夜空に向って走る車のライトあなたと寄り添えば 流星になるのよ…さあ…パーティを抜け出して二人きりのLove Songhu…hu…hu…歌いましょうか今…左耳のイヤリングそっとはずしたらFall in love 素顔の私… 夜空に向って走る車のライトあなたと私を 永遠に結んでゆく…幾千年隔て あなたと出逢っても思い出すシーンは今夜 きらめく星くず どこまでも続く愛乾杯するように ウィンクをしてるわ なぜ…哀しい
さくら色したさんぽ道いぬふぐりもほほえんで 海風揺れる短冊に願いを込めて あなたと歩くあの山のあなたと走るあの丘の かれ木に花を咲かせましょうふたりのために あかね色のいわしぐも一番星もまたたいて 氷雨はいつしかぼたん雪思いもつつむ わたしが生きるこの街のあなたが眠るかなた地の かれ木に花を咲かせましょうみんなのために 愛し合って夢つなぐ命のかぎり
明日に向かって行け哀しみを 乗り越えて朝焼けに ほほを染めてあなた 輝いてほしい 時は 流れて行くすべて 押し流して初めて めぐり逢えた今日という日を 大切に 明日に向かって行け哀しみを 乗り越えて朝焼けに ほほを染めてあなた 輝いてほしい いつもの あの笑顔明日は よみがえるよう一度だけの 人生あなたらしく 力強く 明日に向かって行け哀しみを 乗り越えて朝焼けに ほほを染めてあなた 輝いてほしい 明日に向
もしも涙とまらない時はいつも私がいること思い出して生きることがつらい朝来たらすぐに私を呼んでよあなたのもとへ 私は急いで行くでしょう二人は友だちなら すぐに飛んで行こう 世界中の人が皆 もしも敵になっても私は 味方なのよ愛に飢えて 傷ついた時はすぐに私を呼んでよあなたが呼べば 遠くの町でも行くでしょう二人は友だちなら すぐに飛んで行こう 世界に風が吹き荒れ 明日が消えてもあなたと生きて行こう 二人心と
あの人が さがしていたレコードを 今頃 見つけたひにくなものね つぶやきながら いつかぬれていた ほほ 寄せては かえす 波の様な 気持その日 その日で 新しいのもしも 歩道のむこうをあなたが 歩いてたら 大きく手を ふってるでしょう あの人は 白い車海辺までの ドライブが 好きだったそして 私は 夕陽の中で 赤く染って行く 寄せては かえす 波の様な 気持ちその日 その日で 新しいのもしも ぐうぜん 
きれいな ブルーのTシャツあなたは 良く 似合ってる海に負けない程よ“好きよ”そんな笑い顔コーラのビンを かかえて あなたは かけて来るのまぶしすぎて 目を閉じた 今日の あなたの背中 愛の告白の時何も 言葉は いらないそのかわり やさしく 抱きしめて ひと休みした後で海ぞくの 絵なんか 書いてむじゃきに 二人笑う まるで 子供みたいね 愛の告白の時少し真面目な顔してそっと そっと 口づけて 愛の告白の時
銀河の光が 夜明けに 溶ける空さよなら 少女の私が 眠るふるさと心のポケットには 勇気と つくりかけの歌 あなたは まだ夢の中 ごめんなさいねドアの外の ライラックが 別れの言葉がわり 静かな暮しに 抱かれて 生きるより見知らぬ明日に 私を賭けてみたいの人は笑うでしょう“人生はゲームじゃない”って…… あなただけは いつの日か わかってほしい迷いぬいた 旅立ちの つらさと 頼りなさを あなたは まだ夢の中
あなたの留守にたずねたの昔のあの部屋ドアの前で感じたのなつかしいあなたの匂いこのまま帰ってしまおうドアにかけた手をポケットに押し込んだなら涙がこぼれた もどるところがないのよ疲れはててしまってあなたの胸でこの涙乾かしてほしいの いけないと思いながらドアをひらいたの私の背に合わせてくれた鏡はそのままそっとのぞいてみたなら私の涙と二人であたためあった思い出が見えた もどるところがないのよ疲れはててしまってあ
街でばったり 会った友達久し振りねと 声をかけ合うつもる話に 街角で長い時間を つぶしてしまう あの娘にだって 悩みはあるわだけど今だけ ふれずにいたい私のことも 聞かないで世間話で 別れてゆくの あなたとだって こんな風に めぐり逢いたいどこかの街 知らない街 偶然!まるで初めて 会う人のように 胸ときめかせもう一度 愛せる ひとりになれば また来てしまう二人歩いた 想い出通りふれ合う肩が あなたなら
あなたの胸に 顔をうずめて泣けたらどんなに 素敵でしょう今夜のあなた 少し意地悪私の言葉に 耳もかさないで 恋は 炎の花熱く 燃えあがる恋が 私の胸赤く 焦すまであなたの太陽 私は雨時の流れに 身をまかす あなたと私 見つめる 時を止めたら どんなに 素敵でしょう今夜の私 少しわがままあなたの言葉に 振り向きもしないで 恋は 炎の花熱く 燃え上がる恋が 燃えつきていつか 枯れるまであなたは太陽 私は雨時
