砕け散る限界を超えて覚醒する世界は俺を照らす 忘れられない 冷たい記憶に火を灯し走り続けた暗闇の先に何があろうとも従う運命(さだめ) 包み込む光が心を惑わす苦しみ切り裂く揺るぎぬ力 解き放て 砕け散る限界を超えて抑えきれない魂燃やせ傷にまみれた愛を隠し終末(おわり)を見たくなければ強くあれ 鏡の中じゃ ひび割れた夢を見つめることしか出来なくてだけど必要の無いものはいつだって手に入るのさ 満たされぬ天使達の住
こわかったさよならと 伝えることが出来なかったあの日の微笑みと 今も変わらない君が愛おしくて 夜空を見上げる度…切なくなる 気持ちおさえて この星で君と出会い 永遠の心に咲く花をみつけたよ今はもう一人じゃない どんなに離れていても涙流さないはじめて感じた この温もりを忘れないよ 眠れない夜ならば そっと窓をあけ会いにきてよ月明かりで君を 優しく包みこんで見守ってるから 最後に見た景色で君をずっ