雨の日風の日 やすまず歩くひたいに光る 玉の汗ぼっかさ呼ぶ声 聞こえます峠越えたら 峠越えたら 町の灯がおやじが歩いた 飛騨の路 (セリフ)親父がよく言って居りました男と云うものは 近い道を歩いて行ったら ダシカンぞ遠い道 遠い道を 歩いて行くんやぞ 男のお前は でっかい夢を抱いて歩け 人生をおやじの言葉が 胸にしむいつかかならず