学生時代は遠い 心を燃やした頃浮かれた街のにぎわいになじめなかった二人よ二人街にジングルベル 遠くにひびくよ街にジングルベル うつろに傷つき疲れた心のすきまにいつからかしらそっとしのびよる愛の炎燃えろジングルベル 赤々と燃えろよ愛のジングルベル 恋しい 愛の旅路は遠い 心は満たされても悲しい季節が過ぎてゆきパパとママになったの二人詩うジングルベル 子供たちとともに祈るジングルベル やすらぎを窓辺でほ