いつも暮らしてるこのあなたがくれた花束と声が聞こえてるどこからかは分からないけれど つらい時間(とき)も穏やかな日もたった一つ支えになる恋心 分からないでも優しさだと思っている あっという間 時が過ぎきっと何かに おさまってるこのままずっと もやっとしたままどこかで思い出すかな そう 寂しい空しい友達といても道は一つじゃないよ走らずに焦らずに きっと何か待っているこのあなたがくれた花束と夢があふれてるそう
これ以上誰にも負けたくなかった誰にも勝ちたくなかったそんなのはきれいごとだよと君は笑うかもしれない いつだって何も期待してなかったもう傷つきたくなかった無邪気な優しさに触れた痛みが鼓動を急かしてる 信じたい明日(あす)は過去にも未来にもない 今ここにある少しくらい強がったって守りたいモノだけこの手にして運命や必然も越えて行ける 確かなキセキを描いて僕たちは今を駆け抜ける限界を試す涙が本当の強さに変わるよ
今 気持ちが沈むこの夏 君が遠くへこの時代のせいで遠くに住んでしまう現実 友達は永遠と思っても不思議はなくてさようなら思い出よ いよいよ永遠の放課後の時間はやっぱりあるんだねやってくるね でも友情からこの未来には愛情を学ぶ術(すべ)がある 今夜 花火が上がるこの夏 君と二人のどう?浴衣姿はやっぱりこの夏いいね 楽しみは最近早く早く大人になってさようなら青春よ 川べりを歩いて人ごみを楽しむやっぱり涙にはかなわな
吹き抜ける風は この想いいつかきっとあなたへ 忘れはしない あの言葉の裏側にある本当の意味やさしさなんて見たくなくてあなたの声に背中向けた 時は流れ 痛みを忘れ遠くなる程にあの頃よりずっと素直な気持ちで確かなぬくもりだけを感じる いくつもの愛に背を押されひとつの花が育った吹き抜ける風は この想い届けてくれるのかないつかきっとあなたへ 忘れられないあの約束数え切れない涙の理由(わけ)想い出なんて嘘みたいであ
Brand new morning ここから未来が始まる Why don’t you let me try?何が待ってるの どこまで行けばたどり着けるのWhy don’t you ride on time?あの日描いた 夢のかけらが動き出す 今を生き抜くそのために 昨日と明日(あした)を繰り返し振り返る事もなく 走り続けようどこまでも Brand new
サクラサクころに ありがとう心から キミに伝えられるよきっとまた心配かけても笑顔で迎えてくれるでしょ? 凍える空 鳥のように 迷いもなく飛べたらいいね目指す場所に 行けるのかな 自分を信じれば 通い慣れた あの坂道 なんでもないキミとの会話そのすべてが 温かくて わたしを支えてくれる ねぇ 夢は 誰かが決めるものじゃないよね今、解(わか)る 間違いじゃないね 前を向けたら サクラサクころに ありがとう心か
サクラサクころに ありがとう心から キミに伝えられるよきっとまた心配かけても笑顔で迎えてくれるでしょ? 出会い別れサクラサク 君が願う 明日が待つ春 夏 秋 冬 期待と不安で波打つ静かに 見慣れた門をくぐる 笑顔で涙ぬぐう長いこの坂道で ありがとう ただ君へ 凍える空 鳥のように 迷いもなく飛べたらいいね目指す場所に 行けるのかな 自分を信じれば 通い慣れた あの坂道 なんでもないキミとの会話そのすべて
だめだって言われてへこんでいたって太陽はEveryday昇ってくるんだ まちがったときほどわかることがあるきっかけはEverytime転がってるんだ 誰もがはじめはBeginner誰もがいつかはVeteranひとつの物差しだけじゃ世界は計れない どうだ!!夢はつかめそうか愛もつかめそうかどうだ!!道は続きそうだ 風は吹いてそうだやるだけやればHeartは 強くなってるさ ぶつかって壊れて傷つくのもいい情熱は
先立つものは この笑顔とほんの少しの 強がりだって寂しくないの でもそれだけ滲む世界に 色落として 互いにもっと触れ合って感じていたいけど子供みたいな振りをした分かってるのに 同じ呼吸で 同じ歩幅で遠ざかる程 加速する 変わらないもの 問いかけるけど変わってくもの 止まらない程 近くにもっと寄り添ってはしゃいでいたいけど大人みたいな振りをした迷ってるのに 嘘つきなのは 傷つけたのは蒼いため息 やさしくて 同じ
冬の残り香を溶かすような陽射しが部屋を 日だまりにして笑顔になった 君と寒い夜に別れてふたりあたった ヒーターだけが部屋に残った 行き場を無くした 想い出だった いつも気まぐれなとことか不器用なあたたかさとか少しルーズなところも君と似ているからおかしくって少し切なくなった 特に大きなケンカも無かった嫌いになんてならなかっただけど恋はそっと終わったありがとうと 言えるよ今は ひとり 色々と整理して何かをしまう
