21 すべての人へ21 愛する人へいつも そう いつも 見守っていてくれてありがとう微笑み浮かべ 側にいてくれる 強く優しい 君に捧げる一緒にゆこう 輝く ダイヤモンドへ 始まりは太陽の下 走り込んだ日々 いつかのダッグアウト呼び出されたSeason辛いときこそ喜びに変えて立ったPitcher’s MoundにReasonどんな時も まっすぐに 強い絆信じて 今すべてとつながる瞬間 全力で
勇気をくれた君だから どんなときも大丈夫さ笑顔をくれた君だけは どんなときも強く守るよ 辛いとき悲しいときに君に会うと 心の輝きを取り戻す楽しいとき君の笑顔を見ていると 心の元気を取り戻せる どんな困難も受け入れた君がくれる優しさと強さは涙の結晶から生まれたもの 勇気をくれた君だから どんなときも大丈夫さ笑顔をくれた君だけは どんなときも強く守るよ いいことも悪いことも すべてを生きる糧にして小さなことで
春浅きすすきの枯野をひた走る瞭原の野火燃えさかりそっと顔出す つくしんぼ つくしんぼ春は近しと石の羊よ 夏の草原緑は深くいく重にも周防の潮かぜ雲に乗り運ばれてきた涼風に 涼風に暑さをしのぐ石の羊よ 秋深く銀色のすすきの穂はゆれゆれて ゆれゆれてかぼそくなった虫の声 虫の声子守唄にきく石の羊よ 冬花火 ドンドンドドンと雪の台地を染めつくす 染めつくす音と光の競演に 競演に拍手を贈る石の羊よ 石の羊よ
ボクは、ボクは勇者で 世界を救うため生まれてきた と信じていたきっと大きな使命を果たすため たくさんの試練があったと思っていただけど思うよりも人生は まるでボクに気づかないふりで通り過ぎてゆく 大人になってわかったんだ ボクが救うべきは 果てしない空や大地じゃなくて泣き出しそうに 泣き出せずに 必死に生きてる 君だったんだ ボクの、ボクの勇気で 未来を変えるため生きてきた と信じていただけど今のボク
廻れ 廻れ Maple 鼓動感じて 切ない想い 今 乗り越え高く 高く Maple 季節信じて 切ない想い 今 届け 公園を歩く 心地良い風の出逢い大きなMapleの木がいつも見守っていた 廻れ 廻れ Maple 鼓動感じて 切ない想い 今 乗り越え高く 高く Maple 季節信じて 切ない想い 今 届け 揺らぐことのない木に もたれかかり歩み寄って手が触れただけ ただそれだけ 廻れ 廻れ Maple 夢
You’re My Eternity めぐる季節 追い越して僕の手を握りしめて 君は僕のEternity ねえ、踊らないかい? 今夜の君はとてもきれいさあ、出かけようか きらめくような夜が待ってる そう ためらわないで いつだって僕は君の隣にいるときが 何よりの幸せ You’re My Eternity めぐる季節 追い越してYou’re My Eternity 失うものなどない
I Wish You a Merry Xmas 温もりはI Wish You a Merry Xmas ここにあるI Wish You a
遠くから来たあなたを 勇敢なあなたをみんな愛しています ずっと信じています 遠くまでゆくあなたの 心とともにいますこうして出逢えたことに 心からありがとう 自由な時の中 あなたが笑ってるきっとまた逢えるね 幸せな明日に You’re Angel My Angel 翼羽ばたかせて叶わない夢はないと 僕に教えてくれるYou’re Angel My Angel もう苦しまなくていい愛の中でおや
VIVA VIVA VIVA KAGOSHIMA OLE 太陽の里 かごんま OLEKINKOWANから昇る SUNRISEVIVA VIVA VIVA KAGOSHIMA OLE 太陽の里 かごんま OLE深いKINKOWAN 朝焼けの SUNRISECHANCE たとえどんな時にもいつもTHANKS 鹿児島(しぜん)という家族に守られDANCE まっすぐなあなたは強くやさしい勇気を持ってあなたの愛を伝えて
ETERNAL SHOWER 君があふれてる降り注ぐ光 今 全てが耀きはじめるETERNAL SHOWER 君を愛してる守るべきものは そう 君だと気付いたETERNAL SHOWER 二人がありのままの自分を見せてそれを受け入れ合うことで 愛が生まれる 生まれた 君には愛を耀かせる 光がある君にはどんなときにも 失うことのない光がある ETERNAL SHOWER 君があふれてる降り注ぐ光 今 全てが耀きはじ
