君の足に絡みつくのは何 劣等感?それとも不調和な日々に芽生えた違和感?空虚な空 気が付けばほらうつむいて一人ぼっちになってたいつかの帰り道 特別な事ではないさ それぞれ悲しみを抱えてんだよ自分次第で日々を塗り替えていける 誰の心の中にも弱虫は存在していてそいつとどう向き合うかにいつもかかってんだそうやって痛みや優しさを知って行くんだよ間違いなんてきっと何一つ無いんだよ 誰のせいでもないさ 人は皆 鏡だか