Just turn on play my musicFeel like as floating overNo one can stand ever
死は存在するのか x 6死ぬのは外身で中の魂は生き続ける x 8魂の年齢 輪廻転生 x 4 魂はどこから生まれたのか回り続ける魂 第二の人生生まれる前の記憶を探っても結局答えが見つからない人間の誕生 地球の誕生生まれ変わり 一生は一瞬だれも教えてくれない 人間の死や生まれ変わりについて考え出すと止まらなくなって頭の中をぐるぐる回っているような状況です。 自分の意思はどこからやって来るのだろうか意思操って 僕動かして
いつもの朝 目が覚める重たい目でカーテン開けて光がさす夢を見る 窓の外の世界に新しいこと 楽しいなにか変わらない日々の どこにあるの?教えて ねぇ 連れて行ってよローファー夢詰め込んでよ カバンに変わりたいんだよ 今すぐ私の未来を見つける旅 制服着てても可愛くしててもいつもと同じでつまらない楽しくない大人になったら 変わってくのか?誰か教えてよ ねぇねぇどこに行くのか 教えて今日も明日もいつも 変わらな
抱きしめるのが簡単になる前の二人何もかも嬉しかった裸になっても裸になれないこの不安を抱きしめてよ 二人で一つというよりはバラバラのかけらどこを合わせても知らない世界だったから 広がって行ったそれは音の速さ変わって行く風、色、空ある程度のピースが埋まった時歩くスピードが遅くなり波が消えてった 抱きしめるのが簡単になる前の二人何もかも嬉しかった裸になっても裸になれないこの不安を抱きしめてよ 光をカーテンで遮っ
どうせ出来ないからと 諦めてしまうのそんな日々はもう飽きた雨が降った日の夜 部屋の隅で1人考えた暗い空と同じ 私のこの心照らすような光 見つけたい どこかへ出掛けよう 雲ひとつない場所「君なら大丈夫」そんな言葉探しにそしたらいつの日か 曇り空は晴れて君の目指す方へ 光が差すから なんでも出来るんだって そう思って生きれば私は無敵のヒーロー晴れてきた日の朝 ベランダの隅空を見上げた終わりのない空が 私の
どれほど私は歩いて来ただろう目の前の敵を倒してく乗り越える 広い世界には何だってあるからいくら立ち向かっても追いつかれ追い越され そんな 日々を送ってるそれで いいんだよこころ 閉じ込めたままで流されている流されていく そんな 日々が当たり前それで いいのかなこころ 閉じ込めたままじゃ進まないから進めないから 広い 世界の中でも前に 進んでいけばきっと 私だけのもの掴みとれるよ掴みとろうよ きっと 諦めなけ
世界が終わるとしたら最後に何をするの世界が終わるとしたら最後はどこへ行くの世界が終わるとしたら世界が終わるとしたら リズムに合わせて踊るあなたのその笑顔を輝くあなたのステージを忘れはしないだろうリズムに合わせて歌う私のこの気持ちを輝くわたしのステージを忘れないでいてね ゆらゆら揺れてる手を高く挙げてカラフルライトに照らされて踊るきみの姿 世界が終わるとしたら最後に何がしたいやりたいことが出来る人生にした
どんなに願っても 君はもういない私の隣に 君はもういない 会いたい会いたい会えない消したい消したい消えない街中どこ探しても 君の姿はもう無いのに 忘れ去りたいなら もう自由に踊りましょ今日だけ全部なにもかも好きにしてもいいから忘れ去りたいなら もう自由に歌いましょ今日だけ全部なにもかも声に出していいから 笑顔で手を振った 君はもう見えないいつでもそこにいた 君はもう見えない 会いたい会いたい会えない消した
人に言われて作る人生私はそんなものでもいいのかな? やりたいことで作る人生私はそれで頑張れる。だから 何を言われようと自分を貫く私は私だとあなたが教えてくれた You make meYou make me 自由にするのやりたい事も全てを 自分の道決めたそこからは止まれない戻れない You make meYou make me You make meTo be free
うまく進んでいたはずがホントは違ったの?何も変わらない毎日が自分を苦しめた 夢だけただ語って立ち止まっていたんだこの先チャンスを握った手離さず 夢は空高く決して届くものじゃない追いかけることで私が強くなる 遠くて見えない辛い人生だって立ち上がることで 面白くなるから ha… 本気で願っていた大事な夢のためにここからスタートの一歩を踏み出そう この先に見える海より遠い場所たどり着いた時何が見えるかな そこから始ま
明日何が起こるかなど予測したって誰も分からない突然やってくるものがチャンスなのかも分からないよね 1 人では出来ない事もきっとあるぶつかってもいい周りには支えてくれる沢山の仲間がいるから 一歩ずつ進み続けて今は迷っていてもゴールにたどり着けるように前向いて自分信じてどれを選んでも叶えられるから 思い切って選んだ道今の私には遠すぎる道本当にその選択が正しいのかも分からないよね 誰だって上手くいかない時もある抱
もしも私が違う人に生まれてたらあなたが作ったご飯も食べれないのかな 世界のたくさんの人の中今ここで出会えたこと奇跡なのかな あたりまえなんてどこにもないからね自分のストーリー大切なものたち 大切なあの歌 聴こえる 今までに出会った大切な人との思い出を忘れないでいてね もしも私が違う街に生まれてたら今過ごしてる日々も変わっていたのかな それぞれ歩んでる人生に誰もが大切なもの持っているんだ あたりまえなんてどこに
おはようと言った日々が 一緒に帰った道が冷たくなってしまうのは 季節のせい?そうじゃない 君がすごしてる日々が 幸せでありますようにそんなこと思えたなら どれだけ幸せでしょうか ずっと続いてく そう信じていたんだ 夏の風が遠ざかってく遠ざかってく 君のもとへ振り向かない振り向けない 君の声も君のうそも 夏の空に溶けてゆけ溶けてゆけ君をのせて離ればなれさようなら 通り過ぎる青い季節私だけの青の季節 ごめんねと
いつもと変わらぬこの道1人歩いてく見上げるとなんだか悲しくて「誰かと見たいな」 周りを見れば誰もが嬉しそうにしててこんなふうに私にも強い絆出来るかな? 1人でいちゃつまらないよ一度しかない人生を思いっきり楽しもうよいつでもつながっているよ誰にも言えないこの悩みも君になら言える気がするよそんな一つのつながりを私は大切にしたいよ いつもと変わらぬこの空共に見上げて一緒だとなんだか楽しくて笑顔が溢れる 隣を歩く