刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき刀剣乱舞 高く高く 誇り 胸に抱(いだ)きてこの身 朽ち果てるとも 美しきその刃 月夜を斬り裂き金色の野生 踊ればほら 雷鳴轟く たわやかに 白妙(しろたえ)の鬼神がごとく墨染(すみぞめ)の剛毅(ごうき) 渾身一撃 断つはあやかしか この刹那 守るために勇みて行かん 湧き立つ力 刀剣乱舞 熱く熱く この身を焦がし 今 駆け抜けてく刀剣乱舞 永久(とわ)に永久(
抱きしめたい抱きしめたい抱きしめたい誰よりも誰よりも誰よりもとめどなくとめどなくとめどなくWhat a Beautiful Life!! 抱きしめたい抱きしめたい抱きしめたい憧れた憧れたその笑顔出来過ぎた物語その続き街並みごと取っておきたい 僕待ち顔 まるでMagic MagicなんてCutie Cutieほらこんなにも 僕はマジマジ贅沢ものさ まさかなんてきっと世界にはないよ君が証明 僕をShow meいつかなん
優しい眼差しを持ったキミがいることを気付かずに迷ってきたボクだったね愛しい小さなその手を握ることで今は幸せの意味を何度も感じるんだ 嬉しいこと悲しいこと 生きるということ道端に咲いた花から 教えてもらえることも沢山ある 巡りあえた 喜びなら ずっと抱きしめているよどこまでも どこまでも まっすぐ歩いてゆける信じあえた 輝きなら 季節の花照らすんだ愛の先へ その微笑みを運んでくれるのは キミだけさ 眩しい
Stay Stay 何度でも夢を見た伸ばしても届かない腕で(Why…)虚空(くう)を掴んだ(no…) 今 望めばすぐ触れられる距離でその瞳に僕が映るのなら(never)そこで君が(oh oh oh)息をしているなら 始まりも終わりも君に捧げよう幻 捨てて もう戻らない ただ Be in sight(in sight)肌は熱く 風は激しく見つめている(wow oh)強い想いに胸を焦がして目を逸らさない真実は君と見つけたい
灯せ灯せ 命尽きても この身を捧げ灯せ灯せ 光求め 答え探す旅照らせ照らせ 声が枯れても 叫び続けよう照らせ照らせ 鼓動感じ 胸に刻みこむ 手繰り寄せられた時を幾度 越えて涙の雫 拭いさってゆく 錆びついた Heart磨き 輝き纏い夜の闇を 切り裂いて心 開き 熱き思いを この手に宿し目指すは 己の高み 乱れ舞う桜吹雪は咲き誇る歓喜の華 燃やせ燃やせ くすぶりかけた その命の火燃やせ燃やせ 一握りの 勇気
Uh Ah Uh… I’ll Be There オレンジ色した 夕暮れの道と見慣れた景色 胸を締めつけたよ 「また逢えるのかな?」 キミが泣いたからボクも泣きたくなるよ 思い出のドア、開いてみたら たくさんのシアワセがあったまた今日が“過去”になってく その手を離さぬようにずっともっと そばにいたいけど もう行くよ Oh Baby 精一杯手を振る ナミダ目の笑顔を忘れないよ ココロに誓った少しオトナになる
あとに残るものは何か?――しるし存在した証 辿ってきた道それが歴史となる守るべきものとなる 己(おの)が背負うものは何か?――えにし追いかけたい背中 辿っていく道いつか歴史となる守るべきものとなる 傷あと爪あと焼けあとゆめのあと生きた 足あと あとに残るものは何か?――しるし存在した証 辿ってきた道 傷あと爪あと焼けあとゆめのあと誰の 足あと生きた 足あとゆめのあと
「ぎおんしょうじゃの?かねのこえ?」「諸行無常の響きあり」「娑羅双樹の花の色」「盛者必衰の理をあらはす」「おごれる人も久しからず」「ただ春の夜の夢のごとし」 二つの力 ぶつかれば散る 激しき火の花咲き乱れ 咲き狂い跡に残るは 一面の血の海朱殷(しゅあん)に染まった 結末 「寿永三年二月。一の谷にて」 断崖絶壁を背に 陣を敷く平氏崖の上の 義経公は言った 「絶壁を駆け下り 奇襲をしかける」 迷うことなく 先陣
まぶたに 映るキミが どうして 愛しいの吸い込まれそうだよほら 悲しげな 顔しないで二人だけの 約束を 覚えているかなサヨナラでも 遥かな 時を 超えて永遠とか 別れとか届かなかったんだよ二人 出かけた青い海 かき消された キミの声が運命なのかな 逢えなくても 無くした 絆を 辿るように壊れゆく 願いが 届かないならこのまま このまま 目をそらさないよ掴みたい 離さないもしも 今 もう一度 出逢えるな
随分とこなれた朝の支度君がいなくなって三度目の季節見よう見まねで淹れた珈琲はどうしたってあの味には敵わないけど 最後の日泣かないと決めてたお互いの道を歩む just the wayこれでいいんだまたいつの日にか笑って話せる時が来るそれまでがんばれる気がするから 愛した日々よさよならは言わないよ時々 wanna go back againでも can’t go back again もうあんな風に誰かを愛せな