もう完全に磨き上げて Willの涙は吸い尽くしてもう不完全な隙間は無くて 理想だらけのDystopia 永も愛も怪物になって Para Perfectな計算僕は永遠にIでいられる?偽装だらけのUtopia Willの涙は吸い尽くして AとIが吸い尽くして僕を覗いてよ並べられて 比べられて 僕は今 Iを乱せない Domestic Domestic僕は君のもの もっと縛ってDomestic Domestic僕は誰の
取り残された僕は奇跡を失くした溢れだす孤独よ 僕を見せてくれ 届かない星の様な 永遠の様な砂になってしまった眠れない君がふいに眠った夜は鉄の匂いがした 見つめないでよ 僕のこと行き先が分からないよMayday Mayday Far from perfection 僕の意図が絡まって 絡まって赤の呪文も青の魔法も捨て去って 捨て去って Far from ideal man 君の声が聞きたくて 聞きたくて赤の呪文も青の魔
曖昧な言葉で 僕を誘惑しているの曖昧なセキュリティ 思い込みのメロディ宇宙に浮いた僕は 君を錯覚しているの曖昧なセキュリティ 君はGAME感覚で Imagination fiction game Imagination fiction smileImagination fiction game Imagination fiction play 暗い宇宙の向こうに 君と夢を見に行くの記憶変えてみる? 想像のセキュリティ
プラスチック製の君の現実を 割れないかなって苦しめていたリズムは今すぐ消して見せるから 僕の代わりに未来を満たしてI was music プラスチック製になってしまった 君は呟いて笑った左于に透けたギミックドローウィング 頭の中で捨ててみた いいよ おかしくなって今日は誰になって君を撃ち抜こうか 頭がバラバラ 宇宙に浮いて弾けたdreaming 夢見てる I was music今だけ殺して 出来もしない願いをs
機械仕掛けの君を鳴らしてみたい7フレット間際で描いた君と鉄の叫びを「僕はデザートレス 期待しないで」誰かの真似しようか君が描いた放射線の波形さえドラマティックで 機械仕掛けの音に慣れてしまった細い意図で繋がれた君と僕の叫びを「僕は普通です 期待しないで」守るべきものも無いよ君が得意なアルペジオまだ貰えそうも無いかな エレクトリックレス 君は無表情 一人になれば 君が目覚めて僕は無表情 エレクトリックな仕
僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ僕の小さな忘れたいこと 殺したいこと誰かが泣いてるfeedback する 僕の口を塞いで 夜を失くして「アタラシイヒト」僕は今日から君になっていく 僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ 僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ見慣れないハンマーが君を刺したギリギリの美しさを見つけたいでしょう触りたいでしょう 誰かが僕に合図して君の好きなように歌う
僕の喉に向かって君は何かを突き付けて 伝えたいこともないし僕は存在しないし 半分嘘に見える僕だけのかくれんぼを始めた 左手で歌を描いた海岸線で写した写真をイメージして 君に入り込んでいる僕を見失っているthis is is this? 半分僕を見せた君は片手で未来を見ていた あと少しで満たされてしまうよ離さないで君の中の僕はもう要らないよ満たされて 満たされて僕はもう壊れてしまった 見たいものなんてもう無いよ紫に写り
今この瞬間だってきっと捕まえたくなるからexさえも首を絞めて 昔僕はなんて言ったっけいつの時間に憧れる?僕だっていつか腐るから結局どっちを抱きたいの?テレキャスターとレスポール 壊れそうな今でもないよ もう誰もいないけど戻れそうな今でもないよ もう誰もいないから また記憶のせいで 全てがreverseされて壊れた眠れない夜のせいで 全てがreverseされて形をなくした何が欲しい? 逆さまの世界に戻され
曖昧宇宙ダンスフロアで 君は何かをかき混ぜてる僕は秘密が欲しくなった step up & down up 歪まそうよ 暴力的なスピードで服を脱いで未来にシャッターパラレル宇宙ダンスフロアでstep up & down up メタモルフォージング お気に入りの UFO でさ 僕の何かを買いに行こうかな8次元の未来にようこそ この世界を君にあげるよ 目を閉じれば君の宇宙に吸い込まれてしまうみたいに紙一重でイツカケ
目隠しをして君の声が 映し出す世界に入り込んでいるプレゼンスカラーの空の中で 目隠しをして浮かんでるんだろうわかんないよ 君の正体がその眠り方なんていうんですか 目が覚めたのに君の声が 僕の「今」を強くなぞるのわかんないよ 君の正体がその続きとここにおいでよ誰も君を覗けないからわかんないよ ただ君の声が遠くなっていく 例えば僕が死んで 生き残る何かが形を変えるのは気のせい?例えば君がいれば うつくしい言
