえお Wow!気持ちE クセになる… 水曜から Oh!ディション 木曜日も Oh!ディション金曜日は
にぎやかな声が姿を消した午後五時の静寂に 誘われ向かう先 夕日に包まれて 赤に染まってくその中でまだ今も佇む痕跡を辿り行こう 色とりどりの 木々の間(あいま)ぽつり佇む 花冠ぎこぎこぶらり 風をまといあの日の匂いを 思い出す 崩れかけている 砂の城に隠されたのは 今日の記憶この場所には いつもいつも誰かの夢が溢れていた 呟いた声は 闇に溶けゆく誰にも届かないと 分かっていたけれど ぼんやりと見つめた月の光さ
本当の声をあなたに預けたくて 救える温もりまで 空に手を翳(かざ)した世の総に本当の色がついていく主一 (いつからか隠してた)無敵 (音で今繋がるの)そこのところわかっててね覚悟はできてるの? (全身全霊)声にならなくて(万死一生)流れる雫は(無我夢中)あの人の証でしょうヒトリジャイケナイ心の奥へ 本当の声をあなたに預けたくて使える命 煌めいた理想郷(ユートピア)心と喉が同時に震えた時 超えていける心を
闇の中をそっと 小さく照らした かすかな光を感じて夢の中でそっと 君の鼓動をもっと 手繰り寄せてみたいけれど もう二度と 涙も 笑顔も あの日に交わした言葉も 優しさもこんなにも 遠くに 離れて 届かない 切なく懐かしい 薄れていく記憶 巡る時の中で 何度でも祈って 求めて別れては 出会った二人凍えた指先で 確かめて 今すぐ 溢れ出しそうな思いを 今すぐ 何かに傷ついて 誰かを傷つけて 救われないような
遠い遠い 時間のかなたにあなたがすわる 静かに静かに開く 花びらはわたしをつつむ あなたのほほえみ思い出すときわたしのよろこび 大きく大きく 心を広げてはばたいてゆけるあなたのとなりへ 遠い遠い 夜は果てしなくひとりをつつむ 早く早く 乾いてほしいひとりのなみだ あなたのほほえみそれだけあればわたしは生きてゆける 遠い遠い 思いの果てに寄りそっていたいあなたのとなりに
いつだって TRY!TRY!TRY!もう一回 One more chance!! 通り過ぎてく いろんな景色 あの日みた夢(抱きしめて)全部大事にして ぼくら ここに立ってる 単純なことが わかんなくなる 向かい風でも(夢見てる)心はもがいてる ずっと 前を向いてる 曖昧 揺れる合図は 不確かでいつも切ない想像 超える勇気で 明日をつかむんだ いつだって TRY!TRY!TRY!立ち上がれ 無防備なままの心でもう一
雨降り 木漏れ日 虹いつしかはぐれた青い鳥ほらごらん 光と埃の轍 今 飛び立とう 眺めのいい場所から 見渡すこの世界で新しい季節には そっと名も知らぬ花が咲くまた ここで 会いたいな 君に届け 愛の詩 僕らだけの 合い言葉それは とても 眩しく 鮮やかで 魔法みたいなパノラマ耳に残る あの MELODY 胸を焦がす この想い目を閉じても消えない あふれてゆく MEMORIES… 三日月 まばたき
ジュ・ジュテーム・コミュニケーション あぁ さっきから あなた ほら ちっとも私の目を見て話さない…ねぇ どこか違う 遠い遠い 隣の星とでもメールをしてるの?こんな風じゃ 何にも伝わんない… 時代が 急スピードで 今 変わってもそのくらい あなたは分かるでしょ? ときには ジュ・ジュテーム・コミュニケーション見つめて 答えて 教えてよこれじゃ まるで あなた コンピューターと 話してるみたい… ア・アデュ
手繰り寄せた 紐の端 そこに続く先は無くてすこしのため息を吐けど 答えは見えない 行き場を無くしている その端を手にとり左指 三番目へ 指輪のように結わえ舞う ふわふわり ゆらりらと軽やかな足取り そこいらにあるもの全部 絡み繋げてゆくくるくるり 回っても解(かい)せぬ不条理を 私以外の誰彼は分かっているのでしょう 夢の中の夢でみた 私に よく似たあなたと隣で笑う人達に 触れられるならば 心を溶かすように 
