Journey’s still going onThis life is going on and onJourney’s still going on終わらないHistory もうずっと見ていない青かもわからないあの日見上げた空の色夢を通り過ぎて今日を選んだ手何を抱きしめ手放した 生きるのって想像よりきっと長くはないや(you get
一年に一つ 僕と君で 約束をしてくれないか一緒に笑い一緒に歌い 時々涙流すこと共に歩む道の先の先へ行こうぜ両手いっぱいの約束は 絆へかわるのさ 百万回の“ありがとう”が あなたに届きますように十年後も 二十年後も あなたと歩めますように決して平坦な未来じゃなかったとしても必ず届け 最高のありがとう 一年に一つ 僕と君で 手紙を交換しないか今の君と 今の僕を 確認しながら進もう照れくさくて言えない言葉で
その胸に風を 僕らに明日を終わることの無い曲がり道は無いララララ… 寂しがりなその瞳何処にも隠さないでいつでも ちゃんと気づきたいから君の知らない君の顔僕の方が知ってるさどれだけ 肩を並べて来たの 時には水や空気の様に包んで浸して充したいよ痛みが和らぐ呪文をOne, two, three, four 掛けようFive, six 笑って その胸に風を 僕らに明日を徒然なるままに行こう終わることの無い 曲がり道は無
フランクに見せたってその心までは覗けない触れたい 跳ねたい 溶けてみたい同じリズムに身をまかせ Feel 世界を揺らせFake ひとときの何もかも音に染まる情熱という名の約束を 響きあって今が深くなる刻んで押し寄せる熱に心も身体も染まりたいOh 湧き上がった歓声はやがて波となりうねり出す全てを伝えたい解き放ってよ CLAP & CALL ブランクがどうしたって強がりだって貫けば自信触れ合う 跳ね合
名など掲げず花は咲いている“その色が美しい” Hey hey hey hey生きるからには死ぬまで勝負“潔く行くまでよ” Hey hey hey hey 乱れそめにし浮世の縁(えにし)ならばもつれやがて絆か鎖繋ぐのもこの手 断ち切るもこの手雄叫びを今あげよ“さあ戦わず散れないさ” 叫べ闘魂歌 この心は歌う抗う魂 咲いた桜花駆け抜けろ時代を大地を迷わず突き進み突き通せ叫べ闘魂歌 命の音色よ 留まりもせず水は流れる“その色
ちょっと足りないもっと近づきたい 誰のせいそうStepping out止まってる今を踏み外さないと この距離を壊すのは何気ないセリフじゃない的確に的を絞るさあ見てよ この心 Stay with meStay with me 触れるほどStay with meStay with me 分かってもっとこの心 ずっと足りないきっと満たされない Why don’t you say?そうBreaking out弱ってる意志をま
戦う運命(さだめ)に生きる 迷いは捨ててきた血煙(ちけむり) 霞(かす)んだ荒野 響き渡る鬨(とき)の声襲い来る無数の 牙むくモノたち そのうめき幾度(いくど)交えただろう 終わりなき 死闘 この痛み 火花を散らす刃(やいば) とどろく鉄(てつ)の叫び荒ぶる己(おの)が魂を 解き放て 今こそ 渾身一撃(こんしんいちげき) 鳴り響くOn Beat 戦う我らの鼓動(こどう)吹き荒れる嵐 ものともせずに戦いの
この道はどこに続くたとえ地獄とわかってもただ前に 進むのみ阻む敵みな 薙ぎ払う この胸にたぎる闘志剥き出しの刃(やいば)に込めて貫けば 光射す正しき歴史 守り抜け 鯉口切れば 電光石火 風を切る瞬きする間も 与えぬ一撃行くぞ 倒せ 刃紋に宿る 我が魂 さあ 拳を上げろ惜しむ命が あるものか行け 大地を蹴ってこの修羅の道 ひたすらに走り抜け弱音吐くな 辛くとも いざゆかん ただ 使命胸に上げろ さあ 勝利の