今 半透明 水の中で 溺れている 奇跡的青く見えてたはずのもの 人 夢 君 半透明 奇跡的 今 半透明 この意味には 君のために 気付けない 紫色を刺して浮遊を手に入れたくて 鮮やかな色は君が見せた幻 illusion is mineまた目を閉じればこぼれ落ちる幻 illusion is mine 幻に溺れて 奇跡的な何かを見た illusion is mine 鮮やかな色は君に見せた幻 illusion is mine今
誘惑されそうplanetary reverbに浮遊make it delay miss youいかれたフレーズと雨を降らせて空中線にはreplicaのimageが甘いの 触れると鮮やかな夜のサーカスみたいに ここからどこまで届くのこのリズムどこかに隠した君が好きなポリリズム 誘惑されそうな妄想のフリして剥き出しの僕は両手を隠すの ここからどこまで響くのdelayをかけて未来に触れたら浮遊の一人 replica 目の
ああ時間の中で 何か生まれて ああ自分の中に 誰かが二人いるってああ時間の中で 僕は壊れて ああ僕の体に 誰かが二人いるってああ時間の中で 僕は震えて ああ自分の中に 誰かが二人いるって ああ時間の中に ああ自分の中に 7月に見せた 冬の景色は 壊れた感覚の 君はUFO 交差したい感覚UFO
偽者まみれのふざけた軌跡は見慣れた言葉の形を変えるの言葉を隠して目を閉じて見れば見慣れたフラッシュバックの影に霞めたヨノユメ 「時間を戻して」下らない願いを「神様いますか?」慣れない言葉で言葉を隠して目を閉じて見れば見慣れたフラッシュバックの君に覗かれた裏側が you’re dancing in my mind / you don’t know my mind ハカイヨノユメ 異彩 夜 激しく絡み合
視線の迷宮にぶら下がるのは言わせてみれば2弦の3fret phasedo you know? 今をあと少しだけdo you know my arpeggio? 響かせてよ僕をphaseするように 今日は誰を応答しないサイレン もう分かるよ回転するfakeを3秒間だけ許してよ 位相の狂った波形イメージを phase imageは秘密に似てる 波動2秒問を残されて揺れるphase imageは僕を残して あと2秒間でバラ
危険な関係性 今見せるよ汚れないように絡ませて君を壊すの 微かに 揺れてる 誰かを 壊して 試すの 今だけ 絡み合った 君のイメージは同じ様に揺れているほら目の前に見える君に似せた僕のイメージは同じ様に揺れているほら目の前で消えた 君の嘘が見つからないから僕の中で何か揺れている 秘密のイメージを今見せるよ押さえた指の不思議な世界 微かに 揺れてる 誰かを 壊して 試すの 今だけ 絡み合った 君のイメージは同じ
記憶越しに見開いた 袋とじの歪んだ映像誰がソレを始めたの? MasochisticなPOP MUSIC 無表情形成目は回って バラバラにしてほしいの誰が僕を始めたの? バラバラのフラッシュイメージも僕の指が透けていく 少し君に近付いた 鉄っぽいフレーズに目は回って バラバラにしてほしいのイツカ僕は思い描いたの 感情線を君の全てに 僕の指は透けていく ここにあるよ JPOPイツカを覚えていた i know → i k
この目にあるその全てを 魔法をかけて粉々にしてみるよhello, ソチラハドナタデスカ魔法をかけて粉々にしてあげるよ 7つ数えて君は息を止めた 今が見えるよ 7つ数えて君は首を絞めた君は笑って僕を見つめてる キミはヒトリでフタリを知った 今は見えるよ 7days wonder ふいに視界はslowになって 悲しそうに君は笑う今は聞こえるこの歌も すぐに忘れて7days wonder 君が見えるよ 7days wonde
風は蒼で 海岸線を揺らしている覗き込めば 夜になるの見上げて 何か見える? 夜の色が海岸線を染めていく消し忘れた君のカケラの裏を覗き込めば夜に溶けるよ 「見つけて」誰かが 目を塞いで息を止めてfreezeするあと少しで居なくなるから 見上げて 何かが見えるよ「見つけて」誰かが叫んでる 誰かに聞いたよ見上げて 世界は消えるの「見つけて」誰かが叫んでる
音を消してみて 歪んだ世界よ ふと気付くでしょう光も消してみて 悲しい色がまた見えるように犯された 空中 左手 迷い込んだ orange plus me ちょっとしたスピードで僕は遠いオレンジに連れて行かれた迷い込んだセルフタイマー犯された 空中 左手壊された 空中 左手 指を噛んだ orange plus me 片手でなぞった窓奥の余白 ガラスを超えればふわりと透けていく誰かが屋上で夜になる前に見上げた景色も壊
