(A)あいつのことを おまえから(B)選んだのなら 責めはしない(A)いつ(B)(いつ)(A)夜更けの部屋を訪ね(B)なぜ(A)(なぜ)(B)あいつに(AB)抱かれたの?(A)昔から(B)(友達さ)(A)いいやつと知っている(A)ただ 突然 せつない嵐 (B)見慣れない(A)(らしくない)(B)服を着て 出て行く(B)おまえにだけは(AB)言えないグッバイ (B)出会った頃は 若過ぎて(A)こんな別れは 絵空事と(
(AB)夜空に咲いた花火 きらめいて(AB)町を彩る 紙吹雪(A)まぶしいライト浴びて ひと踊り(B)悩みなんかは 空のかなた(AB)リズム合わせ 足を鳴らし 元気に… (AB)さあ みんなで (みんなで)(AB)踊ろう (踊ろう) すべてを忘れ(AB)楽しく (楽しく)(AB)踊ろう (踊ろう) 夜明けまで(AB)人生は
「恋なんか、今さら出来ないさ」強がって グラス空けた すがるような 君の涙閉ざした愛の 堅い扉今夜 静かに 開いてくれた 恋は 遠い日の (遠い日の)恋は 夢じゃない (夢じゃない)たしかな このときめき二人 吐息まで (吐息まで)二人 ゆれながら (ゆれながら)夢また夢の 君がいる いつからか 大人になり過ぎて臆病に 生きてきたよ もっと早く 出逢えたならこころに熱く 嵐吹いてすぐに くちびる 奪っただ