山の上には 満月が顔を覗かせてたあなたの顔は あの夜 何千の色をしてた山の上には 満月が顔を覗かせてたあなたの顔は あの夜 何千の色をしてたそれは私の思いもう違うかも 私は誰オーオーオー オーオーオー オーオーオーオーオーEra la luna llena que asomabasu carita en la cordillera.Eran los mil coloresque tenia
この愛を抱きしめて 深い海を漂うようにこの命捧げてく 運命が動くように人生は一瞬の光だと知ったその時に本当に大切な今を生きることを知る諦めず 愛し抜く愛は悲しみから生まれると教えてくれたあなたの笑顔だけにすべて満たされるこの愛を受け止めて 力の限りを祈るからこの想いあなたへと贈るから 愛の中へ諦めず 信じ抜く自分の中にある 可能性という命を湧き上がる熱い想いだけ あなたへと
歌いましょう 星を見つめあなたとともに歩き続けるの歌いましょう 雨の中でまるで映画のワンシーンのように言葉が愛に 心が語りだす思い出を瞳が語る 愛していたことを知っている歌いましょう 実を結んだ真剣に生きた そう証だから歌いましょう 自分のため願いが届けば 夢の世界へ私の中にある本当の私よあなたはどうしたいの どうなりたいの答えは必ずわかる歌いましょう 思うままに川の流れのままにゆれていくいつの日
青空を飛び交う鳥たちよ あの人を見つけたらどうか伝えてほしい 元気で過ごしている私なら大丈夫だと苦しい日々ばかりじゃないといつか 気付きはじめてあの頃よりも微笑むことが少しはじょうずになったからどこかで私を呼ぶ愛しい力に守られながら未来を生きてゆくよすべてを受け入れるために 最初の一歩悲しみの準備をする前に 時間(とき)は同じ速度で大切なものたちを 見慣れた景色さえも思い出へと運んでゆくだけど奇跡
あなたにめぐり逢ってからの私は子どもみたいにわがままで寂しがりで電話に出ないだけでも怒ってあなたを呆れさせてるの男友だちには不自由しないしそれなりに恋の痛みも味わってきただけど心の深いところまではじめてふれられたの その指で抱きしめてよ 私のすべてをどんなときも 離さないと誓ってほしい抱きしめてよ 何度も何度でも人生をもう一度歩き始めるの愛とともにひたすら強気で頑張って生きてたそれが自分らしさだっ
今日は踊ろう 足が疲れ果て眠るまで光と影のこの世界は 私の中にある今日は踊ろう あなたのことはすべて忘れ新しい人に出会って 二人で星を見るHoy bailare夜が明ければ穏やかな心に身を任せても人生はなぜか時々 私を傷つける今日は踊ろう 着飾った服をかなぐり捨てだけど心は裏腹に 私を固くした今日は踊ろう 自分のことを構わないで昨日のことも忘れ去り 明日も予定はないHoy bailare私の今も過
アディオス イルージャの村湧水が溢れ 花咲くジャスミン何事もなく 私は帰っていく美しいジャスミン巣のない 小鳥は 飛び続けるだけ巣のない 小鳥は 飛び続けるだけ太陽は見つめ 月は照らし出す気高いジャスミン どこから見てもあなたは美しい ジャスミンの花よPajarito, sin tu nido, solo te queda el volidoPajarito, sin tu nido, solo te
神様お願い 心の痛みを感じるように人生を生き切るように 孤独で虚しい最後じゃないようにSolo le pido a Diosque lo injusto no me sea indiferente,que no me abofeteen
遠く離れ 懐かしい人 寂しい日々 愛する人月が渡る 川の流れ あなたの瞳 優しく包むあの日 あなたと口づけをした あなた わたし 愛だけなぜ笑い なぜ泣いた 孤独と旅をしたけして忘れない あなたをなぜ笑い なぜ泣いた 孤独と旅をした心に誓う 忘れないと心に宿る 思い出がある 希望に溢れた すべて幻あの日 夢が広がって見えた 二人 ひとつの思いなぜ笑い なぜ泣いた 孤独と旅をしたけして忘れない あな
変わることなく ただ過ごすのは 今を生きていない多くの人は皆 何も気付かずに 過ごしてる人生(じんせい)を愛することは 自分らしく生きること困難を乗り越え 本当に生き切る この時を人生(じんせい)を愛して 変われるはずだから今 自分に誓う 生きてゆくわ心の目を閉じた 愚かな人々 悲しいわまっすぐな心で 真実を見つめ 受け入れる悪を逃れ 虚しさを捨て 本当の自由へと信じたこの人生(みち)を あなたと
