オレンジに沈む太陽に 少し焼けた肌がサングラス越しのその視線敏感に感じてるの 近くでshow me 扉を開けて伝われ feel so good少しシャイな自分なんて脱ぎ捨てちゃって飛び込む wonderland 長く続かないのよsummer予測不能よ1秒先はわからないなら ハマればいい Hey 見つけようこの夏にI just want to be with uHey あの海へと続いてく夜にかかる虹を 例え切ない思い出になってし
ベンツもフェラーリも乗りこなしちゃうから気分次第で連れてく My Boy たどり着く先で堕ちていけばいいまだ知らない快感the pleasure’s called the TROUBLE スピードあげてカーブなぞって言葉よりカラダだけ信じるわwhy don’t we pull over後部座席 バックスタイルの私baby come to me
What u doing boy手を繋ぐよりもわかるでしょ?頭の中そうI know what you wanna doキミの本音言ってみて What u doing boy食べたらやみつきキャンディのような甘い時間を味わってみない?妄想だけじゃ寂しいわ So baby Love
私の名前を呼んで私の名前を呼んでそれで明日に繋がるからここにいて一緒に眠くなるまで… ネオン色に染まる夜空につぶやくもう何度目の空なんだろうって 人混みの中足取り重くてこのまま消えても誰もきっと 気付かない 強い 強い 幸せぶって痛い 痛い みんな嘘ばっか自分だけはいつも誤魔化せないの 派手に着飾っていくほどに空っぽになる気がしてこの寂しさどこからきてどこへ向かっていくの? 私の名前を呼んで私の名前を呼んで
わかってたの それは愛じゃない「愛してくれる人を愛する」傷つくのがきっと怖くて… 飾らない君の笑顔がこんな私に そう終わらない夢を見せてくれるような気がした 君の生きる小さな幸せの1つになれたらそれだけでわたしの生きる意味になるから今は ねぇ手を繋いで 離さないでいて二人の今が途切れないように言葉よりも確かなものなら そうここに永遠なんてみたことないけれど今なら信じられる気がするよこの恋が最後の恋である
最初から無理だなんて決めつけるなんて oh自分では何もしない意気地なしよくあるパターン 安全な道ばかり 選ぶNo No.. そんな平凡にはならないわcrazy でいい 遠回りさえも味方にしちゃうのもがきながら Breaking Free私だけの個性ね 真似などできないたったひとつを手にしたいならもっと… はみ出せばそう自由になれるの諦めずに Breaking Free測り切れぬ未来へ ねぇ 自分の価値は誰でもない私だけが決
So Cover Girl Cover GirlCover Girl Cover Girl いつか私もみんなに 忘れられちゃうのかな?口を揃えて言うよね大切にされるのなんて 今だけだって みんなとは違う そう信じていたいのにでも結局 みんな一緒でなら壊れるまで 私は私を楽しむわこんな姿は 君の目にどう映るの? 誰よりも 輝いていたいでも強くなんかなれなくて夢さえ叶わない So Cover Girl Cover Girlみんな同
泣きたくなる日もあるけど uhいつもリセットできるのは uh baby視線の先にはそう 君がいるからねぇ もっと話してみたいyour love your love your love…. yeah 2人だけのWow Just kiss 秘密がほしいyeah 君じゃなきゃ 意味ないのprecious Uh Baby come closerもっと近くで感じられたら世界中で一番幸せな女の子に
街の月明かりの下に見たことない世界があるの女の子の秘密をそう 知りたいでしょ? 誰のアクセサリーでもない誰の指図も聞きたくないスポットライト浴びたらそこは誰もが主役なステージIt’s show time そう girls 自信をもって本当の自分 今 解きはなて良い子のフリは no no no no ダメよ誰もが持ってる bad bad girl ショーケースの中の人形じゃ生まれてきた意味がないじゃない?危険な経
一つの花には長くは止まれないひらりひらり舞い上がる 甘い罠知ってるの あなたが好きなのは強くて美しい蝶のような 自由気ままな私焼き付けてよその目に羽を広げ飛び立つ日まで その気にさせたくて でもまた突き放す一体何が欲しかった?愛したりはしない 愛したりはしないなぜに一緒にいたかった?わからないままあなたにゆらゆら揺れる心と体 隠したかった 本当の自分じわりじわり追い詰められてく知ってたの 強気に魅せても
この声が君に届くように歌うよそのあとはそっと散ってゆくから まだ咲いてない蕾を見たあの頃の僕らを呼び起こす無邪気に笑っていた幼い日々もう遠い記憶… 転がり込むように逃げたここに居場所なんてなかったわかってる期待などしない「私は私」と… いつか散ること知りながら それでもまっすぐにただ強く咲き誇るよ目を背けずに自分を誇れる私でいれたらあの日を愛せたかな? 暗闇の向こう側へ ほら手を伸ばしてみても届かない止ま
