さりげない朝の陽差し 窓のガラスを通り抜けて暖めに来てくれたの 大切な生命指先に頬の色に 薔薇の花びら灯すように慈しんでくれるの 誰にでも同じに… 地球が蒼くまるいのは 生命を生む惑星だから知らない誰かの言葉も 愛すれば解り合える温もりの前で Uh… 嘘はつけない… 生きたいのもっとここで あなたのそばで笑ってたいあたりまえの毎日 幸せをありがとう生きるのは切なすぎて きれいな気持ち隠れていた今さら気
I need you Sailing in your loveI need you Sailing in your feelingYou need