はるか海の彼方から旅をしてきたさんごしょう三億年の時を経て白い羊に様変わりロマンへ誘う平尾台 季(とき)を彩る花々と草原に息づく鳥と虫きらめき放つ競演に魅せられて集う平尾台ロマンへ誘う平尾台 鍬一本 開拓の先人労苦を讃える記念の碑守り継ごういつの世もふるさとの宝平尾台ロマンへ誘う平尾台 ピーポーと汽笛を鳴らして笑顔乗せ走るキタポッポ大草原をいつの日も百万市民の憩いの場ロマンへ誘う平尾台
肩越しに そびえる 帆柱山元気に 声響く 竹末公園校庭は まばゆい 桜らんまんかける かける 子どもの笑顔 街に 響く 子ども太鼓踊る かける 祇園山笠歴史 誇り 見守る 龍王神社健やかに 伸び行け 竹のように HOLD YOUR HANDS 心を一つにHOLD YOUR HANDS 未来に向かってHOLD YOUR HANDS 怖くはないさHOLD YOUR HANDS みんながいるさYOU CAN DO IT! LETS
嬉しいときも 悲しくて 苦しいときもいつも一緒にいてくれる そっと語りかけている花よ 緑よ たくさん泣いて傷ついたら そっと腰かけ太陽の愛に抱かれ 風が頬を撫でるあなたがそこに存在(いれ)ば それだけでいい隣で笑っていてくれる ただそれだけでいい 嬉しいときも 悲しくて苦しいときもいつも傍にいてくれる 甘い香りをくれるよ花よ 緑よ 誰も独りじゃないとそっと語りかける 小鳥の声に耳澄ませ花よ 緑よ たくさ
夕焼け小焼けで 日が暮れて山のお寺の 鐘が鳴るお手々つないで 皆帰ろ烏と一緒に帰りましょう 子供が帰った 後からは円い大きな お月さま小鳥が夢を 見る頃は空にはきらきら 金の星
今日も私は ひとりしづか あなたを想い月見上げどうか、どうか、どうかご無事で あなたを祈って ひとり待つ 緑豊かな 甲斐国(かいのくに)に生まれ 神宿る松に守られ家族の絆 富士の麓 浅間神社 見目麗しき 花嫁姿 何故 叶わぬ 抗えぬ運命 今日も私は いちりんそう あなたを想い咲いているいつか、いつか、いつかどこかで あなたに逢いたい 一目でも 緑輝く富士は日本一(ひのもといち) 慈愛に満ちた甲斐の虎陽(ひ
ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえにさりへてのますあせゑほれけ ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえにさりへてのますあせゑほれけ ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえにさりへてのますあせゑほれけ ふるべゆらゆらとふるべ
住み慣れた八王子(まち)をあとに 新たな土地(まち)へあの日の別れ 手を振る皆に誓う 私の人生を変えた あの人のように生きたい心が打ち震える 出会いが待っているから 誰かのために生きることこそ 未来(とわ)に繋ぐ架け橋 Life is Waltz 風が自由に吹くようにLife is Waltz 無限の命に 心踊るように 逃れた土地(まち)を離れ 新たなヴリーツェン(まち)へ持てる力の全てを捧げるために あなたが生き
東西南北月から星からやって来る逢いたい見たい住みたいとキンラキラキラキラキラみどりがいっぱいあるところ美人がいっぱいいるところ ハア太陽の街八王子ハッパキラキラキラキラ ハアキンラキラキラキラキラ はだかでぶつかれ若さでぶつかれどんと行け振り返らずに止まらずにキンラキラキラキラキラ足音百万空高くあしたをみつめて大行進 ハア太陽の街八王子ハッパキラキラキラキラ ハアキンラキラキラキラキラ あの娘とあいつ
桜の花が咲いている…僕らの夢が走り出す… 水面に揺れる 桜並木君と並んでいつまでも見てた桜の季節 儚いとしても結んだ絆 散ることはないと 夢を渡る風に 乗る鳥よ今年も逢いにゆこう 君と僕の約束の場所へ 桜の花が咲いている 僕らの夢が走り出す今 翼を広げ 君と誓った GOAL まで 走り続けよう 未来に続く この永い道を走る僕らは 一人じゃないから胸に広がる“ありがとう”の想い伝えるために 今 時を越えて 愛を運
語り継がれた 歴史の陰に雨風にさらされた季節がある青春の安らぎは いつだって陽炎永遠を求め飛び出した そっと育てた 僕たちの蕾 試練という茨にも きっと花が咲く 強く強く VICTORY RUN 鼓動のように走り続ける人生という名の長いレースをVICTORY RUN 自分の弱さをいま打ち破り一歩一歩 大地駆けてゆく VICTORY RUN 道なき道をひた走り道は後ろにできればいい青春の標識は いつだって太陽情熱
