息が止まるほど美しいものを作れたなら星を集めても足りないくらい輝くかな ありふれた色使いじゃ 何も表現できなくて退屈な時だって喋るくらいならもっと手を動かして描きたいまっさかさまな太陽何度でも 眺めのいいコテージで夢のほとりを映して理由はいらない ときめく場所が見たいゆらいで漂ってる心をスケッチしたら凝り性ない私にはどんな色が宿る?描いてみて 邪魔な雨雲が青い空をかき消してる別に珍しいことじゃないのに気