「愛してる」っていうあなたの言葉は「さよなら」よりも哀しいこれ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ 呼吸(いき) するみたいに ふたりは出会ったね 疑いもせずに傷つけ 傷つき 痛みこそ愛だと信じてきた日々 声をひそめながら ふたりだけの秘密をひとつずつ増やすたび つくり笑い 心で泣いてる おなじ色の夢みていたいのに ちがう道に離れてく出会いのときを選べないのなら せめて この夜を止めてよ 大
人ごみに流されため息ばかりの日々いつからか気づけば大人ぶって生きてたの 強がることで居場所守ってきたつもりで…無邪気に泣いたのはいつだろう? 今更もう変われないでも君がくれる笑顔だけが心満たしてくれるよ 例えば君がずっとそばにいてくれるなら怖がらず迷わずに手を繋いで 歩いていける 今は誰にも聞こえなくてもそっと奏でたい2人だけのラヴソング 『もういい』だなんて諦めたような台詞君に嫌われたい訳じゃないのにだけ
Now let’s get goingHi-Heelでウォーキング鏡の前ポーズ決めるのハリウッド女優の気分 失敗ばかりの日々も不思議な気持ちどんな事もできそうよIn My Hi-Heel お手本通りなんてうんざりなのよ rule rule rule気を遣うたび愛想笑いイバラノミチの Girl’s life時にスキップしながら進むのよGoing my way 大胆不敵が丁度いいHi-Heelで世界征服臆病
日曜日の夜は ベッドが広い眠らない想い 抱いたまま 朝を待つ帰る場所がある あなたのこと好きになってはいけない わかってた 初めから どれだけの想いならば 愛と呼んでいいのでしょうかこの胸をしめつけてる気持ちに名前をください キスをするたびに 目を閉じてるのは 未来(あした)を見たくないから抱きしめられると ときめく心は あなたをまだ信じてる声に出さないまま 「愛してる」と叫ぶの おきまりの台詞 なぞる
運命って言葉信じてなかった どこにいても自分の居場所なんかなくて心閉ざしていたのだから演じてしまう泣いたりなんかしない強い自分を 心の非常ベル鳴るたび君は現れ私の手ぎゅっと握りしめていつもこう言ったね… 辛い時はそっと手を差し伸べ明日へ歩き出す力をあげるよいつからだろう こんな優しい気持ちになれたのは そう君に会った日から 見えない誰かの影に振り回されてしまう時があったの 素直に甘えられてるあの子が本当はい
空想にふけって一日が終わるもしあの時違う 道選んでいたなら 私が 私である限り逃げたり 偽ってみたって楽になる 訳ないのにね 悲しみが あるからそう僕ら空高く舞い上がるのさ足りない ピースばかりある 僕ら完璧なんてないと知るのさ 怖がって 空いてしまった真っ白なスペースには自分だけの 色を塗って行けばいいさ そう僕らの足跡になるから いつの間にか着ていたプライドってユニフォーム失敗を二度と 繰り返さないよ
『まだいたんだ』なんて 見えない誰かの声いつまでいるかを 選ぶのは私自身でこの場所を決めたこと 自分勝手だなんてそんなこと本当に 言い切れますか? 与えられたものから 選んだところで責任なんて 取りたくはない 生まれたついでに 生きてくなんてもうしたくはないんだ絶対私は私のまま 立ち続ける君は好きに言ってればいいさAs I am 幼い私が選んだ道は君から 見たら間違いかもねでも 目的地 すらわからず地図だけ
着飾っただけの人形ならばいつの日か壊れてしまうからだけど誇れるものがなくてlet it shine 息がしたい ねぇいつから気付いたの?逃げ込む夜の雑踏の中その場しのぎの言葉にはほしい答えないこと そんな日々をそう繰り返えす帰り道1人を思い知らされて急に涙溢れるの 着飾っただけの人形ならばいつの日か壊れてしまうからだけど誇れるものがなくてlet it shine 息がしたい ねぇ本当はわかってた?理想と現実は違う
涙が雨に 混ざって歪(ゆが)むタクシーの窓 ふと思い出す『今日は帰れない』君の一言に幸せの意味が わからなくなるよ この広い部屋に はじめから居場所なんて なかったんだねああ 今更気づいたフリしてももう引き返せない トリカゴの中 愛し方を 間違えたの少し気の強い 自分に戻りたくて君じゃない誰かとなんて…ホント ルール違反確かめたくてもっと 感じてたくてまた失って エントランスの鏡 別人映す使
夢の中泳いで 辿り着いた先今日も変わらない 笑顔の君がいる限られた時間 空白埋めるように心と心 繋がってゆく 同じ手 二人 汚したね消せない過去を抱え僕の細い手を握った君駆け出した 逃げ出せず怯えてた 遠い声張り裂けそうな胸で信じた未来あったの もしも この命が繰り返されるとしたらまた君に 会いにいく 最後の約束世界に そうたった 一人の 共犯者奪わないで 二人の傷跡… 君の影探す 人混み逆らって想い出
一番最初に使ってた携帯電話 急に引き出しの中 見つけて開く思い出たち 甘くて苦い恋とか 笑いで溢れた教室数え切れない後悔の山 もしも過去に戻れたなら きっと今度こそは絶対うまくやれるはずだと思ったけど タイムマシンなんかいらないだって本当は 僕らはやり直しがきく未来 望んでないから傷ついたり もがいたってその日々の中で 見つけてきた自信にも似たような誇りを持っているから もし本当に 未来に行けるタイムマシ