歩き出した道は暗くて明かりなんてまだ ここにはない行き交う人たちは ただ足早にuh 過ぎてく 何だかずっと時間に追われ毎日やっと乗り越える日々気づけばため息 繰り返してたuh 負けずに進む勇気を抱いて I wanna cry だけど悲しみを 越えればきっと 強くなるからDon’t wanna cry 目の前の今を逃げずにずっと 見つめ続けるGo my way 夢見ていたあの日のキモチ探したけれど 思い出
一人で居たくて カベを作って遠ざけてた風景が 気になるのはなぜ? 鏡の前で 目をこらすたび ほら見過ごさないように 素肌で感じてたいTRUE HEART SHAKE IT! SHAKE IT! SHAKE IT! BABY!どんな運命も 越えて走れBREAK IT! BREAK IT! BREAK IT! BABY!翼をひろげて 誘う急上昇UH…笑顔で UH…何度でも GOINGSHAKE
トビラを開いたら動き出した世界は今日も悲しいnewsばかりアクセスしてみたら潰れそうな気持ちが街に溢れてた 何かを変えたいって アラ探しグチってるだけじゃ 何も変わらない oh baby…hey! Crazy Days 勝手なほど膨らむ雑多な希望未来はどうしたって 自分次第イ・マ・ス・グその一歩、この一歩をあとちょっと、もうちょこっとを踏み出した 風の中掴むよhappy ココロを覗いたら壊れそうなあたしがいつ
あたしまで 無口になる笑顔で いられない あたしとか タイプ的にイマイチちがうでしょ だけど 努力が 実を結ぶことだって あるわけだからあたし がんばっていいかな あなたの駅で あなたと降りたずっと そばにずっと そばにね あなたと歩く ふたりで歩くずっと そばにずっと そばにいて しあわせと 言葉にして寂しさに 気づいた 寂しいと 言葉にしてしあわせに気づいた 瞳を 寄せて キスを ねだるあなたの 心の中まで
春風に揺れる桜道それぞれの家路を急いだ街灯が私を照らしたぼやけた影がなんだかさみしい 過ぎて行く毎日に 急かされるようにはしゃいだり嘆いたり 立ち止まりふりむく本当はどうだろう 自分は何処だろう心配になるよ I say Hello!これからもよろしくね自分にそっとつぶやくI say Hello!こころにまっすぐに何度でも言い聞かせるwow じぶんのためにwow じぶんのうた 哀しみはいつの日か星になればいいのに
Jumping Dancing 夢に向かって この想い届けよう 未来の自分イメージしたら 今すぐ走りだそう誰かがくれた明日(あした)なんかに 意味なんてないよ No time 動かなきゃ 何も始まらないAll right 大丈夫 心配ないよNo time 思い切って今を変えよう何もかも受け止めて Jumping Dancing 夢に向かって この想い届けようGoing Going 風を追い越し 僕らの世界へ行こう 弱
新しい明日へ 今 歩き出す溢れる この愛を“幸福(しあわせ)”と呼ぶよ 笑わないで聞いてね君を好きになれて良かった“愛”の意味を訊くならそれは君なんだ 逢えない夜はいつも明るいメールが届くどんな時もそばに君がいてくれたよ 新しい明日へ 今 歩き出す溢れる この愛を“幸福(しあわせ)”と呼ぶよ花の降る大空に 鐘が響くよさあ 手をぎゅっと繋ぎふたりで踏み出そう 君の癖や仕草を覚えるたび 嬉しくなるよきっと 君
森に咲いたラズベリーで ジャムを作る異国の少女星が降るよって聞いて 傘を用意する少年神秘よりも尊いものが暮らしのあちこちで 輝いてる lalala ごめんよ君のこと どこへも連れてゆけないこの星で生きよう 奇跡なんかなくっても少し窮屈な日だまりの中で 頬を寄せあっていたいんだ 君と ガラス細工の翼 空に逃がしてみようか騒がしい街並を 見下ろすとどんな気分だい不意に襲う 重たい憂鬱も軽やかなイメージで 
思い切って台灣 ひとりで travel from 東京 a few hour でウワサは上々 未体験ゾーン中This is 師大路夜市 色とりどり 目移り choosy あちこちで ダウンタウン party nowなんだか想念 ヤなコト忘れちゃう 最好的地方! 小龍包で
大きな街の片隅で膝を抱えふるえている少し泣き虫な背中に声のお守りをあげるよ 誰かの望む「キミ」じゃなくていいそのままでいいんだよ大事なものは ここにあるから たとえ世界が君を許さなくても僕だけはいつでも味方だよ朝焼けに寄り添う 月のように悲しみの向こうへと 歩き出そう 飾られた言葉じゃなくてありたけの夢を聞かせてこころを膨らませたなら高く高く舞い上がれる 器用なだけの 大人になんかならなくていいんだよ誰も
