沈む夕陽 町の境内切り過ぎた前髪葵い浴衣 祭りの音夜風そよぐ想い 夏の誘惑 らょっと刺激的二人だけの秘め事時問よ止まれ少し背伸びして燃えて咲かせたい 恋花火 夏に恋焦がれ夜空に打ち上げて愛しい夜は涙さらって吐息が切ない来年の今頃もあなたに恋していたい 夏の星座 「綺麗だね」と空舞う風車半分ずつの冷えたラムネ甘酸っぱい香り ぎこちなくて 無口になって行くもっと近付きたいのに湿る身体 触れる指先熱く燃えてたい
色とりどりの衣装を身に纏いヒラヒラと戯れ踊りましょうここは人知れぬユートピアoh…あなたに会いたい 抜けるような青空 祈りを捧げ舞い上がれ高く 水揺らぐ陽炎 どれほど時が経っても忘れるなんて出来ないもう夢見る事さえ許されないのでしょうか きらめく光 廿く香る花シャンシャンと響く鈴の音どうか少しだけ愛して下さい辛い時こそ笑ってみせるから素足にくい込む金色の飾り力ラカラに乾いた口づけここは人知れぬユートピア
戻らないと知った瞬問大きく輝きを増して目の前の景色さえも見えなくさせてしまう あまりにも無力であまりにも遅くて途切れ消えて行く言葉がほとばしるどこまでも青い水平線もう泣かないって決めていたのに 「ありがとう」とah…いつでも言えると思っていたからあなたのいないこの世界に未練なんてないけれど… あの頃の私じゃなくきっと今なら分かる帰らない日をどれほど後悔して 憎んでも この名前をそっと呼んでくれることあれか
あんな風に人を好きになる事はもう無いって思っていたのに朝が来るたび 不思議な安らぎに包まれて何故だか優いい気持ちに 男っぽいし 涙もろいしお洒落なメニューは何にも作れないし器用そうで本当は不器用だけれどそれも全部 抱き締めてくれる 爽やかな風のメロディーいつまでも奏でていよう明日も明後日もずっと ずっとねただ側にいてくれるそれだけで嬉しいから何も言わなくても分っているもう他に何一つ望んだりしないから 少
柔らかな朝の日射し立ち止まる気持ちも知らず 時は移ろうこの涙はこらえられても想いは溢れてしまう もどかしくなるほど 言葉を失うだけ気が付けばあなたのことを想っている 本当の気持ちを教えて欲しい見上げた空 どこで見ているの?今すぐ本当の気持ちを伝えたいあなたが好きよ忘れられないずっと あなたに会いたくて 身体中が記憶している その匂い優しさも 瞳を閉じて強い振りをしていないと心負けてしまいそう 誰かに愛され
流れる雲みたい穏やかな時間でただ側にいるだけで満たされた 季節が巡っても世界が変わっても変わらない想いをユビキリゲンマンしていた La-i-la 空はどこまでも青くLa-i-la 来年の今頃もきっとね ずっとねどこにも行かないそんな言葉をただただ信じていた あれから少しは大人になれたかな傷つく度 愛が分らなく 怖くなった La-i-la 花は可憐に儚くLa-i-la たった一人のためそっとね ずっとね咲い
みんな元気?そこの君も元気?始まるよ準備はもう良いかい? 楽しんだ者勝らよとりあえず今はイヤなことは全部忘れて So. Don’t worry 大丈夫だよ僕がこの全てで守ってあげる Crazy↑↑↑×2盛り上がって行こうCrazy↑↑↑×2声出して行こうCrazy↑↑↑×2その調子さ そう良い感じCrazy↑↑↑×2盛り上がって行こうCrazy↑↑↑×2手を挙げて行こうCrazy↑↑↑×2そう最
潮騒に耳を澄まし水平線をただ眺めていたいつまでもこうしていられたら二人 身を寄せ合うほど叶わない切なさ募るこみあげる想いはいつかは波に消えるでしょう 太陽が残す砂浜のぬくもり夢のように何もかも消えないで 今宵 真夏のSAMBA NIGHT踊れ騒げやHOLD ME TIGHT例えこれが最後の恋になったとしても出会ったときめきに嘘を付けなかった素直になってしまった 月明かりーつ浮かぶ海の深さを想像したり星と星 星
