そよ風が吹く 暖かい朝校舎の前は 桜が咲きみだれワクワクする 1日が 始まる 新しい机が きれいに並んであこがれの制服 輝いていた どんなに悲しく つらい日でも恋に悩み 眠れない日も互いに励まし 夢 追いかけた許しあえるいつでも そばにいる 同級生 いくつもの時 過ぎ去って行く思い出の数は 桜の花のようサラサラ舞う 風に乗り 消えてく 文化祭 みんなで ふざけて叱られ体育祭 負けたの 今も悔しい どんなにた
さぁ これから 始まるのは 新しい出逢いよさぁ みんなで 制服の日 楽しみましょう今だけ 全てを忘れて 私たちと共に最後の曲歌う その時まで ひとつになれるよ だから 輝く瞳に 優しい笑顔で悲しい時も(あなたが来るの) 苦しい時も(私は待つの)明るい心で 元気に歌うよ大きな愛で(あなたを包む) 豊かな時を(私が送る)清く美しく そう いつでも聴こえている 素晴らしい響きよそう 誰でも 制服の日 見付け
たとえどんな時にでも 忘れたりはしないわやっと手にした制服 大切にしたいの 街で遊ぶ時にでも 着替えたりはしないの思いがけない誘惑 わきめもふらずに歩いていく これがネ うわさの これがうわさの制服宣言 私 制服宣言悪いことなどしない私 制服宣言きっと輝いている でもね みんなから見つめられると 少しはずかしいけど たとえテスト悪くても くじけたりはしないわピンと背筋をのばして ヘルシーな印象忘れないで これ
夏の陽射しが 好きです澄みきった空に 夢写しながら白い大きな 雪見て流れゆく心 振り返る時も 熱い想い忘れないで新しい明日を信じよう 輝け 清く正しく美しく青春の悩み 吹き飛ばそうはばたけ 清く正しく美しく愛の詩 歌おう 花の香りが 好きですやさしさの秘密 教えてくれるの青い大地に 指きり豊かさをいつも 大切にしたい つらい時も 負けはしないいつまでも 希望を失くさずに 輝け 清く正しく美しく喜びの色を 加
星に 小さな夢を 願い信じた けれどひとりぼっちの今は どこへ行ったらいいの悪い事など しない私 心 やさしく愛して欲しいの 何もない 変わらない虚しさだけ 溢れてる辛くても 思い出 これが青春諦めず くじけず 傷だらけ でも 人に 言ったりしても 気持ちさっぱりしないみんな知ってるくせに きっとやってるくせに甘く切ない 時が過ぎる 少し 自由が欲しいだけなの 夢がない 愛がない生きる力 失くしても醒め
時に大きな声で 空に叫んでみて小さな気持ちに サヨナラするためにひとり悩んでいても 何も変わらないよさまよう心 友達だから あまい言葉が 吹き荒れる誰でもキット 今でもズット 迷ってしまう 忘れないで 愛の意味を光と影の世界 化石に夢を失くして生きてくように信じあおう 時の行方終わりはしない明日に 愛と勇気と思いやり 少し死んだふりして 不思議探してみて見えない力を 体験出来るからいつも楽しいなんて と
時の流れに身をまかす 勘違いの美意識変わり過ぎた この星に 乾いた 微笑みを20世紀の終わりだなんて ごまかさないで愛の輪廻と 摂理が 襲う あなたの 生き方を あまい 月夜の誘惑 理性 密やかに決して 知らない運命 美徳 知的に物に名前を付けても 何も変わらない人の虚しい 欲望 絶える事なく いつまでも 私達は この星に いつから 住んでいるの?同じ事の 繰り返し いつまで 続けるの?何か信じて 生
夢見るように 時は流れて ひとつひとつ大人への 階段を 歩いてる いつものように 心開いて ひとりひとり話せたら 誰だって 悩まないいつものように 気持ち伝えて 高く高く笑い声 響いてた そんな日も 今は 悲しい顔した人が 街に溢れている明日が見えない訳じゃなく 見るのが怖いだけみんな 勇気 出そうよあなたが あなたでいるためにいつでもやさしい 合言葉私が 私になれるように必ず いつかは 見つかる! 夢
(Everybody It’s Dance-time!!) 準備いいかい?(Oh! Yeah) みんなノッテネ(All Right)足でリズムをとって みんなで踊ろう(さぁ 今から)テンポ合ってる?(Oh! Yeah) 息は持ってる?(All Right)全て忘れてダンス 気分がいいね(そう いつでも) 前に大きく飛び そして ジャンプ1・2・3(腕を振って) A・B・C(腰も振って)笑顔も忘れず 右
最後の時が来た 別れは辛いけどまた逢うその日まで みんなにサヨナラ 悲しい時が 憐れむくらいいくつもの思い出 胸に響くの楽しい時を 過ごせた事をいつまでも 私は 忘れない 人はどうして泣くの? 夢をどうして見るの?人の未来の明日を 教えてほしい最後の時が来た 心よ燃えつくせ過ぎゆく季節から 自由になれるよ 信じた夢を みつけるために目の前の 大きな壁を越えよう生きてる事が やさしいように誰にでも 必ず 
ひとつの星になり 空から 眺めて見ようこの地球も唯 欲望の暗い影に 霞んで見える大地に頬を寄せ 自然の叫びを聴こう私たちに出来る事から さぁ今すぐ立ち上がろうよ 目を閉じて信じよう 小さな愛の絆 もう どうにもならないと 挫けたりしないでねいつか 素晴らしい時がそう どんなに汚れても 地球に愛をここが私たちの星よ 知識を無駄にして 形に拘るだけで何もしない 見栄を張るだけ大人にさえ成れないなんて 哀しみと