Moving on 止められないGoing on 衝動にかられるまま 流され Break down 堕ちてゆくShake down 魅惑的な横顔 少し冷めた その視線甘い言葉 耳元で囁く慣れた その手つきもっとこっちおいで揺れる 駆け引き 今宵 一夜限りの罪深き 契り2人 消えていった美しき 夜のとばり Can you guess what?今だけは 愛して離れる宿命でも Can you guess what?感情は 見えずに
幾千の夢が持つ本能 (俺がまだ知らないPOWER)何もかも忘れ戦う炎 (灰になっても残る誇り)完全無欠を証する現在(いま) (過去に囚われた夢は)失うモノと対になるミラー 未来映し出す oh 遠ざかるその真実を選んだのは自分だろう?扉開いて知らない世界をまた知っていく怖いんだろう? 今決して消えない強さは かけがえないTRIBE SOUL貪欲に何かを成し また何かを目指す迫りくるその恐怖を闘志で打ち破れ
灯せ灯せ 命尽きても この身を捧げ灯せ灯せ 光求め 答え探す旅照らせ照らせ 声が枯れても 叫び続けよう照らせ照らせ 鼓動感じ 胸に刻みこむ 手繰り寄せられた時を幾度 越えて涙の雫 拭いさってゆく 錆びついた Heart磨き 輝き纏い夜の闇を 切り裂いて心 開き 熱き思いを この手に宿し目指すは 己の高み 乱れ舞う桜吹雪は咲き誇る歓喜の華 燃やせ燃やせ くすぶりかけた その命の火燃やせ燃やせ 一握りの 勇気
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき刀剣乱舞 高く高く 誇り 胸に抱(いだ)きてこの身 朽ち果てるとも 匂い立つその姿 妖しき光青き血の薫り 闇に満ちていく さあ斬り合おう 戦(いくさ)道(みち) 独りゆく 漆黒の龍撃ち込むは 怒り祈り本能か 一振りの風 この勝利 運ぶために今馳せ参ず 武人の誉れ 刀剣乱舞 熱く熱く この身を焦がし 今 駆け抜けてく刀剣乱舞 永久(とわ)に永久(とわ)に 主命 
ねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねんねん ねんころりん 夕紅(ゆうくれない)の刻を過ぎて訪(おとづ)る静寂(しじま)まつり始まる前の静けさ君はまだゆめの中 ねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねんねん ねんころりん 瑠璃色の空見上げては永久(とこしえ)を詠む玉響(たまゆら)の闇後(のち)に千代籠(ちよこ)む君の名は竹帛(ちくはく)に垂(た)る ねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねん
積もった雪 春の陽射し 溶け出し想い出す心の奥にしまい込んだ君の記憶(Ha ah ah) 懐かしいな ちょうど今の この時期に付き合いまだ少し寒い君の手を 初めてギュッと握ったね 分かっているさ 分かっているよ今は もういない…涙溢れてく(溢れてく)募ってく(募ってく)逢いたくなるの… いつも この瞳に映る日々はどこか少しぎこちなくて君の声が聞きたくて願う言葉 星に 困った顔 笑い顔も 全て覚えている沢山の想
帰り道 分かれ道1日の全部 置いてきた道 今日の出来事 何度も刻んでいつか忘れてしまわぬよう ゆうやみが訪れて 山並みと混ざり合う今日という日がまた終わる朝焼けに染まる頃 君と僕は違う場所で同じ色した朝陽を浴びるんだ 昔から知っていたそんな気がした旅の道 出会った人の笑顔と涙が僕を支えているのかな ゆうやみが訪れて 悲しみが和らいだ今日という日は二度とない朝焼けに染まる頃 きっと僕は自分の意志で明日の道を選ん
ララララララWow wow 朝の光浴びながら 大きく背伸びして深呼吸憂鬱な気持ち 青い空に吹き飛ばしていく 寝ぼけ眼のアイツも やたらとご機嫌なアイツも同じ空の下 新しい1日が始まる 今日という日が僕らを繋げている(Wherever you are)大切な仲間達 僕らはきっと このままずっと手を取り合って 進んでくんだろう喜びも悲しみも 分かち合おう ひとりでいいって 決め込んだっていつしかふっと 気付かされるだ