トランクにビーチサンダル どこまでも続くレインボー甘い甘いヤシの実のジュース 広がる白い砂浜あれこれいろいろ考えずに南の島へ行こう ご褒美 Yeah?!!眩しい日射しはいつもよリ大胆にさせる 覚悟していてね? 透き通る海の珊瑚礁世界で一番 熱い夏 Yeah?!!どんな思い出よりも今もっと風を感じたい I love you I need you Kiss me Love you Surfing in
ほんのりと色づく季節 目映い光りが射して足音は軽くなり そっと風が背中を押すあんな頃があったのだろう大きなランドセルを小さな身体に背負い果てない夢を見ていた 遠く離れたこの街で僕らしく 精一杯に自分に負けてしまわぬよう咲き誇ってみたいから サクラサクころ 「元気でいますか?ちゃんと食べていますか?」受話器の向こう側に 涙 気付かれぬようにサクラサクような 明日への門出を歩む今日という日を昨日より好きに
忘れるぐらいの恋をしたわけじゃない幻なら胸は痛まないもう何もいらないと思えたほどに愛していた 繋いだ手 もろい事も知らず たった一度の真実の愛を知れただけ幸せなのでしょう この空の下であなたが生きているだけで良いから明日へと歩んで行く 理由が欲しくてこの空の下で私は平気な顔して過ごすでしょういつかまた会えるかな蒼く広い空の下で その顔も声も 少しずつ薄れて来てホっとするのに何故か寂しいもう二度と 同じ時
あなたの中に私はどれぐらい居るのでしょうかその瞳はいつも寂しそうでいくつも痛みを知るから優しくなれたんでしょうその痛み あなたの分も愛せたら 自分を隠すあなたと自分を出せない私似ていて あと少し近付けなくて もどかしい 春風が舞う頃には この恋がほんのりと色付きますように私だけに見せるその表情で 何度でも魅了されていたい淡く香る桜の季節よ 抱いた夢を捨て切れず 失ったものも多くて想い出に出来るほど強くは
一筋の雲 冷たい風静けさに包まれる帰り道いつもの景色 いつもの電車人ごみの中なのに寂しくて クタクタに疲れた日はあなたを想う ah…今年最後の雪がこの街に降りました今 あなたはどこにいるの?最後のぬくもり思い出しながら一人にまた慣れて行くのでしょうか 傷つく度に立ち直って行く傷つかない振りも上手くなるスケジュール帳をいっぱいにして 何かから逃げていただけ やけに今日は周りが幸せそうで ah…今年最後の雪がこの
何でもないことが楽しかった一度に大きな花束をくれるより一本の花を毎日くれるあなたが好きだった 恋愛小説のようにいつかはきっと…なんて夢を見ていた その笑顔よ 永遠に輝いていていつまでもあなたを想っているからごめんね こうして一人きりの夜はあなたを思い出してしまうけどあの日のように泣いたりしない しない こぼれ落ちるほどの愛に溢れまるで双子のように何でも分かる気がした夢を追うには振り返ることさえ怖くなって
不思議なほどおだやかな時間子供みたいに可愛い寝顔今は全てがかけがえない想い出に変わるあなたに会えたから 抱き合ったり キスをしたり部屋 香るラベンダー胸の鼓動に耳を当て ありったけの幸せを独り占めしたような贅沢な気持ちに泣きそうになるけど揺るぎないように小さな気持ちにもいつまでも気付けますように 会えない時間信じるてる方が疑うよりも楽で一人の夜 ホっとしたりしてでもそれはあなたが心にいるから くすぐったり
