決して1つにはなれない すぐに気づいてしまうけど僕はこんなに脆いから 君と寄り添うのだろう 重ねた分の熱で余計な寒さを知るけど手を繋ごうか 今だけでも 僅か1秒でいい 僕より後にして君のいない世界には 音も色もない笑う人もいるかな ただ誰であろうともそう思えることがいつかあると自分の知ること以外 僕は何も知らないけどまだ信じていさせて 晴れていようが 雨だろうが閉じたままのカーテンのように何も見ないまま
あなたを想う 夜 全て投げ出してでも逢いたくて 逢いたくて眠れずに 温もり探してる 遠く離れてても いつだっておんなじ空を 見上げてるんだけどホントはね 側にいて欲しいの だけど今 挫けそうだよ飲み込む溜息で 胸が痛いよあなたも同じ気持ちでいるかな一人じゃないんだよね? 信じてみて 乗り越えられる Destiny二人の未来 掴むために今があると知ってるからどんな夜も 抱き締めてるよ Memories朝が来る