悠久の時を越えていつかまた巡り会える君の声なら確かに今私に届いてる 君がくれた眼差しはこの左手に希望を君が残した笑顔はこの右手に優しさを もう何も怖くないんだ信じる心だけここにある 遥か旅路の果てまで照らす光があるならまた笑い会える日まで歩み止まることはない 悠久の時を越えていつかまた巡り会える君の温もり確かに今私に届いてる 誇りを砕かれたなら欠片を拾い集めて理想を無くしかけたら束ねて紡ぎなおそう もう君が悲