話しかけても合わない視線気まずい距離でずっと気がついたら「元気?」だとかくだらない話ばかり メールアドレス聞いてみたけどなんて送ればいいの?最初だから明るく行こう!絵文字使いすぎたかなぁ 陽が傾いた空の下 グラウンドに残るのは帰る君と偶然のように駅ですれ違うため 恋しくて 恋しくて眠れない夜がまた肩寄せ合うやわらかな姿映し出すよ変幻自在 君も恋も操れる僕が居た夢は覚めてにやけながら背伸びする今日も 3つ離
毎日同じ人混みの中 歩いて走ってもうイヤになる君といた日々を想い出して ふと見上げた空がまぶしくてほらまた一粒こぼれ落ちた 夏は青 秋はオレンジ 君と眺めていたそんな季節がいくつか過ぎて いつの間にか僕は ヒトリボッチ失って初めて気づく なんて聞いてたけど“大切さ”なんかどこにもなくて 後悔と孤独と ヒトリボッチ 昨日を振り返り ミス取り返し 明日は繰り返し カレンダーをめくる夢の中だけ君に逢えるのに
速足な街を眺めてみる 置いてかれたようで 意外と変わっちゃいないやりたいことは分かってても すべきことが分からない真夜中カラオケで語り合って 消えかけた夢との リアルな距離に気付く弱ったアイツへのアドバイスが やけに自分に響いて とにかくやってみなきゃ進まないなんて 分かっちゃいるさ いるんだ… 追い掛けてずっと追い掛けて 歪んだ世界にも迷い込むだろうただ寝転んでたら抜け出せずに腐ってしまう カコもミ
風とキラキラ舞うあなたの背をずっと追いかけてたあの瞳でそっとユラリラ川面を揺らした光る未来の向こうに 試験休み明けの夕焼け刻む傷は机の隅別れの季節が足音を立てる 雪が残る校庭には顔を出した小さな花変わらないでいよう 何が変わっても 二人並んで 歩くバス通りふと触れた手と手 鼓動が高鳴る 風とキラキラ舞うあなたの背をずっと追いかけてたあの瞳でそっとユラリラ川面を揺らした光る未来の向こうに時には言葉じゃ足りな
情熱の色と赤い羽根ひらひらと空に舞い上がり「さよなら」最後の言葉を君は残して歩き始めた 眩しいあの日々 ふと並木通り押し寄せる人波に鼓動消した出会ったその意味を会えない痛みを声に出来るまで きっときっときっと 君の未来に僕だけが見えなくなるずっとずっとずっと 歩く歩幅でもう君が居ない事確かめる一人楓道 葉音の歌 踏みしめたら優しいリズムが溢れ出す責めたりしなくて良かっただけど上手く笑えなかった 孤独なこの
チャリン×2手に入れた物が 1つ2つ3つ増えて行く欲しい物が買えるはずなのに なんかもったいなくなるなぁ ケンカしても君が半分くれたショートケーキ今だったら僕も誰か幸せにできるはず さぁ会いに行こう 会いに行こう 買いに行こう君が喜びそうな プレゼントもって行くよNa!!流れ星 白い雪 見えるかないつまでも心の中に 夢ひとつ持って行こう
ありがとうを言われると なんか照れくさくなるけどそれだけでまた1つ 良い事したくなってくる ゴメンネは言うだけじゃなくて 言われたときもほらつらい事知る度に 優しくなって行く 少しずつ教えてくれた意味が分かって来て太陽に手を伸ばして 走り続ける 生まれ変わっても僕で良いよいつだって そう いつだって oh一番はじめに呼ぶ名前が僕にとって二人でありますように 気まぐれな鳥か はたまた 神様のいたずら選ばれたもん
いたずらな雲が雨を降らし 僕らの靴を汚してくさっきまで見てた川は少し 寂しげな色に染まってた 元気無いね 何かあったの? 話してごらん 全部聞くよ背中押しても 怖がるでしょ だから隣を 歩いて行こう 友達って不思議なもんね 泣いている時に笑わせてくるんだジグザグ道迷っていても どこかで必ず待ってくれるよ 言葉は心を強く結び 時々頼りなく消えるさっきまで見てた顔が急に 悲しげな色に染まってた 元気無いね 僕の
目を閉じて夢を見て 目が覚めてもずっと見たいのに星空と共に消えるよ いつも通り 寒い冬はやがて 春に変わり人は笑う 夢なんて今すぐに叶うものじゃないと分かってる形ないものだからすぐ 追いかけては 見失いそうになる 青い鳥を探して 旅してるようだね 僕ら皆青空に心癒えるよ いつも通り 一人きりじゃなくて 背中を押し押されて行く 夢はまた色を変えて 人は繰り返して迷ってる流れてく時間に怖がって 追いかけずに 見
週末ねぇ どこに行こうかな取りすぎたパンフレット みんなにはシークレットもう妄想が膨らんで 顔に出ちゃってる水曜日 天気予報 傘が並んでる 太陽はあの日 空からのプレゼントほら荷物まで膨らんで 旅に出ちゃった日曜日 この道 ずっと行けば どんな人に出会えるだろう下り坂や別れ道も 明日になれば想い出さどの道 ずっとずっと 歩いてくよ 次の街へ“ありがとう”を1つ言えたら また大きく手を振る 誰のせいで 誰