信じる道をどこまでも行こう目の前にあるものを守りたくてまだ見知らぬ世界は果てしなくその胸 踊らすのでしょう 大切な人のためなら空も飛べそうな気がする 世界中どこを探しても あなたの代わりはいない明日は誰にでもあるわけじゃない涙を流さないで 分らないよ 好きになる理由なんて心が何かで結ばれるようなどうして傷つけたくない人を傷つけてしまうのでしょう もしも最期だとしたら伝えたい言葉があるのに 世界中どこを探しても あな
流れ星を見れば願ってしまうから今も忘れてなんかいない Ah…恋心 追い越せやしない気持ちならば捨ててしまえたら良いのにもうこれ以上 私の知らないあなたを増やさないで もしも生まれ変わったら もう一度 愛してくれますか?波よ あなたがいない世界なら この身体を浚って明日ゆるぎない愛をこの手にすれば満たされるの?遠くへ行こう もう二度と思い出さない場所へ ふいに寂しくさせる あなたがいた景色にかろうじて身を任
波打ち際 駆け抜けて行くあとどれくらいなら側にいられる?風が吹けば消えてしまいそうほんの一秒さえ もう見落とさない 時を重ね 見えて来たもの全て いま初めてのキスも忘れないよ 待ち切れない夏の日射しを浴びてもう一度 君に恋している瞳を閉じる度 愛しさも眩しくて涙を見せないで この気持ち言葉じゃ足りないよ 君がいない朝が来たらせめて夢で良いから会わせて欲しい空気のようにいつもそこにいて近過ぎて見えない 大切な人よ 似た者同
楽しい時間は あっと言う間に過ぎて行くものだから 淋しいけれど…聞いて欲しい事がたくさんあるのにこんな時に似合う言葉が見つからなくて その場所からは私 見えているのかな?笑顔も泣き顔も宝物 君に会えて良かったよ何度でも「ありがとう」いつまでも やわらかな陽射しの中でこの胸に刻みたいきっと 何年経っても 忘れはしない 信じていて「また会おうね」 私も人間だからね正直言って くじけそうな時があるでもその時 思い出す人がいるそ
新しい夢 今 始まる一緒に行きたい今宵は情熱のTANGO さぁ踊りましょう 子供からの夢 憧れのヒーロー現実離れさせたのは きっと自分自身毎朝 生まれ変わるような気持ちで生きていれば夢中になれるモノが見つかる 手に入れてはまた失くして気付く胸の中で 叫んでみても 海を越えて 風に吹かれ幾度でも立ち上がる 明日はきっと今日より良い日になるだろう両手を掲げ リズムに乗り空と大地の間で今宵は情熱のTANGO さぁ踊りましょう 遠い記
爽やかな風が街を変えて新しい景色に溶け込むように行き交う人達の笑い声動き始める素敵なストーリー 生まれ変わった新しい私を誰よりも先に見せたいこんな気持ちをくれたから Dream☆ing forever 見つめていて 今 感じているトキメキDream☆ing together どんな時も笑顔でいて私らしく輝きたい 早く君に会いたいな 鳥が空を自由に飛ぶようにはずむココロが街へと誘うショーウィンドウに映る姿にそっと微笑む
水面に紅く映る Sun set素肌に寄せ合い 唇が濡れる舞い踊る Hot LatinなMelodyDo you know? 好きだから思い出が欲しいの 忘れない 爽やかな果てなきBlue君と一つ Ah…風になりたい Te quiero.Te amo. 夏の夏の恋眩しい空の下
もう二度と振り返らない 君がいた季節もダイジョウブ 少しずつ思い出に変わるからいつか笑顔が繋がって 幸せ願えたら今はまだ旅の途中 焦らずに行こう 一歩ずつ 移り行く人のココロ取り残されるように自分への嘘も上手くなって行く 一人になるのが怖い 必要とされたいもうこれ以上好きになれる人はいないと思っていた あと何度恋をすれば辿り着けるのだろうダイジョウブ 信じていて きっと何処かにいる明日始まる恋のために何が出来るのかな今