そこは楽園 緑の園男と女が 住んでいた神の掟を 破ることも知らずに 二人は暮らしていた まるで アダムとイブ赤い リンゴの誘惑ああ 不思議な味 二人をああ とりこにしていた 人の心の 奥の奥に赤い リンゴは 住みついてる神の怒りに ふれた扉今も ひきずる 都会の夜 そして アダムとイブ想い出したようにああ 不思議な味 心にああ 後悔の涙 まるで アダムとイブ赤い リンゴの誘惑ああ 不思議な味 二人をああ 
振り返れば あなたはとても愛してくれた Between Hello & Good bye 出会いは すばらしく別れは 悲しいもの心のかけらは もう二度とは つなげないそう 愛のきらめきはいつかは 消えるものなの新しい出会い 私は探すのよ 振り返れば あなたはとても愛してくれた Between Hello & Good bye お互い 約束は何も しなかったわ私に あやまるのは 止めてほしいのよそう 
遠く忘れたはずの日々がくり返し くり返し よみがえる まぼろしでも抱きしめたい過ぎた日々を再び
Deja Vu なんて不思議な出逢いDeja Vu あなたと初めて逢ったのにずっと前にも 同じ街角で逢って話してみたい Deja Vu 少女の頃の写真にDeja Vu そっとつぶやいてみるのもしかしたら 永遠の人ずっと待っていた愛 ああ 魂は星空に翔び立つのああ 都会中に愛を叫びたくて Deja Vu 昨日までのさみしさはDeja Vu あなたに逢うための道しるべ話す夢も 好きなメロディーも同じ明日へのパートナー あ
ハッピーエンドの映画のようにあなたと旅に出たけどこんなに遠くまで来たのは彼女を忘れるためなのね どうぞ 触れてみてあなたを愛するこの髪に夢のサンディエゴ 哀しいほどあなたが好きなの夢のサンディエゴ サンセット 今だけは 私を見つめて パームの緑がオレンジに燃えてゆくように愛してビーチで寝転ぶあなたにははしゃぐ私だけが映る そっと触れてみてあなたを愛するこの肌に夢のサンディエゴ 時の流れを今すぐ止めてよ夢の
あなたのために 歌いたい大きな胸に つつんで今日は あなたの 誕生日ああ やさしい夜ねあなたの 好きな 白いワイン今夜は 好きなだけ今日は あなたの 誕生日ああ 愛してるのよ あなたのための バースデイソング心をこめていとしい気もちを 伝えるの あなたのそばに ずっとおいて悲しみも 喜びもいつも 一緒ね迷わないああ 生きてるのよ あなたのための バースデイソング歌いつづるの命の炎が もえるまま あなたの 
あなたのやわらかな 髪の匂いが好きそんなことを 今も 思うの私あなたの足音が 近づくような気がしてそっと ふりかえっても 風がすぎるだけこの指も 長い髪も あなたのものなのにさよならの言葉だけが 心にひびくだけもう忘れましょう なにもかも あなたのことはもう忘れましょう すべて あなたのことは あなたの好きな人 私に少し似ているそんなことを 今でも 思うの私この涙 そうよ今も あなたのものなのにさよ
ほおづえを つきながら ひとり過ぎて行く 風 見つめていたそんな 私を 変えたのは突然の あの人の さそい 髪をとかす 鏡の中の私がどこか 違って見える後から そっと 抱きしめて あなたの腕に忘れられぬ きずも 消えて行く 意地悪な 風を忘れて誰だって 夢を見る筈よ あなたの かおりがおぼえる 私を つつみ夢が ひとつ よみがえる後から そっと 抱きしめて あなたの腕に忘れられぬ 日々も 遠ざかる 後から
都会は一日に一度だけ素顔を見せてくれる私は好きなの 夜明け前のブルーグレイの横顔あなたも疲れて悲しそう大きな街 Mr.メトロポリスけれど新しい陽が昇ればあなたは また スーパースター 輝き始めた窓ごとに名もない命が目をさますそして聞こえだす今日のシンフォニーそうね 私はひとりじゃないああ 素晴らしい道づれに出逢えそう あなたの冷たさに泣く人も生きてることがわかる私も昨日を振り向かず今日を歌って歩くわあ
ああ あなたを追って黄昏のBay Cityああ めぐり逢えたら黙って抱きとめて 煙草の香り 冷えきったKiss投げただけで あなたは消えた素直になれば つづいてた愛シーズン・オフの海は笑い風が凍るわ こごえきった カモメみたいよ黄昏のBay Cityああ あなたの好きな港が暮れてゆく 若さはたぶん 見えないナイフもつれ合って 心が切れた馬鹿ね今頃 愛が痛いのあなただけが この傷口ふさげる男よ 空が海を 抱くみ