チャリン×2手に入れた物で 僕は夢をひとつ叶えたんだなのに心にポッカリ空いた あの気持ちを探しに行こう チャリン×2手に入れた物が 1つ2つ3つ増えて行く欲しい物が買えるはずなのに なんかもったいなくなるなぁ ケンカしても君が半分くれたショートケーキ同じように僕も誰かしあわせにできるかな さぁ会いに行こう 会いに行こう 買いに行こう君が喜びそうな プレゼントもって行くよWa!!笑い顔 笑い声 聞けるかな
Do(ドゥー) Wak(ワク) パラッパDo(ドゥー) Wak(ワク) パラッパDo(ドゥー) Wak(ワク) パラッパ いつも通り君と帰り道 踏まれた方が負けで右足グッと出してまた転んでた ズボンからヒザがコンニチワ好きなものを机に並べて どれで遊ぶか考えてみるハッと気づくお腹減った 宿題は今日も後回し さぁ始まるワンダーランド放課後のチャイムがスタートささぁみんなで 1 2 3 手をつないで行くよ! Do(ドゥー) Wa
君が大好きで…君が大好きで… この道 君と何度歩いたかな無邪気にはしゃいで それだけで嬉しくて君は大切なひと もし出会えていなければ今頃どうなっていたんだろう 悩み事 悲しい事声を聴くだけで忘れてしまうよ心から想っているのになかなか言えない僕だけど ただ愛してる ただ愛してるんだいつも今も そばにいたくてただ愛してる それが全てなんだなぜ言葉で伝えられないんだろう不器用な君と僕に こんな歌を贈る
どうしてうつむいているの? 僕で良けりゃ手を貸すよとっておきの場所がある 君だけに教えるよ 君の大事な物は何? 心に秘めておく事で強くなれるはずだよ 思い浮かべてごらんよ 長く伸びた影の向こう 僕らの足跡 ヒミツキチ 帰り道 この街 本当の宝物ある場所灯り消えて唄い出す星空に バトンタッチ ひとやすみ 君は君で僕は誰? こうして生きてるのはなぜ?分らない事ばかり それでも僕ら笑った ヒミツキチ 帰り道 この
ヒミツキチ 帰り道 この街 本当の宝物ある場所 どうしてうつむいているの? 僕で良けりゃ手を貸すよとっておきの場所がある 君だけに教えるよ 長く伸びた影の向こう 僕らの足跡 ヒミツキチ 帰り道 この街 本当の宝物ある場所灯り消えて唄い出す星空に バトンタッチ たまには ひとやすみ 二人ならば ふたやすみ
チャリン×2と手に入れる度 貯金×2と叫ぶ心が形のないものも集めてる ちっちゃくてでっかいこの箱さ でっかい夢詰め込んだ ちっちゃなちっちゃなこの箱は重たくならないけど大切なものがそこにある おかしな悪魔を倒して マンガみたいな罠をくぐり抜け誘惑の森を越えればきっと 希望と言う名のトビラが開くのさ チャリン×2と手に入れる度 貯金×2と叫ぶ心が不思議な箱をいっぱいにして 一歩一歩前に進むのさ少しだけ良い
待ちに待ったおこづかい しっかり両手に握りしめ隠した貯金箱目指してダッシュする でっかい夢詰め込んだ ちっちゃなちっちゃなこの箱は重たくならないけど大切なものがそこにある おかしな悪魔を倒して マンガみたいな罠をくぐり抜け誘惑の森を越えればきっと 希望と言う名のトビラが開くのさ チャリン×2と手に入れる度 貯金×2と叫ぶ心が不思議な箱をいっぱいにして 一歩一歩前に進むのさチャリン×2と手に入れる度 貯金
あぁ いつの間にか 母が履いてたハイヒール歩きづらいと思ったのに 履きなれてた私あぁ いつの間にか 父よりも背が伸びていたなんか不思議 あぁこの感じ 気まずくなる僕 こうやって歳を重ね 追い越される番になるんだ8ミリビデオの中はいつだって子供のまま 少し名前が変わっても 指輪をはめても 手をつないだこと忘れないようにこの小さな箱の中に ありったけの今を詰め込もういつかいつの日か どこか懐かしい顔して産
誰よりも自分を愛する人ずっと顔を忘れたくない人すぐそばで守るべき人が歩いてく違う歩幅で いつからか当たり前のようにまたか なんて思うようになったろう手をつなぐこともしない二人でも感じてるそばにいること 言葉で傷つけ合っても ずっと信じているよあなたとならいつか解り合えると 愛はいつか消えてなくなるの?そこに明るい明日は見えますか想い出さえ嘘になって心奪われたままで振り返っても遅いんだ たった一つ守っていこ
イメージ通り明治通り通り君の言う通りこの街は確実に過ぎる今日の早さを思い知るやさしい昨日より「理由なんて無い」風が止んだビルの影で始まりを待つのさ 僕の白いflag hello good-bye hello果てしなくそのムコウにある扉を開けたい青に変わりまた動き出す街を歩けば人は出会い 繰り返す別れの意味を知る西空に染まる 金色のregrets 駆け込み乗車には容赦なく閉まる車両人は急ぎ足でどこに向かうの