僕らの人生(ライフ)オーライどうだい?また巡り会い出会い笑いあいたい 君の人生(ライフ)ギブミーユア LOVE寂しいから近い距離分かち合い時間は短い ずっと昔からこんな風に一期一会で世界は回る 喜びも悲しみも全部十人十色交わるその一瞬が繋ぐ奇跡みたい 何度僕をやり直しても君に会えるかな忘れないように挨拶を決めて顔も名前も思い出もはじめましてだね合言葉はせーので言おう時代を超えても気持ちは変わらずに四季を彩っ
交わした約束の欠片をまだ覚えている?優しく柔らかいその夢を何度も見ている 見放されたって愛していたいよ心地いい居場所なんか一生手に入れられないって思っていた今日がもう終わるよやり残してやいないかいこの醜い姿を晒しても本能が君へ伝えたがっているんだ 喜びに終止符(ピリオド)はない事僕の夢もそう空っぽになる度 嘆いて腫れた事それでも音が溢れる事交わした約束の欠片を失わないようにもっと強くなれる新しい気持ち
言葉は魔法みたいだねナイフのように尖っているんだ嘘つきや臆病が怪物になって誰かを食べる ピノキオ君は宇宙の暗い波に呑まれても明日に気持ちを持てるかい?ねえ、まだ 世界は切り離しちゃくれないさ泣きたいくらいに眩しい朝だ 言葉は魔法みたいだね子猫のように温かいんだ迷子になったこころをぎゅっと抱きしめて愛をくれる ピノキオ君はもがいて空を掻いたその手で誰かの引力になれそうかい?ねえ、もっと遠く投げ出されたとし
Ce piege que je t’ai tendu,Ce fll_de couleur cerise,Tombe_dedans, esclave de mom amourTu ne
夢が手招きする森に一度迷ってみたいあなたが白い雪なら私は鏡の夜空覗き込むだけの魔女にすぎない人の愛を羨んでばかりで もう誰かの幸せを欲しがる黒いドレスは着ていたくないもう誰かの幸せを遮る黒い雲にはなりたくない 冬が足元を凍らしてガラスの靴を履かせても舞うことも歩くこともできない人の愛が来るのを待つばかりで もう誰かの幸せを欲しがる黒いドレスは着ていたくないもう誰かの幸せを遮る黒い雲を遠くへ流して 今誰かの
ビロオド猫の尾新品の靴で踏んじゃった災難だわ!あーあ!あああああああ!嗚呼鳴呼鳴呼アぁあA嗚呼a! 今日は大事な用なのです不満を言っている場合ではないわ ring, ring, morning鳴り出す機械音嫌い 好き 嫌いジレンマのベッドの中で嫌い 好き 嫌い 好き! 食後の満足気な鳴き声が足に絡み付くの そんなことより早く行かないと! ring, ring, morning鳴り出す機械音嫌い 好き 嫌いアンニュイ気分鏡の
調子はどう?ハの字の眉してる鏡の君 YES YOU!波に飲まれて 溺れて 呼吸できない?ニュースは読んだ?世間知らずは置いて行かれちゃうよ今日はラッキーだ天気が良い外に出てみよう 髪がはねたまま今日に限ってあの子に合ったらどうしようそんなサプライズみたい素敵だよね時間にルーズな僕でさえ計画を立てるさきっとね偶然はそれを信じてる自分にしか見えない夢を見るのは無料だしね 青信号交差点を左毎日の通学路がキャッ
願いが叶うという紅い果実四つの足枷と等価交換その条件を頬張れば逃げる手も足も失うでしょう 忠告は必読 返品不可能なお望むというならお食べ下さい 一つ 暗闇に閉ざされ二つ 涙に溺れる三つ 極楽に絆され四つ 羞恥に苛まれる 警告は必見 交換不可能なお願うというなら召しませ Lesson1 光を奪われてLesson2 悲しみに暮れるLesson3 快楽に騙されLesson4 屈辱に怯える 一つ 暗闇に閉ざされ二つ
私の中にはまだ鎖にかかって出番をまってるわたしがもう一人いて打たれた拍子に入れ換わって支配する理想の全てを奪ってゆくの ヒロインのよう本当の愛が見たい活字の中で望んだシーンのデジャヴ 夢みてばかりいる小さなお姫様架空の短編小説シナリオは思い通り!鼓動が叫ぶ程あなたに恋をしてこのまま窒息しそうよそんな恋はいかが? いつまで恐怖を隠して生きるつもり?安全地帯に正座をしてもページをめくれば私に語りかける全部作
割れる空散らばる星 向かい風が止まらない!! フレームを作る 指を合わせて四角で夜の空きり取る覗き込む向こうに消えかかる星朝が来るから怯えているの 私がキミのドアを合言葉で開けようもうお日様が起きる「Good morning to you!」 嗚呼 朝のヴェール光が飛ぶ 瞳の奥貫く!! 今 割れる空散らばる星 向かい風が止まらない!! 手作りの窓を 終い込んだまま見つかることを恐れているの眉寄せて悩む 守られた世
