そうよ、夢は短かいものとてもきれいな夢を見ていつまでも さめないでと願っても夢は はかなく消えてしまう 花びらが舞い降りて濡れた舗道に着くまでのほんのひとときだけ夢を見ましょう 私と… そうよ、夢は短かいものとてもいとしい人がいていつまでも 側にいてと願っても夢は遠くへ消えてしまう そうよ、夢は短かいものとても会いたい人がいて夢の中で 会いましょうと願っても夢は 涙に溶けてしまう いとしさが胸にせまり熱い
春は朧の花曇り秋は愁いの色も濃く風雪厳し冬景色移ろい描く四季ごよみ色あざやかに百花舞う夏こそ華よ四季の華 緑の色もあざやかに風爽やかに匂いたつ涼し木陰の恋の花色とりどりに乱れ咲き今をさかりの美わし夏の花の園夏こそは 夏こそは四季の華 夏の花いまここに乱れ咲く夏こそ 四季の華 夏の花いまここに乱れ咲く夏こそ 四季の華夏こそ 四季の華
男達が星を欲しがるみんな女の子のために雨の中待ち続けるまず女にいかれてるしるしだよ高い家賃 女のために払う男もいるのさ哀れでおかしいが賭けに負けるよりいい女のためすることなら 男達が貯金してたら毛皮買わされることさワイン買わされていたらまずお尻にしかれてる男だよ刑務所から出て来たのがプラチナまた持っていたら幸か不幸か何とでも言えばいいすべてどこかの女のためすべては女のためにすること
Wo Wo Wo 聞こえるかいWo Wo Wo 感じるかいこのときめきこのきらめき この喜び 今 僕の全てを君に今 僕の心を君に愛する君を 捉える為に僕は全てを 投げだそうこんなに熱くなれるなんてあ……  はじめて 今 僕の時間を君に今 僕の命を君に愛する君を みつめていたい君のハートを 盗みたいこんなに感じてしまうなんてあ…… はじめて Wa Wa Waハート・ジャック ハート・ジャック Wao!ハート・ジャック
ラ・ノスタルジー遥かに遠き日々よ今 この胸に甦えるセピア色の想い出ラ・ノスタルジー熱き想いかさねて時の流れに身をよせたあの懐かしき想い出恋に燃えた めくるめく季節華やかに踊った美しき日々よラ・ノスタルジーラ・ノスタルジー私を酔わせる ラ・ノスタルジー明日を夢みた日々よ今 この胸に甦える懐しき微笑みラ・ノスタルジー甘く切ない君の恋に燃えあがる吐息がこの胸に今も残る憧れと涙の青春再びかえらぬまばゆい日々
パリそれは パリそれは君故に 君故に悲しみのソナタパリそれは パリそれは君故に 君故に悲しみのソナタ 君故に諦らめて落葉散る道を君故に涙して木枯らしの星降る街をパリ それは思い出パリ それは幻誰が弾くのか あの調べパリ それは パリ それは君故に 君故に悲しみのソナタ パリ それは パリ それは君故に 君故に悲しみのソナタ
はじめて知ったこのときめきもゆる 想い赤いバラの花に似て心を酔わせる時の流れも 夢見る想い君と二人でいつも 胸にえがく バラの花咲く 幸福(しあわせ)の夢バラの花咲く 幸福の夢 この不思議な気持ちは何あんなにゆううつだったのに今 雲が晴れた光が僕を包み明日戦場へ行くというのにきっとこのバラの花薫る夏の夜のせいかも知れない はじめて知ったこのときめきもゆる 想い赤いバラの花に似て心を酔わせる時の流れも 夢
星空にひとりうかべば星たちのささやきが聞えるむなしい孤独な夢のはてに傷つき心とざしていても星たちが君にそっと幸福を教えてくれるそして君は喜びにときめく世界にふれるだろう おどけた奴 いやみな奴なみだの奴 笑った奴消え去った奴 なつかしい奴みんなこのリズムで光り僕のことばにゆれるラララ さあこのリズムに身をまかせ燃えつきるこのハートオオオ ふれあえば さらにつよくはなれてもさらに深く君と僕 この心とま
君 ときめきの花アンジェラ アンジェラ君 咲き匂う花アンジェラ アンジェラ 身を慄(ふる)わせて 君に焦がれ蜜の香りの 君に酔い痴れこの胸は 波立ち騒ぎこの心 揺れてときめくときめきは 朝露をいだく花かやさしさは幼子のまどろみのようときめきは 朝露をいだく花かやさしさは幼子のまどろみのよう 君 ときめきの花アンジェラ アンジェラ君 咲き匂う花アンジェラ アンジェラ
あなたと二人で 暮らした楽しい歌うよな月日よ いまはいづこ あなたはわたしに 心の傷だけ残して行ってしまった いまはいづこ The sky was blueAnd high aboveThe moon was newAnd so was loveThis eager heart
嗚呼 唄うことは 難しいことじゃないただ声に身をまかせ頭の中をからっぽにするだけ嗚呼 目を閉じれば 胸の中に映る懐かしい思い出や あなたとの毎日 本当のことは歌の中にあるいつもなら照れくさくて言えないことも 今日だってあなたを思いながら歌うたいは唄うよずっと言えなかった言葉がある短いから聞いておくれ「愛してる」 嗚呼 唄うことは 難しいことじゃないその胸の目隠しを そっと外せばいい 空に浮かんでる言葉をつ