Breath 吐息揺れて Eyes 視線は惑う(惑う)Feel 密やかに(feel…) You 感じていたい(感じたい) 何度も想い隠し抑えつけた衝動(Secret Sign)oh oh僕のしるしを貴方に(Kissing) 刻ませてよSecret Sign壊したりはしないさ 深く優しく触れたい気づいてよ そうYou’re mineとっくに外れてるんだ この胸のリミッターI wish you, Kissi
土佐の高知の 桂浜に立ち潮風うけて 夢抱いたのはいつじゃ(いつじゃ)いつじゃ(いつじゃ)よさこい よさこいさぁさぁさぁさぁ かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)よっ ヨーイトナ ヨイヨイよっ ヨーイトナ ヨイヨイ
Brand new sky Go to the space So keep your head up 何度だってチャンスは手にできるはずさ大切なことは信じること 世界は一瞬で変わるよOh yeah Here we go yeah限界はここじゃないだろうSo
いつもこみ上げる想いが風の中紛れる伝えたい気持ち焦るようにまた空回り どんな言葉や(仕草も)君には敵うはずない(わからず)それでも僕は今日も思うだろう「届くといいな」 君と出会えたこの奇跡僕は誰より今感じているよずっとこれからもきっと時に悲しみ降りそそぐ僕が涙を拭うから君の幸せ守りたい二人だけの未来見に行こう 急に抱きしめてしまっても驚いた瞳は柔らかな微笑みへすぐに色を変えるよ いつか言葉や(仕草で)互い
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき刀剣乱舞 高く高く 誇り 胸に抱(いだ)きてこの身 朽ち果てるとも 揺るぎなきその瞳 時代を射抜き黒鉄(くろがね)の拳 荒ぶる闘志 敵を蹴散らす この胸に秘めしもの 燃え立つ血潮紅蓮の狼 反骨の刃(やいば) 必殺の剣(けん) ただ君を 守るために銘(な)もなき戦力(ちから) 行くぞいざ覚悟 刀剣乱舞 熱く熱く この身を焦がし 今 駆け抜けてく刀剣乱舞 永久(と
奏で合うMillion Melodies繋がったMillion Melodies 僕だけしか聴こえないような小さな鼻歌君は歌う君だけしか分からないように小さくその手を握ったらどんな顔をするだろう 風は運ぶ僕の記憶 君の心季節を巡らせながら 響き合って奏で合うMillion Melodies忘れられないあの曲のように君がいるこの日々は想い合って繋がった気持ちから生まれる無数の旋律は 僕らを包み込んで紡ぐMill
かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)よっ ヨーイトナ ヨイヨイ 夜が深まれば(あ~深まれば)流れ星~あ~落ちる(あ~ヨイトコリャサ)いつかの春の宵(春の宵)ア~ヤレコノコレワイサ(ヨイトサッサッサ)誰(た)が上を照らす~ア(あ~明日照らす)ア~朧月(あ~道しるべ) かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ)よっ ヨーイト
貫く 切っ先に絡みつく 狂おしい声抜き放つ軌跡 描く紅き血抑えられない 刻み込まれた このありのままの本能 せめぎ合う 渇きと疼き うねり立つ激情焼けるような思いに 駆り立てられて風と斬り結ぶ 闇雲にただ 走り続けても届かない声は疾(と)うに枯れ果てた耳に残るノイズ いのちが尽きる音息苦しさも 痛みも 全て抱えたまま貫く刃であれ決戦の鬨 War Cryノイズを消し去れ 切り裂く 鎬(しのぎ)を染める 戦場(
見上げた夜空 恋のしらべは月明かりのよう おぼろげで はかなく滲んだ吐息 闇に消えてく会えない時間が 二人を育む 覚えているかい? あきれるくらい抱き合った あの日のことを嘘じゃないよ 君に告げた 永遠の誓い心に寄り添う 一番近くで 愛しい想い 祈りをこめて離れた君に届くように誰より君に 大切な君に捧げる想いは 世界で1つのまばゆい宝さ 「愛してる」 なにをしてるの? この瞬間に君も見てるかな 今宵の月
12345We are countin’ just like this一二三四五We are dancin’ just like this12345We are steppin’ just
これは序章 物語のはじめいつか成る 極限へ一歩導くのは星か? 月か?風か? 渡る波か? 終わりは来るいつか昔になるそれでも意味を求めてしまうんだ難しいことは性に合わねえでも限界ってのを超えてみてえたまには頭使ってさ 去りゆく時代 移りゆく景色見定めるのは 俺の中の核辿り着きたい恥ずかしくない強さこれは序章 長い旅のはじめ 星は瞬き 月は満ち欠け風は頬撫で 波は押し寄せる変わるもの 変わらないもの生まれる
見上げるは 大木空を/いつも上を/共に先を目指し/隣で伸ばしてきた枝/生きてきた生い茂る葉/生きていく 同じ景色を目に焼き付けて同じ痛みを分け合って同じ景色同じ痛み同じ風に吹かれよう同じ風に吹かれよう 狙われた 大木冬の前に根元刈られ伸ばしてきた枝で枯れていく葉 季節は移る葉は紅く染まり地は朱く染まるすぐそこにすぐそこに果てる終焉(とき)は迫りくる… どれだけ 深く深く根を張ってもいつかは訪れる尽きる日が