Das gewohnte Leben lassen, auf dem Weg zu neuer Erde.An dem Tag der Trennung
今年の誕生日には お父さんからのおめでとうもう届かないんだねと 君が ぽつり 言う いつか真っ白なドレスに 包まれた花嫁姿見せてあげたかったんだ 君のお父さんに 突然で 聞きたいことも聞けなくなって君のこと 好きなところをもっと 話したかった 今年の誕生日には お父さんの大きな愛受け継いで笑顔にするよ 涙見せないで 生まれてから今日の日まで お父さんからの愛情たくさんもらってきたから 君は素敵なんだ 幼い幸
長いトンネルようやく抜け出し 届けたい意志 踏み出した道チャンスはどこにでも転がってる Idea 浮かべばそれが Start になる 太陽の光 射し込んだ ぼくの胸に前向きな気持ち 自分らしさ 力になる It’s my field 見つけ出したDon’t be afraid 恐れないでGo my way しっかりと進めBelieve in myself きっと BraveryTake
君と出会ったときから 僕の夢は走り出したあの白い雲のように MY BEST FRIEND 思い描いた未来 だれにも言えない過去 コドクを抱いていた今言葉よりも笑顔を 君がくれたときに 自分らしさに やっと気付けたよ どこにいても 一人じゃないと 思えたとき 人に優しくなれたよ 君と分かち合えたとき 僕の夢は輝き出したあの空の星のように君と肩をたたき合い どんなときも立ち上がれる夢よそのままに YOU ARE MY B
One Day 今日を生きて One Time いまを生きてOne Day 今日生まれて One Night 夜去りゆくように眼を閉じれば 朝には また新しい今日がくる 遠い日の埋み火を 消えぬように 消さぬように振り返り抱きしめた 今日出逢う誰かより 思い出に手を振って 歩き出したら遠い昨日も もっと煌めいたから One Day 今日を生きて One Time いまを生きてOne Day 今日生まれて One Lif
込み上げる痛み押し込めて明日に向かったんだ通りすがる街に探してる愛しい面影 せめぎあう心を乗せていく I’ve got a love song二度と戻れない景色に別れを告げ伝えきれぬ想いに震えたこの胸 生まれた歌 My song とりあえず家を飛び出して駅に向かったんだ通り過ぎる街に映ってる愛しい面影 半端な自分を叱ってる I’ve got a love song決してと忘れない時間に背中押されこらえ
遠く離れていても 寂しくなんかないよあなたのそのやさしい声 まだ心にあるから ねぇ、覚えていますか? こうして手紙書いて折りたたんでそっと渡した あの校舎で あの夏の放課後並んで見た 沈みゆく夕陽いまも まぶた閉じればあの日のまま 眩しく揺れるよ 茜色に染まった あなたのその横顔日焼けしていた 肩の温もり 覚えているよ 遠く離れていても 寂しくなんかないよあなたのその熱い瞳 胸にあるから あなたのいる場所か
いま西へ旅にゆくとき 南には火の河流るそして北には水の激流 振り向けば野獣の群れ 心を決めて 突き進むとき怖れは消えて 道は開ける 死を決めて道をゆくとき 東から声が聞こえる“この道をゆけ きみは死なない 白い道を進みゆけ” 心を決めて 立ち向かうとき時間を越えて 道は開ける 顧みず旅にゆくとき 彼岸から声が聞こえる“まっすぐに来い きみは落ちない 信じてまっすぐに来い” 心を決めて たどり着くのは見慣れし
あなたに 見せたい生まれたての この想いを夜が明ける前に 少女の頃から 夢に見てた大事なひとのもとへ 向かうわ 繋いでた指先も今は 初めてめぐり逢った日の高鳴り あなたのために 生まれし愛を抱いてくれたら ずっと、ずっと ずっと…あなたを愛します あなたとゆきたい 生まれたての光を受け夜が明ける時に 繋いでた指先もう一度 つよく握りしめ ふたりの未来へ あなたと永遠に 誓いし愛を告げてくれたら ずっと、ずっと
梅の花が咲いた 綱敷天満宮夢を誓い合って 君と見上げた空浜の宮に高く のびる飛行機雲 築上の風が吹くいつも見守ってる心の中にあるふるさとは大切なひとの笑顔 白彼岸花咲く 城井谷の里希望(ゆめ)に向かい強く 大楠のように木洩れ日に包まれて 歩き出すこの道 築上の風が吹くいつも見守ってるここが帰る場所さふるさとは大切なぼくの誇り 築上の風が吹くずっとそばにいるよ心の中にあるふるさとを歌おう 築上の風が吹くいつも