コスモスが舞う風の音色薄紅の空に染まる雲君に会うまでは一人が好きだったなのに今じゃ 一人は寂しい リアルタイムで気持ちを伝えられなくて すれ違い求め合う本能 生きている鼓動 確かに体中が感じている 秋が来て 冬が来て 二人を巡る季節よ 枯れては芽生える春が来て 夏が来て ケンカして仲直りして 愛しくて繰り返し 少しずつ理解り合って行く 「愛してる」と口にした瞬間 愛されないと思っていた壊れるぐらいに求め合えば 行き急ぐようで怖か
どんな時もいつの日も空は僕らを包んでくれた生きた証を残せるのなら何が出来るだろう? 幾度も人は生まれ変わり枯れては芽生える 花のように愛した人にまた会いたい 季節は波に乗って 太陽が昇り出す夏の扉を開けて 僕が君の運命になる um…la la 千年の命よりも今日この日の幸せを例え明日が失くても悔やまないように辿り着いてまた迷いながら波のように果てない日々を 愛しい君と手を繋ぎ歩みたいum…la la la… この身体を脱
ギュっとこの手を引いて微笑む波がこんな側まで来ていたのね別れ際は素直になれないはしゃいだ分だけ切なくさせる 青い夏を二人じめ出来たら良いのに誰にも邪魔されないように 気が付けば ほらね二人 当たり前のようにいるけれど離したくないよ その手 その気持ち ずっと追いかければ逃げてしまう波のように一人にしないであなたが好きなの この想いは海より深く Sea 風が頬にキスした瞬間伝えたい言葉は涙になる息が出来ないほど愛しいそ
ちぎれる雲のように宛もなく人知れず 泣き出した空みたい風になびく花を眺めては思い出を漂う 曖昧な不安に溺れて命の灯火は消えないように蘇る夜に堕ちて行く身体夢を見させて 楽しかった日々は愛しさを増して優しい言葉は切なさに変わって行くAh…日ごとに 強く 振り返れば花が咲いていた そんな未来を生きている例え今は解らなくても その時は来るのだろういつかの僕らのエピローグ 頑張ったねと言われるとまだ頑張れそうな気がしてい
AMORE MIO 愛する人よどうか永遠の愛を誓おう 歩いて来た道 小さい花を咲かせて痛みに慣れない もう探さない失くしたくはない気持ち 胸の高鳴り今なら分かる あの日の意味 一人じゃ幸せにはなれないよ大事なのは心の距離一人より二人が良い 強くなれる AMORE MIO 愛する人よこの情熱が雲を抜け 空を裂くAMORE MIO 願いを叶えてどんな夜も寂しさに負けないあなたがいるから もう誰も愛せない気さえして臆病だった何とかなる
愛が終わった時に窮屈に感じた日さえも愛しさに変わるのだろう失い気付くもの 抱きしめ合う度にその感触に慣れては鈍る近付き過ぎて見えなくなるその表情や気持ち そろそろリセットしよう 変われなくなる前に風になびかれて 全てを解き放つ 僕たちは流れて行く まるでそうさ the flow of the river.出会った頃にはもう帰れないけど 愛しい 現実離れして行く夢を語るのもたまには良いベクトルの先は一つ信じた世界になる 何のた
せわしなく流れて行く日々空は誰のものでもないままどこかにいる青い鳥を探して手の中を飛ぶ鳥が見えなかった 朝が来る度 切ない自分らしくなれたら「会いたい」なんて もっと軽く言えたら良いのにな もう心揺れたりしないで瞬きする時間さえ勿体ないよ駆け出した夢 止められないから溢れる感情に振り回されそう風に吹かれて そっと 想い出が綺麗になるようにどんな痛みも忘れて行くきっと何かを待っていたのでしょう心が自由だった あの頃