眠る間に心が盗まれていった急いで取り戻さなきゃ明日が来てしまう 微かな声を頼りに足を速める 夜更けのドアは曇りガラス立ちはだかれば迷い道の罠惑わすコンパスの鍵は私を正しく誘ってどうかこの先の出口へ 迷路の螺旋は奥へ奥へ(と)続く←確認!!暗闇のなかで光る微かな囁き 眠りの森は目を細めお辞儀する夜明けの窓は 羽のカーテン心の在り処 指先でそっと救えば光と闇と風と愛と共に吸い込まれ私の体を潤す 夢から覚めた朝焼け
マーマレードの空胸に隠した気持ちを尋ねられたって絶対に言わないよ すれ違う度気分こなごな君の言葉は肝心な時に途切れるの またかっこばかりで←確認!!冴えないこと言ってでも本当は誰より優しいって知ってる マーマレードの空もう日が暮れる私は君への想いを今日も言えないまま You don’t know my loveSecret my heart ふざけ合う度気分めちゃくちゃ君の笑顔は私の鼓動を早めるの ずっと見て
好きよ好きよこれはもう運命よ定められた神様の悪戯よ言わずもがなあなたならわかるでしょ御託はいいわプラトニックな愛情よ ほらイメージして真っ黒い大きなおめめどんな音色が一番似合うの?おみみを立てる パールの歯列を覗かせて猫背で指這わすピアニスト奏でる音に波打つ毛並み身体中がしびれだすにゃお!わたしのためにタンゴを弾いて愛してる専属ピアニスト時が過ぎるのも忘れてしまう秘密の夜のコンサート ほらリピートしてス
あぁ!もう女の子なんて良いことないわでもお洒落や恋愛楽しむだけでも良いわけよねぇ!もう女の子なんて良いことないわだけどそんなのやっぱり言い訳よ あぁ!もう女の子なんてやりたくないわでも嫌なことなるべく頑張るだけでも良いわけよねぇ!もう女の子なんてやりたくないわだけどそんなのやっぱり言い訳よ だって魔法が解ければカボチャの馬車すら幻なんでしょ?それに山奥の小屋で七人の世話をさせられるんでしょ? そんなの堪
言葉より 答えより確かな温もりを 涙の隙間から焦がれて 求めているの 丘に生えた罪の木無実の死者を瞳に焼き付け静かに嘆く魂を宿して訴える思い気づかれないまま掠れて消える 目を閉じれば押し寄せる恐怖を煽る夢願う想い届かずに冷たく落ちる雨 百の罪 千の闇私を包み込む時を越え 連れ出して孤独な私を言葉より 答えより確かな温もりを 涙の隙間から焦がれて 求めているの 誰も近寄らない寂しい場所から吹いた風はすぐ壊れ
秘密にしたいわ内緒にしたいわ誰にも言わないわ決して言わないわ 幸せがほしいわ小さくっても良いわ 約束した小指絶対に切れないわ叱られた涙は5時のチャイムまで流れるわ 未熟でいたいわ未完成でいたいわ嫌なとこも全部私でいたいわ 守られていたいわ愛されていたいわ ポロンポロンこぼれた雨甘いドロップになあれ謝った涙は5時のチャイムまで流れるわ わくわくしていたいわまだ少し先にある車輪のように丸くなって駆けたいわ出掛けた
どうして夢じゃ言えちゃうのに向かい合うと迷子になる言葉心と心を繋ぎ会わせて30mテレパシー 寝具(ベッド)のお城恋の病です起き上がる元気も出ない程の 夢と現実のボーダーライン飛び越えてあなたを探して目が覚める二月の午後 目と目が合うわたしもっと近くにいたいと思って良いの?あなたを見てるだけの幸せもありかなって どうして何も言えないのにこのまますべてが伝わりそう心が大きな音を立ててる!8mテレパシー 頭の中じ
Moi qui suis dans mon reve少女仕掛けのT’entends ma cherieオルゴールはMoi qui suis dans mon reve絵本の中でT’entends ma
誰にも笑顔を見せないでいて誰にもその手を伸ばさないでいてあなたは私だけいればそれでいいでしょ もがく程飾られ逃げれども絡み付く 永遠にあなたの中で繰り返し聞こえるその偽りばかりのフェータリズムあなたを縛る愛の罪業また重なり響くシュプレヒコール あなたの瞳には溢れる真珠の花恐怖と不安全てを取り去ってあげましょう 永遠に此所で あなたの中で繰り返し流れるその真実を綴るフェータリズムあなたを隠す愛の揺藍まだ何も知
林檎の毒は小さな歯形が奪い少女の嘘は晩餐の席で眠る 七つの愛も王子のキスも最後には全て白い肌に解ける 鏡、鏡私の醜いこころを映す鏡よ鏡、この世で一番美しいのは誰? 鉄のブーツで踊り続け最後には全て黒く焼かれてしまう 鏡、鏡私の枯れたこころを映す鏡よ鏡、砕けて響く泣き声は誰?鐘、鏡私の醜いこころを映す鏡よ鏡、この世で一番孤独なのは誰?