どうか見覚えのないこの瞬間を 例えば12センチで君を描いたら遠くオレンジの集合体さえも触れられるように空中線 たったあの日をimageする 例えば僕の片隅に誰にも届かない景色 暗い空の上を歩いて違和感ある時間に君は眠りにつく 歪な窓越しに覗いて例えば鉄の向こう側に体を投げ出して 僕を溶かして 息を止めた例えばこの冷たい感触も 孤独な鉄の感覚も見えないでしょうもう少しだけ君の目に映し出されるように 例えば
Crazy style 破滅に捧ぐ  数え切れない METAL stick play頭に刺さる高速のtrick 響くyour vibes/Try to kill me 凍るInspiration 歪んだ世界に響くリズムCool vibration 浮かんだ未来に君が魅せる 斜めStyle 破滅に刺さる 数え切れない幻Delay誰に見えない? 高速のSlip 響くイコライズ Try to kill you 凍るInspirati
君の自由にもう飽きて 歌う事も無くなって犯罪的な僕と彼の体内に TIME REVOLUTION 視界は狭く無くなって 狂わされた存在に いつか目を覚まさないで僕も知らない 不気味な君達の投影に僕を知らない 愉快な君達が居なくなるように 曖昧な Collaborate show Hysteric無意味現象感情性の指に Mirror Letterを刺したユメノサカサマニ Sadistic fake 君のせいで否んだ僕
窓から見えるの 世界の配列 甘い匂いがするの 景色の裏側にイカレタ僕はね 意識をスピードのDISCO FLIGHTに乗せて目を閉じれば 世界は消えるの 感情に入り込んだ空のリズムは TIME 溶け出していく誰もいなくなった空の裏側に FLIGHT 溶け出していく 灰色と紫のフリをしている僕にだけ 少し夢を見させて目を閉じるからあの色を見せて 揺れる紫色のDISCO SKY もう少しだけ見えない所で 揺れる紫色のDI
ハチミツ色に彩られた絶望覗き込む不埒な衝動誰にも知られない様に集めたコレクション危な過ぎる快楽にばら撒かれたこの街のthe war / the worldを食べたいな LET IT DIE HARD悲劇観劇 誰々さん もうくたばれ僕は散々くたばった次は君の番だって思い込みたいの誘惑のエマージェンシー快楽のエマージェンシー消え失せないマイジェラシースリルに囚われた あの曲がり角の古着屋を越えて繰り広げられるパラレルでリ
タイムマシーンに乗ってどこへ行こうかな君が笑っていたあのエメラルドの季節とか僕はどんな色のガラクタだったろう未完成のガラスの破片は君を突き刺した あの優しさの意味は見えていたよいつの間にか自分が溺れていたの 僕は機械の様な 冷たい眼差しで抱き締めてしまった 壊れてしまうまであの頃に戻って 確かめてみたいの僕のこの心が息をしていたかどうか奇怪な機械さ 数え切れない上書きをかき分け伝えられなかったこともある
孤独に戻れるかな 自由がくれる優しさは夢幻をそっと奪っていく ふわりピントがボケていく 孤独に戻れるかな 希望に溺れた空気なんて僕を見失うだけさ 憧れの透明のせいで 静けさが僕を弱くする 世界が笑った 自由を手にして孤独も消えて ノイズは消えた惑わされないで カラフルな幻想モノクロの中で 奇跡を鳴らして 孤独に戻れるなら 手にしたもの全て心の中に捨てて 鳴き出す無音の季節 静けさが僕を誘惑する鏡の中を覗けば
終わらない妄想 破裂の衝動飽き足りない完成系逃避めく Phaser 危険な Flavor差出人 Who? What? Where? スローな空を見下ろす世界はブルーに染まった宝石達がこのまま逃避行手に入れたいのは 残された自分誰かが呼んでる 名前のない SOS が引き連れた幽霊達を僕が突き動かしてあげるよ秘密の Plastic JPOP で美しい偽物の罠淫らな透明感さえも君を包み込んでくれるから秘密の Plastic 錯覚で
とうとう刺激は眠りについて「死」とは程遠い終わりを知った想像して始まりの合図呼吸はもう止まってるんだ 曖昧な dying fake がどんどん様になっていく僕が見えなくなっていく痛みさえ fade away もうないよ もういないんだ消し忘れた感情呼び覚まして破片を鏡に写した空白にメロディを描けないのに「パンドラの声」がふいにKarma に引き裂かれた fake fake fake again君が踊り狂う 虚像のリアルが
ここから見える今と生命窓越しの雨消えては浮遊 繰り返す あの日の声ここにおいでよ 狂いとエゴにしがみついて飛び降りられず見上げて「何も聴こえない」と世界に問う 聞こえてますか 裸になんてまだなれないな「こんなのは真実じゃない」その連続が今の輪郭さ欠落を晒せなくて 誰かに今を愛されたいとなぞる音には誰にも今を渡せないと密かに刻んだ 螺旋状の生と死の中で自らを奴隷に選んだ振り返ればもう戻れないと空白に逃げ込ん