何時からか言葉選びだしてた何処からか微笑み消え去ってた嵐に怯える鳥のよに自分を自分で守るしかなかった わからずに (君と出逢うまでは) Ever and ever 夢ひとつ 生まれはじめてるまだ見えない明日に 期待したくなってるNever ever あの星を 恨んだりしないこんなに今 生きる幸せがあるから (君が) 君も いるよ 私 (俺も) いるよ(いつも) 今も いるよ きっとずっと 無口なままがいいことだと自分にし