もうあたし言葉を紡ぐ舌の熱冷め切って愛でるお歌も歌えない Hi Miss Alice.あなた 硝子の眼でどんな夢を見られるの?魅入られるの?またあたしこころが裂けて流れ出る繕った隙間に刺さる記憶たち Hi Miss Alice.あなた 果実の口で誰に愛を投げているの?嘆いているの?もうあたし言葉を紡ぐ舌の熱冷め切って愛でるお歌も歌えない Still, you do not answer.
空想からつくられた私は君の為に在る 姿はない形も無い望んだものを想像できます 手の甲は淡彩に肺は紅に 何万キロの道も何時間の闇でも自由自在に君の思い通り動きます 空間を超えても存在しない私が君に向かえないことは判っているのに… 夢も見ない心もない でも君は愛してると笑ってくれたの言ってくれたの 点滅する鼓動君の目から見れば液晶画面に貼り付けられた信号の様送りつづけている光もマボロシ途絶えてしまえばもうここにはい
あなたと共に過ごせる日々はもう誰かか破り捨ててしまったのでしょう せめて同じ海の音を聞いていたいあなたの声があなたの言葉が近くで響いて震える記憶はそこで止まったまま またあなたと共に映画のような青く染まる町を眺めたいのに どうか暗い海の底に沈めて辿る度思い出す度に全てを貫く切なさ記憶はここで途切れたままで 深くなる あなたがいないこの景色はモノクロームフレーム あの景色を今も思い続けて
そっと流れる白い乾いた雲が通る灰色のわたしはただじっと消えて行くのを見てた 星を集めてつくる砂のお城にわたしのささやかな祈り零れて落ちるその足元を待ち伏せた波がさらう a world of darkness.a world of silence. 消えかかる祈り風に煽られながらそれでも灯り続けてわたしが幾度も縺れながら冷えゆく手でつくる砂のお城を待ち伏せた波がさらう あなたへ
招待された晴れの日の雨あたしに耳打ちした 静かに静かに 雨のプール踏んでステップを披露している管弦のスタッカートを真似て合わせてからかう傘を捨て君はキラキラ笑うから屋上は鍵を掛けていても空を見られるの 後悔してた夏の日の午後あたしに雨が降った 静かに静かに 雨のプール踏んでステップを披露している合唱のクレッシェンドを真似て合わせてからかう傘を捨て君はふわふわ笑うから屋上はお天気雨 さぁスキップ・ターンスキップ
この運命には逆らえない混迷する脳が軋む 天と時間には手向かえない盲従する両手の糸が締め付ける縫われた目を開けて 見えない壁を壊して!機械の思考でも夢を蝕む暗い過去恐い未来現在を縛る言葉を反芻する理由限界を知るのは黒い鳥籠の中 吐く声消されても 見えないものを信じて!震える腕でも守り抜きたい愛しい誰かを現在を進む想いの辿り着く場所希望を見るのは黒い狭い世界でも 滲むマゼンダの 瞳をあけて
Hi Miss Alice.あなた 硝子の眼でどんな夢を見られるの?魅入られるの?またあたしこころが裂けて流れ出る繕った隙間に刺さる記憶たち Hi Miss Alice.あなた果実の口で誰に愛を投げているの?嘆いているの?もうあたし言葉を紡ぐ舌の熱冷め切って愛でるお歌も歌えない Still, you do not answer.
どうしよう従わない・命令と裏腹躾も歯向かっちゃ轡もできないじゃない飲み込んで肥大化した衝動の体重(ウエート)が掛かる「待て」出来ない see ya!I want to forget everything.I can’t stop you to runaway.see ya!it’s not dream.But,nobody
今日の主役は大舞台に舞い踊る私のオデット白い手足をばたつかせもがき苦しむその姿を観客は皆息をのみ欲しがる目を左右へ揺らしながら視線を浴びる為に培われたこのスキルに酔うのでしょう 求めるのは得られない才能と死ぬまでの幸福あなたのようになれない私を誰が羨むのです交わした取引でもしも入れ変わることが許されるなら例えどんなに痛み伴う愛情でも受ける覚悟です あなたはもっと冷たい目で世間を監視するべきよ臆病な指に
世界の中心で出会いたい絶景両手で綺麗に空を測れなくても釣り合ってない均衡を誰が嘲笑おうと構わない筈 乱してくれこの世の絶望と希望に愛を捧げたいの終わらない好奇心の波縫い付けてもっと心の重さが分かるくらい あなたが泣けるようにあなたが笑えるようにあなたの今日がもっとドラマチックになるようにどこにもないようなここにしかないような輝きが生まれる声を聞きたいんだ 守りたいものが増えていけば大きな住処を作ってあげ