踊りましょう Don’t be serious.面倒くさい悩みは忘れて Maybe, all right.明日何とかなるわ カラオケは飽きたし DJバーもつまんない季節のせいだわ イラつくの愛だ夢だって みんなが騒ぐけれどギラギラしてるの似合わないしィヤバイかもこのままじゃ平気かも私だけは どうにかなる どうでもいい 何か出来る 何でもいいわからないの Don’t be serious.D
君が駆けあがる坂道太陽が待ちぶせする息を切らし 手を振る君僕は見とれていたよ 今は友達でいいんだこうして近くにいればいつか君が登る未来そこに僕がいるなら ほらね あのふたつの白い雲 今ひとつになったあれは予兆 未来のふたりさ 君が君がいっぱい 僕の僕の心はそうこのHeartを 開けてみたなら 君が溢れるはず胸が胸がいっぱい 熱い熱いせつなさそう ホントは僕 叫びたいんだ誰よりも好きだって 君の飲みかけの缶
紅茶ならとっくに さめているわ窓越しにあなたが 通リ過ぎる見つめているだけでも しあわせって…うそ 本当は伝えたい せつなく ふと Lonely sigh想い描く Sweet romanceあふれるときめき 花束に変えて気持ち すぐ届けたい Love is foreverI pray to Norn for attain my wishGoddess so please小指ヘと 赤い糸を結ぶのおまじない 街路樹にきらめく 銀のし
不思議ね 何故かわたし来ていたの またここヘ蒼い湖に ひとリきりで 二人の笑い声がこだました 春の日々なのに今は冬 雪の夜 白い妖精が 歌い踊るの映る面影は あなたばかりよ 淋しさと 悲しみ凍る わたしにやさしさ さしのベて闇に消える 想い… 悲しみ恐れてたら愛せない 何ひとつそんな言葉など きれいごとね こぼれ落ちた涙が波を呼び 水面に揺れて壊れてく 愛のよう 白い妖精が 誘い踊るわあなた見せる笑顔(えみ)
ガードレール坐って 話しこんだ夕暮れ甘い髪の香りに 息が苦しくなるよ 友達のラインを はみ出しそうな僕の迷いを消すように 夕陽が溶け出す kiss kiss kissしていいのかなぁ?その前に君に伝えなきゃ好き 好き 好きって伝えなきゃ勇気を出すんだバクバク心臓騒いでる言葉が途切れた瞬間に爆発しそうなこの心チャンスは今だよ 「そろそろ帰ろうか?」と 君がぽつり呟く紺色の風の中 時間がふるえていた 帰したくない