Can you hear me?言葉なんかいらない僕等で変えてゆこうCan you hear me?ムリなんてことはないさ世界に光を照らすのは僕等だ この世の中でうずめいてるもの愛を知らずに愛を語る大人この国に生まれた真実さえも忘れいつも無いものねだりばっかなんだ 痛みとともにもがいて無数の尊き命をつなぐ人がもっと欲しいんだ Can you hear me?必ず変わるよ願いは届くんだきっと本当に求めてるのは愛・言葉・勇気
君の分も生きると決めたのに今はこれからは もっと自分も大事にする どうすれば 忘れない君の声、温度怖くなるんだ日々の中でさけんでも もがいても 戻ってこない前に進めず 今日もおわる 君の元へと早く逝きたい生きる意味は無いよもうすべて終わりなの? 君の分も生きると決めたのに今は振り返る 進めないダメなのわかってる君の分まで生きるとそう決めたからこれからは もっと自分も大事にする 鳴らしても 繋がらない 何度
あの日の私が見てたら なんて思うかな今は後悔してないかな それとも… 誰かが手軽な幸せ見つけて笑ってる憧れてるわけじゃないけど 思い出す 恋愛と引き換えに 今を手放せないけどときどきあの気持ちも欲しくなる 葉桜そっと色づいて 花が舞い落ちる何度目に見る風景だろう 今まで「君は一人で大丈夫」 今もあの言葉この暮らしに慣れた今でも 繰り返す 一人きり 毎日 時計に追われて 階段駆け上がる不器用な真面目 身につ
Hey! Hey! 最優先 Hey! Hey! 君がいるからHey! Hey! むちゃもできた Hey! My best friend. Yah! 帰れない想い出抱いて はしゃいだ季節が終わればピアスホールひとつ増えても 変わらず君といるよね 君の声のトーン 何かあったでしょう ムリしてるのわかるTell me
Let’s sing a song under the skyLet’s sing a song for the Beautiful World… 穢れなき人 罪びとにも 光りそそぐ太陽ひとつしかない空の下で 僕らは何を迷うんだろうOh
僕は彼氏だよね?運命なんて指輪一つで決める事出来ないから僕の前を歩く君がいるからどんな顔をしてるのか覗けない 曖昧な二人のこのキモチ今確かめ合ってみたいと思うけどそれは自分が弱いみたいで 嫌だよ イタイ 君の視線がもしそう感じるのなら僕はうしろめたい事でもあるかな君を大事にしたいだけど今は寂しいもう 僕が頼りたいんだ 君といる時間は不安になるよいつも君はつまんなそうに笑う落ち着きと愛をはき違えてるの添い寝だけ
夢がひとつ 消えたくらいで動きとれない わたしがいたあのとき君に救われたんだ 泣いたって少し 腫れるくらいね君の涙 みてられない今度は 君の味方になるからここにいるよ 誰もが「I」を知って 歩き始めるんだ元気だけが とりえでしょ!? 笑えたら It’s All Right青い 地球の笑顔かな 空って 見上げると元気もらうよ 一歩ずつだって いいんじゃない? 何ができる? 何がしたいの?自分に嘘 つ
今の言葉<What?>なんて言ったの?そんなマジな<No!>顔しないでいまならまだ許すから 仕事だと言ったあの日本当はなにをしていたの?全部知ってるもん 誰のはなし<Who?>かわいいってすれ違いの<So!>あのきれいなこいつでもそう ごまかすねあの日くれたリング本当は誰と選んだの?知らないフリ してあげる Don’t Stop!! 恋する私たちDON DON!! 前進め全力でアナタを愛すDo
同じ服 同じ顔 同じ街の中で自分の影を探しては 胸撫でおろして飲み込んだ虚しさと 弱さ隠す笑顔本当は違うと誰かに解って欲しいのに 今この瞬間は 誰のために訪れる?まだ見たこと無い 何かのために生きるほど見えなくなる ねえ僕らは僕ら以外になれないそれなのに 人は何かを求めてるもし誰かに否定されても 逃げ出しはしないそれが 僕らの答えなら きっと 同じ時代 同じ未来 同じような生き方誰もがそうだと諦めて た
いつだって明日はくるもんさ 心配ないよ今日の自分を見返して 走りだそうLastChance なんてないさ 自分だけのStep Up 今ここから Everything 横浜あたりでシューティング冬の夜にTシャツ ウソだらけの作り物をリアルに演じてく解らなくなるよ いつだって明日はくるもんさ 心配ないよ今日の自分を出せるかで 変われるよ決められた常識 覆してStep Up 今ここから Everything 「一回目の方