誰も見てないときもその場所一人頑張っていた感じとるように伝わってくるんだ涙なんて見せないで いつも弱音だって吐かないで抱えて走りだす君は眩しかった 君だけにしかわからない苦しみだってあったよねいくつもの山を越えてきた、大丈夫どこまでも行けると信じ怖がらず進んでいこう君のその笑顔ずっと見守ってるから 躓きもし諦めていたのなら今はここにいないんだあの時負けないで戦ったから そっと目を閉じたら煌く小さな光が大き
Earth 煌く大空 Dream 君と見る未来World 眩い空間 Time 譲れない瞬間Sky 爽やかな微風 Star 君と見る希望Heart 優しさの香風 Love 揺るがない愛情Earth 煌く大空 Real 君と来た現実World 眩い空間 Feel 変わらない心地Sky 爽やかな微風 Hope 君と来た道程Heart 優しさの香風 Youth 忘れない青春 大空に羽ばたく鳥のように自由に飛べそうもないとき
髪を束ねてピンを刺して今日という日がはじまる埼京線で上京した先には高いビルばかり並ぶ 複雑な道開いた地図時々逃げたくもなる同情そして向上して前向きにいけるようになりたい 驚く速さで刻まれていく時間足りないまま過ぎていくね少しでも今を感じていたい あなたの顔が見えてきたら恐れずに進めそうだよまだ未熟なままかもしれないけどとびきりの笑顔レッツゴー未完成!あなたと語るときはいつも時間が足りないのもっと声を聞き
虹のかかる空には まるで夢色描いた赤く染まる空色 まるで二人のようだね気付けないままだった 辛い思い出忘れよう君と歩幅合わせて 共に歩いていけるように 肩を並べて そっと寄り添っていたいな星に願いを 君のためなら何でもできる誓おう きっと ゴールへ向かっている先も見えずに走っていた 君を感じていたい支えてみせる 乗り越えてみよういつも 見ていたよ辛い時涙 見せずに笑っていた 君の顔色が赤く染まった も
I think of you and I’m living out my fantasy幸せへの 扉開けて私がどうなってもいいあなたの為 進んでく 十代最後は 涙も枯れていた何とか生きなきゃ 祈りまくった日々何とかなっていたって 壁にはぶつかるいつか安らかに 眠れる時まで急いで乗り込む 満員電車ですれ違っていても 知らない人だねここにいること 巡りあうことは何かのメッセージ 受け止めていこう 出会い 別れ気
見慣れた街で 出会う人の優しさとても 心に染みる枯れ葉のように 飛ばされていたどこへ 行くあてもなくて 迷いながら 光を探している弱さ隠して 泣いてた凍りついた 体も愛しながらそれでも 歩きだすんだ 寂しい時に 優しい言葉の詩が 聞こえていた時に ちぎれた命 もう一度手と手合わせて 夜を過ごしてる いつもの道で 右と左どちら選んで 歩いて行こうか空へ伸びてく 枝のように雲を目指して いきたいな 夕焼け雲