桃色そよ風が わたしを包みこんで背中押してる 「さあ、行こう、ほら」 大切なもの 探すのなら見たことないあの場所へステキに会える予感だけ 持ったら それで十分でしょう?広がるファンタジー今を越えて その旅路へ 止まれない すぐに Follow Me! 愛・愛・愛を引き連れて素直なBRAVE 踏み出せば描ききれない 地図のカケラ絶対! 愛 会いたいと思うなら強気なBREATH 吸い込んで夢の続きにまた夢を見よ
モモキュンソードやるときゃ やります それがわたし なんだけど キュンキュン そう ドキュンキュンズキュンキュン 問答無用 誰にも 負けたくない ゼッ・タ・イに!百戦錬磨 まかせて 全てかけるから いつも通りに 笑ってみせて中途半端な恋なら 願い下げだわ本気と勇気 今すぐ見せて生まれたての愛 peach ピーチ! モモキュンソードやるときゃ やります それがわたし なんだから胸キュンしそう高鳴る胸に You&
絶滅危愚少女!(修羅場にブチあたれ)全力愚少女!!(カオスに突っ込め)絶滅危愚少女!(限界まで噛みつけ)全力愚少女!!(飛んで火に入れ) 痛みを 感じるよ(心の)叫びを 聞かせて(つながろう)地球を 丸ごと動かせるはずだから(信じて) ISH for W-ISH 空に トラップ満ちてもふたつ 魂 合わせ 突き破れ!どんなに涙 ツブされる 夜も絶対に NOなんて いわない! foo woo 絶滅危愚少女!(地獄で
まっすぐな想いだけが 光になれるなら大切なひとのため 影になるよ 同じかたちのハート 持ってても心 アシンメトリー 涙でバランスの 鎖ほどけばもう大丈夫 悲しみも力に変わる その笑顔がもっと 輝くようにずっとそばにいるから 強く 繋がるよ いつでも大事なものは たったひとつだよねそれは耳をすませば 聴こえる声 瞳に映す 景色違っても願いは シンメトリー 見えないから余計に 愛しいのかな鏡の中 透明な温もりがあ
春休みのロッカー室に忘れたものをとりに行ったひっそりとした長い廊下を歩いていたら泣きたくなった 目立たなかった私となんて交わした言葉数えるほどアルファベットの名前順さえあなたはひどくはなれてた もしもできることならこの場所に同じ時間にずっとずっとうずくまっていたい もうすぐ別の道を歩き思い出してもくれないのたまに電車で目と目があってももう制服じゃない 窓の近くのあなたの机ひとりほおづえついてみるふたをあけ
何かにつまづいたら どうやって立ち直るの?考えすぎないことさ うわの空で聞いていた ちぎれた過去には1つも 嘘なんてなかったけどこれから想う未来に 真実はあるの? 生まれてきた時は誰もが 一人だよだからこそ一緒に生きていこうとするね あの日アナタに教えられた生きる強さや意味を この胸に強くにぎりしめいつか全てのことにちゃんと希望の花が咲くように この場所から始めよう 本当に大事なことは つらい時わかるもの
ずっと聞こえてたよずっと探してたよ運命の輪を廻し続けても君の姿 蜃気楼より遠すぎて 時代とか星とか全てを束ねて思い リンクしたら 始まる 遙か先へあまねく記憶たずさえて届けたいんだ わたしに寄り添ってた音いつかきっと宇宙(そら)の色も塗り替える夢見て明日も僕らは誰かに歌う どれくらいの夜を連ねてきたんだろう永遠の果て何を願うの捧げた声 星屑の背に絡まって 君とかわたしとか全ての言葉を纏い リンクさせて 羽
もしも私がこの場所じゃなく隣の道を選んでいたら現在(いま)を作ってる君のその声さえもここに響かなかった 広がる夜空の奥そう それは空想じゃない 飛び交う言葉たち行き交う人たちの温もりが心を結んで街の灯が点る風が私を照らしていくよ君の空から見えてるかな 何気ないこと小さく光る心の透明が満ちていくの一つ一つの名前も無い感情さえも私になるよ いつものように笑うそう それは奇跡なのかもね 喜び合うのも悲しみ合うのも