夢みる頃を過ぎてもアルバム・ラックいっぱいに生きているの 鮮やかにあのレコード あなたの贈りもの あなたが折ってくれた 小さな銀の舟マッチ棒で 二本のカイ つけてくれたわあの舟で私は夢に漕ぎ出した 揺れる心 そのままにやさしいメロディー 聞こえたわアルバム・ラック 左端のあのレコード あなたの贈りもの かたぐるまに乗せられた 幼い頃のようにふるえてても 心はずっと 待っていたのよあの時が私の初めてのキッ
まだ誰にも 知られてないそうあなたに 言われた I love you車止めた 海岸沿いねえ 本当に 夢じゃないのね 囁いて 甘い予感で身も心も うずめつくしてしまうほどこのまま揺れながら 抱かれて 抱かれて シークレット・ラブは ときめいて素敵二人だけにわかる秘密シークレット・ラブ 恋をするって不思議きらめく夜に とけてゆく そっとまぶた 触れる口びる目を閉じても 消えずにいてね その胸で目覚めたなら生まれ変
地平線が輝き始める新しい一日が生まれる朝焼けの街角眠りからさめて 大きく呼吸をする 風は 金の翼広げて歌いながら 街を駈けめぐる愛する音楽も本当の優しさもここにはあるのさ ウー ワンダフル シティウー ワンダフル シティ昨日の悩みも消えて行く 愛する音楽も本当の優しさもここにはあるのさ ウー ワンダフル シティウー ワンダフル シティ昨日の悩みも消えて行く ウー ワンダフル シティウー ワンダフル シティ素
雨にぬれた夜明け前の車道遠くひびくように聞こえるわ仲間たちと はしゃぐ あなた楽しそうに 笑ってる窓に揺れる あなたのシルエット何度も振り返って遠ざかる送るよ と言ったあなたの顔も見ないで歩き出す 初めて愛した人でもいつかは心と心 すれ違うもう あなたに帰れないの冷たい風が私を通り過ぎる 夜明けの街 潮騒のようにゆらゆら遠く 輝いてきれいあなたはもう 眠ってる頃明りを消して 夢の中 初めて愛した人でもい
もしも魔法が あるならばそれはきっと あなたの愛でしょう会うたびごとに 強くなる不思議な瞳 心奪われる 舞い上がれ 空高く七つの海越えてそう 私の運命はあなたの 腕の中 恋は マジック トリックあー あなただけのマジック トリック魔法をかけてあー 私だけにマジック トリック もしも魔法が 解けたならその時愛は 幻になるあなたへ続く 架け橋はコバルトの海に 消えて行くでしょう 火の鳥は 燃えあがり傷ついた翼
そっとはずすわ首すじに まわしたあなたの 左手夜明けの 青さに揺れた少し寒いと歌うように あなたは肩にKISSをして ほほえんで夢のつづき ごめんなさいねわたしを許してあなたの心が つかめない昨夜話すと決めていた さよなら朝まで とうとう言えないままにドアを開く ごめんなさいねわたしを許してあなたの心が つかめない残り少ない シガレットだけれど置いてゆくわ わたしの罪を煙にして置いてゆくわ わたしの罪
Touch you, tonighthh…hh…Touch you, tonighthh…hh… ふるえているの…隠してもだめ肩先が揺れているわそのままでいて 強がるよりも涙 見せてよね…あなた Ah…はじめてよあなたを こんなにも感じる… Touch you, tonightかけがえのない人Touch you, tonightどこへも行かないわTouch you, tonightあなたのその涙Touch you, tonig
You’ve got true – hit potentialNever seen – such a foxYou and me –
明日になれば 明日になればきっと不安な気持ち 消えてしまう明日になれば 明日になればきっとあなたに会える 土曜日だから 午前0時あなたにかける電話繰り返し 呼び続けるベル誘われて 友達といるけれどあなたが気にかかる街中が キラキラ揺れてる“どこにいるの?” “誰と一緒なの?”こんな夜 幸せな昨日さえ嘘に思えてくる 明日になれば 明日になればきっと不安な気持ち 消えてしまう明日になれば 明日になればきっ
蒼い闇 2階の角部屋ドアのすき間 ふたつの人影 振り向くあなたの 首すじにまきつけられた 白い指 赤い(YOU’VE BEEN CHEATING ME)バラを(I’VE BEEN CHEATING YOU)あなたに投げつけ(SO LOST IN LOVE)スローモーション