夢を見るその狭間に いつからか光差して恋をする その時に 目眩を起こした 透き通るその躰に いつの間にかに魅かれて揺れ動く この気持ち合わせ鏡のよう それは それは 僕を溶かした溶けて 溶けて 君と混ざり合いたいだけ 挨拶して 言葉交わしてそれでよかった筈なのに明日はもっと逢いたいから もしかして 期待残して愛されたいと願ってしまう心を残して 君と僕その隙間に 切ない雫満たして恋をした あの時に すべてが変