あなたと腕を 組んであるけば 高鳴る鼓動で 息もできないだから小指を そっとさしだし 街のたそがれ いつも楽しむもうすぐ二人大人のように 秘密の中で 夜明けをむかえるできれば少し危険すぎると 誰かおしえて ほしいのにAh…I・TSU・KA Ah…I・TSU・KAI・TSU・KA…きっとあの星空の 光のように闇に負けない 愛を育てて いまはただ暮らしたい さよならなんて 考えてない 天使の囁き 信じて
新地の雨は 上がったようやけどなんで涙は 止まらへんの胸のなかまで 沁み込んでおんなの川まで つくるんかそうなんや そうなんや…男は浮気もん 馬鹿みたいやねあんたそんなに 嫌なんかあの時気づけば よかったわうち…ほんまに 子供やね ふられた女 何処にもいるんやといちょう並木を 歩いてたら憎いあいつが 追いかけてすまんと一言 言いよったそうなんや そうなんや…男の気ままさは なんでなんやろあんたいつま