いつもいつもあなたとともに ずっとずっと自分らしく夢を追いかけ今この時を さあ過去に縛られ生きるのはもう やめ囚われたり 拘ったり忙しいよね心が求めるものは何?目には見えない不思議なものが あるあなたの中で輝くそれは なに?心の奥をじっと感じて きっと解る本音という清き閃きじっとじっと感じてみてよ ずっとずっと心の奥をきっときっと理解できる なんて楽しいこの世界!信じた分だけ未来が輝く悔んだ日々 
星が落ちたら 空が泣くの月の光なければ 海は干上がる口づけ交わせば 次を待つの鐘が鳴らなければ 静けさのまま呼びかける 太陽に向い花は遊ぶ 愛に向かって花のように 呼んで欲しいの忘れてく あなたの事を木の葉が舞って 夏が過ぎる風に願わなければ 雲は止まってる時が過ぎれば 振り返らず心揺さぶれれば 何かが残るLlaman y llamanlas flores al soljuegan y juegan
Gracias a la vida あなたに出逢い奇跡という 扉が開く光の中に 真実を見る星空の中に輝くそれが私の愛するものGracias a la vida que me ha dado tantoMe ha
あなたはいない どこにも悲しみが止まらないあなたの歌 メロディーが溢れだし海になる 懐かしいその声がいつも心に響く 愛に包まれ癒されていく再び生きる 大地に深い光の中にあなたの声 メロディーに優しさに包まれて 愛する南を抱き気高いその想いは 苦しい心救ってくれたあなたの愛の歌は永遠にだから寂しくはないでしょうAnoran tu garganta los versos solidarios,el viento
ねぇ 君の目を見ればわかる歩くのに疲れたねぐるぐる 回っているだけさぁ 扉は開けられるよすべてを変えてゆける心から 君が望むなら願えばいい そうしたいと心の恐れ 外に捨てる君の顔を 希望の色に勇気を出し 未来へとねぇ 思い切ってやってみよう駄目でもいいじゃないかはじめは 簡単じゃないさ悲しみはいつかなくなり夢見たことが叶う人生は 変わってゆくんだもう一度歌おう魂が舞うSaber que se puede
よく似ている 人は皆ひと握りの砂のよう千の言葉より その一言が人々の心に響く答えがある 問いかけにみんなの顔に 夢がある物言わぬ写真 その一枚が花のように春を待ってる情熱はそれぞれ皆違う疲れを知らない道のりと怒り心の扉 その不思議さがふたたびすべてを生かすすべてが終わり 生まれた曇りのない 無垢なもの耐えきる強さを 求められたが悲しみゆえ叶わなかったTodas las medallas de haber
何も欲しくないの もう一度逢いたい願い続けながら 時は過ぎ去って短すぎる恋を 重ねてはごまかす一番愛しながら 別れた人を瞳を閉じれば ぬくもりが全て終わらない淋(さみ)しさを 忘れたいだけなぐさめでも かまわないのあなたに 抱かれてなぐさめでも 今夜だけは私を 愛して街は急ぎ足で また春が来るけどこころだけが今も 置き去りのままで短すぎる夢に 逃げるのを許して誰も愛さないで 生きてゆくから瞳を閉じ
こどもの頃の 願いはひとつ早く大人に なりたかっただけど大人に なると思うのこどもに戻って やり直せたらもしもあなたが 泣きたい夜はどうぞ私を 思い出して何も言わずに そばにいるからずっとずっと 抱いててあげる夜空に浮かぶ 三日月の船あなたの心まで どうかこの想い届けて欲しい…こどもの頃は 大人になれば夢はかなうと 信じていただけど大人に なると分かるの誰もが心で 泣いていることもしもあなたが 悲
踊りましょう 記憶の糸をたどり合わせた手を 離さないでいてね悲しい夜も 切ない朝も あなたが側にいた踊りましょう 疲れ果て眠るまでそう あなたと 共に生きた時をその目に映る あなたの想いすべてこの私にああ いつかは この手を離れてくあなたの笑顔 思い出すたびに心が締め付けられ 息もできない愛している踊りましょう タンゴのリズムに乗り合わせた手は 希望に導かれ明日を生きる 信じる力 この胸の中から踊