もうどれくらい 僕はこんなとこで さまよってる進んでるのかそれとも 戻ってるのか いつか君がバカにしてた あのトラ柄のシャツさなんとなくだけど まだ持ってたんだ 見上げれば星の夜だ 全てが叶いそうな夜だ 今更かな胸ポケットに 温めてたものがあったな 期限切れでもこんな夜だ その気にさせてよ もう自由とか 孤独とか 昔話みたい僕が僕でなくなるまで こうしててよ 隣の芝生は何故に こうも青いんだろう生まれた時
もうどれくらい 僕はこんなとこで さまよってる進んでるのかそれとも 戻ってるのか 見上げれば星の夜だ 全てが叶いそうな夜だ 今更かな胸ポケットに 温めてたものがあったな 期限切れでもこんな夜だ その気にさせてよ
ひどく疲れてるのに 眠れない日々が続いた一人で見る夢は 果てしなく遠い昨日煙草をはさんだ手に染み付いた匂いが気になる何かがフラッシュバックするのを期待していたわずかなバッテリーでどれだけ話せるだろうか電話になるとうまくしゃべりだす彼女語り尽くせない 想いは どこに投げればいい全てなくなって しまえばいいのにね時々狂って君を 傷つけてしまうんだ心にも無い事を また口にしてしまうんだ二人どこか遠くの街